鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:雑誌

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49: 名無しさん@おーぷん 2016/05/29(日)11:48:13 ID:mqi
姉(ブス)がカタログ雑誌見ながら
「こんな美人が着てる写真なんて何の参考にもならない」
「一般人が着たらもっとダサイ」
とブツブツ言っていた
兄(姉の弟&俺の兄・デブサ)が
「ブスのひがみ乙w」とアイスを食いながら入ってきた
姉が「タダイケ、タダイケ連呼でイケメンをひがんでるお前に言われたくねーよ!
デブでもハゲでもない分、私の方がまだ人類だ!」
と雑誌を兄に投げつけて怒鳴った
兄はアイスを落として泣いた
母(ブス)が「ごめんね」と言って泣いた
父(デブハゲ)が居心地悪そうにしていた
俺はそっと居間を出た

みんな悪いようでいて誰も悪くない休日の風景

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90-310
402: 名無しさん@HOME 投稿日:2007/12/03(月) 22:41:03
うちのアホの旦那は
読みもしない本や雑誌など
部屋の隅から真ん中まで、
高さは腰くらいまで積み上げている
先日、私の怒りも頂点を越してしまい、 
逆に冷静にタウンページで 
「なんでも屋」みたいな会社に頼んで 
全部一気に捨てました 
5万円かかったけど、スッキリ 
旦那は帰宅してアングリしていたけど 
「何か?」って言ったら黙ってた 
そりゃそうだよね、何も言えないよね 
ったく! 
御立派なシツケしてくれた義母にも 
心から御礼を申し上げるよ、クソババア

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lgf01a201409031800

59: 名無しさん@自治スレ参加募集中 04/09/02 20:00 ID:o2rU10WA
今日夕方、仕事帰りの電車の中
見事に乱れたバーコードの酔っ払いが親子連れにからんでるのを目撃
まだ若いお母さんと、ひざの上に少年ガンガン広げて読みふけってる中坊の二人連れ
二人ともしばらくは華麗にスルーしていたが、
酔っ払いのほうがだんだんエスカレートしてきてでかい声でわめきだす
あまりひどいようなら人を呼ぼうかと思って見ていたが、
お母さんのほうもいいかげん我慢できなくなったのか、酔っ払いに向こうに行くように追い払おうとしだした
それで逆上して酔っ払いが今にも掴みかからん勢いでわめきだした
止めに入ったほうがいいかと思ったその時!
坊主が広げてたガンガンをバンッ!と閉じる
右手でおもむろにガンガンを振り上げ、華麗に決めゼリフ!
「一撃必殺!エニックスハンマー!!」
ガンガンの底を酔っ払いの顔面にクリティカルヒット!!
酔っ払いのほうは顔を抑えてうめき声をあげ親子連れの反対側にうずくまる
そこに、誰かが呼んだらしい乗務員登場
次の駅につくまでその場で尋問され、駅につくとどこかに連れていかれてしまった
発車と同時にお母さんのゲンコが炸裂し、すごい勢いで(二言、三言だったけど)坊主を叱りつけた
きっと帰ってからもこってり怒られたことだろう
坊主、お母さんの言うとおりさっきの行動はちょっといかんぞ
だがあえてGJだwww

前からガンガンの厚さは凶器になると言われてきたが、
まさか本当に鈍器として使われる現場に出くわせるとは・・・
いや、そんなことより中坊の技名のセンスがwwwww

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750: 名無しさん@おーぷん 2015/03/12(木)15:29:59 ID:Cle
旦那に離婚申し立てをしたらクズ扱いされました。
私が離婚したいと思った理由は以下の通りです。

私には最近好きになった俳優さんがおり、同い年だったのと男性なのにナース服や婦警の制服着て刃物を振り回すホラーじみた役に一目惚れした次第です。
旦那はそれが気に入らず、ひたすらアンチ行動に走る上に、なぜか浮気の兆候だと決めつけ冷戦状態。
それだけなら話し合って解決していこうと思っているのですが、義実家や会社の人間や共通の友人に悪い印象を与える情報に改竄して触れ回っている上に、
当てつけのようにAKBのスマホゲームに課金し始めました。今までは無課金。それが月3万課金するように。

ちなみに悪い印象を与える情報に改竄と言うのは、
「私ちゃんが(俳優の)女装キチガイ(の役を演じている)の男に貢いでいる(雑誌数冊やDVD数枚)。そのくせ俺のシュミに金を使う(生活費から三万円ほどゲームに課金)事に文句を言う。」
こんな感じです。()内を省いて説明してました。

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lgf01a201408192100

789: 名無しさん@おーぷん 2016/05/01(日)09:17:06 ID:oKT
私の小学生時代の話です。

私・・・7歳くらい
兄・・・私の1こ上

まだ小学生低学年だった私たち兄弟にはお小遣いというものがなかった。
お年玉は両親親戚からもらっていたけど、母の管理という名のもとに手元には3000円程しか残らない。
管理ってなんじゃそりゃああ!と不満が爆発しそうだったけど、堅実に使おうと決めた。
毎月1日に発売されるちゃおが当時の私には何よりも娯楽で、お菓子など我慢して漫画を買い、擦り切れるほど漫画を読み、翌月またちゃおを買って楽しむ生活だった。
兄はお菓子を買ったりして好きに使っていて、羨ましくてしょうがなかったけど、私は必至に我慢した。
しかし毎月450円使っていればお金は底をつくし、兄もお金が無いというので私達は母にお願いして、皿洗いや洗濯物を畳む等お手伝い1回につき10円をもらう事になった。
毎日1~2回お手伝いして1か月貯めれば余裕でちゃおが買えるし、夢の貯金もできる!と私はお手伝いに勤しんだ。
10円玉を入れるお手製の巾着袋も作り、日に日に貯まる10円玉を数えニヤニヤしながら数えるのが趣味となっていた。
兄はチマチマお金を貯めるのが合わないのか最初の数回お手伝いをしただけだった。
数か月後のある日、仲のいい友達がちゃおを買い始めて、シェアして読ましてくれることになった。
ちゃおの為にお手伝いをしていたけどその必要もなくなり、だけど貯金の快感を知った私は継続してコツコツとお手伝いをすることに。

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