鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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459: おさかなくわえた名無しさん 2009/05/21(木) 03:33:29 ID:eYDTwLEM
元彼が手料理を振る舞ってくれた。 
しかし元彼の作ったご飯や鮭から食物から匂ってはいけない芳香がした。 
元彼の家に入った瞬間からしているルームスプレーみたいな臭いが 
元彼の作った食事からしている事が明白だった。 

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558: おさかなくわえた名無しさん 2008/07/26(土) 13:25:25 ID:ZgvT5e44
香水をつけようとしなかったこと

せっかくプレゼントしてあげたのに「俺香水の匂い苦手やねん」って
最低すぎる

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183: 名無しさん@おーぷん 2017/03/31(金)21:01:51 ID:wIj
若干、理不尽かもしれない。

同棲していた彼はもともと人工的な香りがすきじゃなくて、彼の前では少しでも、香りのするものを付けられなかった。
香水のキツイにおいが好きじゃない、とかなら分かる。だけど彼の場合はシャンプーからハンドクリームから何まで、香りのついたものは全部駄目。
だからケア用品買うときは、自主的にだけど薬局、スーパー、ホームセンターまで片っ端から当たり、必死で無香の物を探してた。
パッケージが可愛かったり、謳い文句で惹かれても大抵のものは(当たり前だけど)香りが付いてるから、諦めるしかなかったのが悔しかった。でも彼が好きだったから、彼のため仕方ないと諦めもついてた。
でもある日、彼からふわっとローズ系のいい香りがした。正直、浮気を疑った。
その場ではどうしても聞きづらかったので黙っていたけど、翌日、翌々日も同じ香りがするもんで、疑っていることを匂わせないよう聞いてみた。
どうしたの?なんかすごくいい香りするね。
そしたら予想外の答えが。「あ、ほんとにー?いいでしょ。こないだ○○の店員さんに勧められて、断れなくて試してみたんだよね。そしたら気に入っちゃってさあ。香水も悪くないね(笑)
そういえばお前も普段何も付けないよね?この機会に付けてみたらー?」
なんかもう、浮気されてたほうがさっぱりきっぱり別れられたんじゃないかと思うくらい複雑な気持ちになった。
今まで何の香りも楽しめず、必死で無香のケア用品を探してまわっていたのももちろん自分が勝手にやっていたことだけど、急に馬鹿馬鹿しくなってしまって冷め、しばらくして結局別れた。

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307: おさかなくわえた名無しさん 2009/01/11(日) 20:56:32 ID:GDk1XEnQ
体臭がキツめの人と付き合ってた。わきがではなく、汗っかきという感じ。本人も自覚はあったみたい。
好きで付き合っているわけだから、臭いのせいで冷める事はなかったけど
臭うよりは臭うわないほうがいいだろうといろいろ考えて、香水をプレゼントすることに。
当時(今も)、定番の爽やか系香水を買い、次のデートからつけてくれていたけど
汗臭さと香水が混ざり、余計ひどい臭いになってしまった。体調が悪い日はうえっってなるぐらい。
逆効果だったね、なんて言うと傷付けてしまうんじゃないかと思って、香水を使い切るまでの
辛抱だ、と我慢した。季節も夏から冬になってたし。
ある日、初めて相手の家を訪ねることになった(実家だった)。
親に挨拶して、こんな部屋に住んでるんだあとか言いながら、さてそろそろ出かけるか、という時…衝撃だった。
慣れた手つきで香水を取り出し、シュッシュッと振り掛けた。肘に、両方2回ずつ。首に3回ぐらい。
Tシャツまくり上げて腹に3回ぐらい。膝あたりにも服の上から2,3回ずつ。
使い切るまでの辛抱だと思っていたのに、まさか何度も買い換えていたなんて。
香水ってそうやって使うもの?って聞いたときのキョトンとした顔に冷めた。

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897: おさかなくわえた名無しさん 2012/06/25(月) 02:05:10.66 ID:5oF99q9b
悪い人間ではないが、デリカシーのない年下の元彼に冷めた話。
彼は、いつもニコニコ(今思えばヘラヘラ)していて気さくな子という印象だったので、何度か遊びに行き、付き合った。
が、付き合って打ち解けると、デリカシーのない一言が目立つようになった。
私は奥歯に虫歯の治療跡の銀歯が何本かあるのだが、私が喋る度に「歯の治療跡が多いね」と、なにげなく言う。
その頃私は香水をつけていたのだが、ある日香水をつけないでデートに行くと「おばあちゃんのにおいがする!」と言われた。
その後、デートに行く度に「今日もおばあちゃんのにおいだーwおばあちゃんおばあちゃん」と言われまくった。
さらに、私はビラビラに子どもの頃から黒いシミがあるのだが、最中に「これは何なの?黒いシミがある」と大声で言われて萎えた。
言動だけでなく、飲食店で使用中の箸を直にテーブルに置く、私のタオルを「貸して」と言い自分の汗を拭くなども嫌だった。
また、デートで新宿に行った際、
「東口にはアルタや飲み屋や飲食店、南口にはファッションビルや飲食店、西口はオフィス街だけどどこに行く?」
と聞いて、西口と言われたから西口に出たのに、「なんだビルしかないじゃん!東口行こうよ」と言われたりなど…
知ったかぶって自信満々に間違えて逆ギレする、というような行動が目立った。
もう冷めきっていたが、彼の誕生日が近かったので、我慢した。
ちょっと洒落た店で彼のバースデーサプライズをした際、
他のお客さんたちに満面の笑顔で「あざーっす!」と手を振るのを見て、一気に冷めて別れた。
別れを告げると、「自分は何もしていないし、悪くないのにいつも振られる」とぼやいていた。
何もしてないつもりでも、ダサいというかデリカシーがないというか嫌われる行動をしてるんだよ…と思ったが言わなかった。
今思えば、いつもニコニコ(ヘラヘラ)していて、気さくでノリもいいのに友達が少なかったのにも納得がいく。
職場で他の人を飲みに誘うと、肯定も否定もなく沈黙された…というような悲しい話も笑顔で話す彼だった。
そんな彼と短期間でも付き合った私も同類と思うと、自分自身の中身を磨こうと強く思った。

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