鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:香水

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928: おさかなくわえた名無しさん 2016/08/30(火) 16:03:17.85 ID:mb+zjL3Y
長文すまそ
数年前 取り引き先の男性に一目惚れした
自分でも驚くほど寝ても覚めてもその人が頭から離れなくて
会えない日々に彼が自分の中でどんどん美化されていて 実際に会うと
あれ?こんな顔だったっけ?こんな小さかったっけ?と自分が恐ろしいやらなんなのさと
しかしその美化されたギャップに彼がシンクロしていて
なんて素敵なんだろう!ハリウッド俳優なんて目じゃない!と
もう限界突破で思い切って話しかけた
あぁ!なんて素敵な声なんだろう!私に微笑んでくれてるーー!と
彼は私が世界で一番好きなハリウッド俳優さんを超えた存在になった
願いが通じたのかお酒に誘われた
もう最後までばっちいこー!と身体の隅々まで完璧にしてデートに臨んだ
楽しい夢のような時間過ごし最終目的地に向かう
ふと、彼がほんのりといい香りがしているの気がついて
なにかつけてるの?と聞くと うん香水ちょっとね、と そかー素敵ーって返事して
微笑んでいると 彼は首とかは匂いキツすぎるから

おへその周りにつけてるんだよと 微笑んだ

ピシピシピシという音がしたような気がする
今思い出してもあんな急転直下で体の体温が下がる経験なんてした事ないけど
正にその時そうだった 気持ちわる!って心が全力で叫んでた
香水が塗られたへそをこれから見るのか!無理だ!帰る!と思い
具合が悪いとかなんとか理由つけてタクシー拾って帰ってきた
今考えてもへその香水なんて当たり前なんだろうし香水だって嫌いじゃない
ただ 気持ち悪い!ハリウッド俳優かよ!と 自分の好きな俳優さんまで落とし入れるような
セリフが浮かんでしまったのが信じられない あんな浮かれた熱もどこへ消えたのか…

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915: おさかなくわえた名無しさん 2009/01/20(火) 23:55:13 ID:nHbUbdsF
小さい事かも知れないけど、彼女の家と車の中が凄まじく臭かった事。
本人はほぼ無臭なのに。
(というか香水多めにつけてるから分からんのかも)

部屋のほうはワンルームに小型犬2匹飼ってるというせいもあるかも知れないけど
車の中は濡れた犬の臭いが充満していて、
前の席はなぜか真夏に裸足で履き倒したスニーカーみたいな臭いがした。
本人は慣れてしまっているらしく
「窓あけていい?」って聞いたら「どうして?外寒いのに。」って返された。
くせーからだよ!!!1とは言えなかった。

共通の友人に彼女の車が臭かった事を話したらソイツも乗った時
臭すぎて鼻が曲がりそうだったと笑っていた。
しかも自分は全然気付かなかったけど、彼女には人の鼻先へ向かって
平気で溜息とかつく癖があるらしく、息もたまに臭いよなんて言われてた。

匂い系には敏感なので、なんか彼女に対する憧れみたいなのは完璧に崩れ去った。
でも別れてはいない。お互い惰性で付き合ってる。

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951: おさかなくわえた名無しさん 2017/12/17(日) 22:20:17.62 0
うちの夫が、記念日などに、特に欲しいわけでもないものをプレゼントしてくれる
クリスマスは香水をプレゼントするよ、これとこれならどっちがいい? って聞かれたんだけど、私、香水つけない
毎回こんな感じ。マカロンとマシュマロどっちがいい? とか、いや、どっちも嫌いじゃないけど大好きでもないです…みたいな選択肢を提示される
気持ちが嬉しいからいいか…とか、普段つけないけど、たまには香水つけてみるのもいいかな…とかで特に聞いたこともないけど、あの微妙な二択、三択はどこから来てるんだろう

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928: おさかなくわえた名無しさん 2016/08/30(火) 16:03:17.85 ID:mb+zjL3Y
長文すまそ
数年前 取り引き先の男性に一目惚れした
自分でも驚くほど寝ても覚めてもその人が頭から離れなくて
会えない日々に彼が自分の中でどんどん美化されていて 実際に会うと
あれ?こんな顔だったっけ?こんな小さかったっけ?と自分が恐ろしいやらなんなのさと
しかしその美化されたギャップに彼がシンクロしていて
なんて素敵なんだろう!ハリウッド俳優なんて目じゃない!と
もう限界突破で思い切って話しかけた
あぁ!なんて素敵な声なんだろう!私に微笑んでくれてるーー!と
彼は私が世界で一番好きなハリウッド俳優さんを超えた存在になった
願いが通じたのかお酒に誘われた
もう最後までばっちいこー!と身体の隅々まで完璧にしてデートに臨んだ
楽しい夢のような時間過ごし最終目的地に向かう
ふと、彼がほんのりといい香りがしているの気がついて
なにかつけてるの?と聞くと うん香水ちょっとね、と そかー素敵ーって返事して
微笑んでいると 彼は首とかは匂いキツすぎるから

おへその周りにつけてるんだよと 微笑んだ

ピシピシピシという音がしたような気がする
今思い出してもあんな急転直下で体の体温が下がる経験なんてした事ないけど
正にその時そうだった 気持ちわる!って心が全力で叫んでた
香水が塗られたへそをこれから見るのか!無理だ!帰る!と思い
具合が悪いとかなんとか理由つけてタクシー拾って帰ってきた
今考えてもへその香水なんて当たり前なんだろうし香水だって嫌いじゃない
ただ 気持ち悪い!ハリウッド俳優かよ!と 自分の好きな俳優さんまで落とし入れるような
セリフが浮かんでしまったのが信じられない あんな浮かれた熱もどこへ消えたのか…

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459: おさかなくわえた名無しさん 2009/05/21(木) 03:33:29 ID:eYDTwLEM
元彼が手料理を振る舞ってくれた。 
しかし元彼の作ったご飯や鮭から食物から匂ってはいけない芳香がした。 
元彼の家に入った瞬間からしているルームスプレーみたいな臭いが 
元彼の作った食事からしている事が明白だった。 

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