鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:電話番号

 (9コメント)

118003

144: マジレスさん 2017/01/28(土) 13:26:22.21 ID:gkkcXdF9
人生で最大のピンチを迎えています。相談お願いします。
社内恋愛で1年程交際していた女性に一方的にフラれました。
その後、同じ部署の男性と親密な関係になっており
デスクの目の前で仲良くしてる姿が目についてしまいます。
元カノは私を完全に避けており、挨拶すらせず1日が終わることもあります
1ヶ月それに耐えていたのですが限界が来てしまいました
土日なのに外出する気力も無く、スマホにある元カノとの思いでの写真や
電話番号が消せず、女々しく眺めています。。。
仮に写真や番号を消去しても、会社のデスクが一緒なので毎日会うけど
写真や番号データは消した方がいいでしょうか?
どうやったら元カノを切り離せるのか悩む日々です

この記事の続きを読む >

 (1コメント)

ダウンロード (11)

435: おさかなくわえた名無しさん 2010/01/25(月) 17:38:33 ID:PbAr2rqE
だいぶ前の話。
恋じゃないんだけど、友達(女)の家にお泊まりに行った。
親は仕事で不在で、自分と友達と友達のお兄さん(10歳年上)の3人だった。
居間で自分と友達でお酒飲んだりしてると、お兄さんが部屋から出てきて少し一緒に
飲んだりしてた。するとお兄さんに電話が来て、部屋に戻ったきりになった。
2人になった私たちはそろそろ寝るか!という事でめんどくさいのもあり、そのままこたつで
雑魚寝をしていた。眠りに落ちて、ふと違和感を感じて起きた。
お兄さんが隣にいたのだ…。しかも私の鼻、ぬれてる…?
「○○ちゃんの寝顔かわいいから鼻噛んじゃった」って。。。
普段すごい感じが良くて面倒見のいい人だっただけに、一瞬にしてサーっと何かが引いて行く感じがした。
とりあえず友達側に移動してくっついて寝た。そして、その日を境にお兄さんからなぜか電話が
くるようになった。(電話番号教えてない)

雑魚寝した私も悪い。
それ以来、二度と友達の家には遊びに行っていない。


この記事の続きを読む >

 (13コメント)

489

117: 名無しの心子知らず 2006/04/18(火) 18:52:41 ID:7e1qNUDp
20世紀最後の大晦日。

店内は大変賑わい、レジに10人ぐらいの行列が絶えないほどめちゃくちゃ忙しい
昼さがりの事である。
バイト君と一緒にレジに入ってた僕に、横から老婆が話しかけてきた。
「すみません。ボールペン貸してください。」
僕はすかさず「何に使うんでしょうか?」と尋ねると、
「そこの旅行書に載ってる温泉の電話番号をメモしたいんです。」
と、この時点で『終わってる』内容の事を話かけてきた。
当然、「お客さま~。当店は本を展示する事を目的として営業しているワケでは
ありませんので、そういう事はお買い上げになってからやってください。」
と、丁重にお断りした。
すると、この老婆は素直に引き下がって娘らしき女のところへ戻ったが、
「貸してくれなかった・・・」「ボールペンぐらい貸してくれても・・ブツブツ」
などと文句を言ってるのが聞こえた。
その後その親子はしばらく旅行書を立ち読みしたあと、店内を一回りしてレジ前を通過して帰って行った。
その時、レジがますます混雑してきたので集中してレジを打ってると、一緒にレジに入ってるバイト君が
不思議そうな顔をしているのに気づいた。
どうしたのか聞くと、「さっきの親子。そこの棚のところを曲がる時までは本を1冊持っていたのが見えてたのに、
すぐ後にレジ前を通る時には何も持ってませんでしたよ。」
慌ててレジを飛び出し、ダッシュで2人の跡を追ったがすでに消えていた・・・・。

バイト君が言うには、その本はオレンジ色の表紙だったという。
娘のほうが立ち読みしてた場所に平積みにしていた本だ。
とんでもない親子である。
本の内容を書き写せないのならば、盗んでしまおうってんだから・・・。

この記事の続きを読む >

 (4コメント)

6668

972: おさかなくわえた名無しさん 2013/11/06(水) 09:49:14.58 ID:s+6rp0nU
昔付き合ってた彼女に、
「私、歯の神経四本抜いてるんだ」と言われた時。

自慢じゃないが俺は虫歯ゼロ。
歯医者なんて歯を白くする以外に用事ない。
第一神経抜くって重症じゃねえか、
しかも一本ならまだしも四本って…

彼女に不潔感を抱いた俺は、
勝手だが虫歯菌の除菌をしている病院を調べて勧めて、
有名な歯医者の電話番号渡して別れた。

なんというか、あまりにも虫歯多いと
不潔感と不快感しかないので
これから付き合っていくのは無理だと感じた。

この記事の続きを読む >

 (10コメント)

489

117: 名無しの心子知らず 2006/04/18(火) 18:52:41 ID:7e1qNUDp
20世紀最後の大晦日。

店内は大変賑わい、レジに10人ぐらいの行列が絶えないほどめちゃくちゃ忙しい
昼さがりの事である。
バイト君と一緒にレジに入ってた僕に、横から老婆が話しかけてきた。
「すみません。ボールペン貸してください。」
僕はすかさず「何に使うんでしょうか?」と尋ねると、
「そこの旅行書に載ってる温泉の電話番号をメモしたいんです。」
と、この時点で『終わってる』内容の事を話かけてきた。
当然、「お客さま~。当店は本を展示する事を目的として営業しているワケでは
ありませんので、そういう事はお買い上げになってからやってください。」
と、丁重にお断りした。
すると、この老婆は素直に引き下がって娘らしき女のところへ戻ったが、
「貸してくれなかった・・・」「ボールペンぐらい貸してくれても・・ブツブツ」
などと文句を言ってるのが聞こえた。
その後その親子はしばらく旅行書を立ち読みしたあと、店内を一回りしてレジ前を通過して帰って行った。
その時、レジがますます混雑してきたので集中してレジを打ってると、一緒にレジに入ってるバイト君が
不思議そうな顔をしているのに気づいた。
どうしたのか聞くと、「さっきの親子。そこの棚のところを曲がる時までは本を1冊持っていたのが見えてたのに、
すぐ後にレジ前を通る時には何も持ってませんでしたよ。」
慌ててレジを飛び出し、ダッシュで2人の跡を追ったがすでに消えていた・・・・。

バイト君が言うには、その本はオレンジ色の表紙だったという。
娘のほうが立ち読みしてた場所に平積みにしていた本だ。
とんでもない親子である。
本の内容を書き写せないのならば、盗んでしまおうってんだから・・・。

この記事の続きを読む >