鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:鍋

 (0コメント)

gatag-00001826

200: おさかなくわえた名無しさん 2009/01/24(土) 08:14:31 ID:H2pskh37
他カップルの話だが、友人Aとその彼女、俺と俺の彼女でキャンプに行こうという話になった
それで何処に行こうか話し合ってたとき
Aの田舎が秘境レベルの地だから、そこに行くということで決定
当日、飛行機と電車とバスを使ってその地に到着
確かに凄いところで、なんというか見渡す限り原生林な感じ
途中で日本猿とか鹿とか、普通に見かけてしまうレベル
で、俺はアウトドア好きだし、Aはそこで生まれ育った山の民なので、テンションあがってwktk
女性陣(東京生まれと神奈川生まれ)も、雄大な大自然に感動していた。ここまでは

とりあえず最初はAの実家に寄ることになっていたので
彼の兄さん(職業・木こり)が2tトラックでやってきた
俺と女性陣は荷台の上。警察なんかいない
それであぜ道をワーキャー言いながら楽しく進んでいたんだが
唐突な急加速と急ブレーキ。そして激しい衝突音と衝撃
つんのめりながら何事かと思っていたら、兄さんが道に出てきた猪を意図的に撥ねたらしい

大猟だぜ! やったぜ! はしゃぎまくる山の民二人
止めを刺した後、俺も手伝わされて獲物を荷台に放り上げる
女二人は顔面蒼白で泣きながら、降ろしてー! 帰りたいー!と絶叫していた
特にAの彼女はデリケートで、その夜の猪料理も食いきれずに戻していた
俺はすっげえ楽しかったけど、あれはやっぱり引くよなあ

この記事の続きを読む >

 (5コメント)

11

50: おさかなくわえた名無しさん 2009/02/16(月) 18:04:10 ID:pVzf/pL1
元彼はセサミアレルギーだった。
以前ファミレスで食事した時に見えないとこにゴマが使われてたため
アレルギー発症して大変な目にあったのがトラウマで
それ以来一切外食ができなくなったらしい。
そんなわけで彼とデートすると最後は必ず彼の家に行って鍋。
食材も自分で選んで自分で調理しないと不安・・・だけど
自分で作れるのは鍋だけだからということでずーーっと鍋だった。
当時の私はファストフードやファミレスの濃い味付けが大好きだったのと
鍋ばっかで飽きたので別れてしまった。
しかし彼と付き合ってた間は毎日快便でお肌もつるつるだったから
身体的には良い彼氏だったと思う。

この記事の続きを読む >

 (8コメント)

63d57296f5532628ae2aaf0b577492f5017ae0e41422185379
301: 名無しさん@HOME 2012/11/13(火) 12:48:13.88 0
コトメは料理が上手くて打ちの子もコトメ宅に行くのを楽しみにしてるんだが 
最近は寒さもあってか出てくるのは鍋物や大皿料理ばかり 
手にした箸で直接取ろうものなら「このスプーンや菜箸を使って!」とその度に怒られる 

この記事の続きを読む >

 (3コメント)

20150123-00040218-r25-001-1-thumb
301: 名無しさん@HOME 2012/11/13(火) 12:48:13.88 0
コトメは料理が上手くて打ちの子もコトメ宅に行くのを楽しみにしてるんだが 
最近は寒さもあってか出てくるのは鍋物や大皿料理ばかり 
手にした箸で直接取ろうものなら「このスプーンや菜箸を使って!」とその度に怒られる 

この記事の続きを読む >

 (5コメント)

images (100)
622: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2006/12/31(日) 02:03:12 ID:TJMk/V9s
去年我が家で、旦那の友達3ファミリー11人で、忘年会をした。
ちょっとはりこんで、イノシシの肉を取り寄せてボタン鍋にした。

今年も同メンバーでの忘年会をA宅ですることになった。
うちは、クリスマスということもあり、子供たち全員に1000円弱のプレゼントと、
手土産にケーキを2ホール持っていった。
Bさんはビール1ケース、ソフトドリンク数種類を持ってきてくれた。
メニューは、豚肉のこま切れ?、鳥モモ肉、が1パックずつ
しかない、A嫁実家でとれた新鮮野菜がメインの寄せ鍋。
貧相なメニューに正直凹んだがまあ楽しく頂いた。
食事も一息ついて、空いた食器を嫁3人で運んでいたら、突然A嫁が、
「悪いんだけど、うちは宴会、会費製なの。いつもそうしてるから。
男2000円、女1500円、子供850円集金させてもらっていいかしら?」
と言い出した。
B嫁は、ポワンとしたかわいい人で「あ、そうですか ニコ」って感じで払った。
私は、ビックリして何も言えなかったけど、この家のしきたりと自分に言い聞かせ
払った。

そして、帰りにA嫁が「○○さんのところで頂いた、ボタン鍋が忘れられないわ。
来年は、また○○さん家でやりましょうよ。」だと。

この記事の続きを読む >