鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:野次馬

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512: 名無しさん@おーぷん 2016/03/13(日)20:52:11 ID:zkp
駅前のデパートに買い物に行ったときの話
雨が降っていたので、傘をさして行った。
店内入り口にそれなりに人がいたので、端の方で傘をたたんでいると
見知らぬ男が「あのー」と声を掛けてきた。
はい?と振り向いたら、「すいませんその傘、貸してくれませんか?」だと。
「え、無理です」と答えたら、何故か断られると思わなかったのか
「えー…?でももう使いませんよね?」とかわけわからん返しをしてきた。
「いやいや、帰る時使うし」「買い物してるうちに晴れると思います」とか馬鹿馬鹿しいやり取りしてると
なにあれ?みたいに他人に野次馬されるし。いい加減腹立ったので、
「傘ぐらいここで買えば?お金ないの?あ、乞食だからお金ないか~すみません」
と捨て台詞吐いて逃げた。買い物中ムカムカして仕方がなかった。
何で傘貸してくれないの?みたいな不思議そうな顔が忘れられないわ

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512: 名無しさん@おーぷん 2016/03/13(日)20:52:11 ID:zkp
駅前のデパートに買い物に行ったときの話
雨が降っていたので、傘をさして行った。
店内入り口にそれなりに人がいたので、端の方で傘をたたんでいると
見知らぬ男が「あのー」と声を掛けてきた。
はい?と振り向いたら、「すいませんその傘、貸してくれませんか?」だと。
「え、無理です」と答えたら、何故か断られると思わなかったのか
「えー…?でももう使いませんよね?」とかわけわからん返しをしてきた。
「いやいや、帰る時使うし」「買い物してるうちに晴れると思います」とか馬鹿馬鹿しいやり取りしてると
なにあれ?みたいに他人に野次馬されるし。いい加減腹立ったので、
「傘ぐらいここで買えば?お金ないの?あ、乞食だからお金ないか~すみません」
と捨て台詞吐いて逃げた。買い物中ムカムカして仕方がなかった。
何で傘貸してくれないの?みたいな不思議そうな顔が忘れられないわ

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94: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/02/22(日) 13:26:31.09 ID:QpR4W6p2.net
十数年前の話、そろそろ部屋を掃除しなくてはやばいなぁ,と思いながら帰ったら,
アパートの前にパトカーが止まっていた。
部屋のドアの前で隣人のA氏と警察官が何やら話をしているのが見えたので野次馬的に声をかけてみた。

A氏が近くのコンビニに行った10分の間に空き巣が入り込み,
約10万円の現金を盗まれたとのことだった。
A氏や警察と一旦話を終え,とりあえず荷物を置くために自分の部屋に戻る。
ベッドに荷物を置いたとき,自分の部屋の中が土足で汚されているのに気付いた。

「なぜだ??玄関はしっかり鍵をかけていたのに??」
周囲を見渡した私の目の前に全開の窓があった。
・・・あ,朝余りにも暑かったから,窓を開けたまま外出したんだっけ・・・
ちなみに部屋は1階,侵入は容易であった

とりあえず気を落ち着けようと,部屋を注意深く見渡し,
盗まれたものが無いことを確認して安心する。
そしてその場からドア外の通路にいる警察官に向かって叫んだ
「私の部屋にも泥棒が入っていました!証拠の足跡がいっぱい残っています!!」
警察官から返事が返ってくる
「分かりました!すぐ行きますから部屋をそのままにしておいてください!」

私「・・・え?」
・・・・・・部屋を・・・そのまま・・・?
部屋を振り返って青ざめる私。そこにあるのは腐海の森・・・。
(冷汗)・・・ま,まずい・・・!!

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778: とりあえず箇条書き 2013/06/15(土) 18:33:22.08 ID:rHooqeir
・短大生の頃、スーパーで買い物中に店内を走っていた女の子とぶつかる
・ぶつかった女の子、ひっくり返って泣き出す。
・俺、女の子を起こしてやって「危ないよ。気をつけようね」みたいな事をいう。
・女の子は素直にと謝ったけど、母親が駆け寄ってきて「この変質者!」とキャベツぶつけてきた
・母親、こちらの話を一切聞かず人を犯罪者扱い。野次馬が出来、警官も来た
・女の子が自分が悪いと言ってくれて誤解は解けるが、母親は女の子をビンタ

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507: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/10/16(水) 16:06:30.56 ID:sA8Akq6V
結婚して半年。帰省したときに、母親と一緒にスーパーへ買い物行った。

母は野菜見てて、私は小麦粉取ってきてと頼まれ別行動に。商品探してたら、知らないおばさんに「この泥棒猫!」と罵られた。
え?私のこと?と振り返っても誰もいない。その仕草に刺激されたのか、おばさんは私の腕をガシッと掴んで「お前のことだ!」と絶叫。
「性悪娘!A子(知らない子の名前)を不幸にしてそんなに嬉しいか!ひとでなし!」
みたいな事を散々言われる。集まる野次馬。私の母もやってきて、おばさんの腕を解いて、私の間に割って入ってくれた。

「アンタまだそんなキチ×イみたいなこと言ってんの!?警察!警察呼んで!」
と言う母の言葉に、おばさんはすごい勢いで帰っていった。

買い物もそこそこに家に帰ると、母は、あのおばさんが同じ組内(通り)に住んでるA山さんだと言う。
私の実家では、隣組制度がまだ生きていて、組内で結婚があると、各家500円くらい出しあって、ご祝儀にする(お返し不要)、というのがある。
今時頂きっぱなしていうのもねぇ…。近所に住むわけじゃないし…。と、わざわざ組長さんに私の結婚を言わないことにした母。
しかし、ご近所ネットワークで私の結婚が知れ渡り(どうなの?と尋ねられれば母も嘘は言えず)、組長さんがご祝儀を募る。
そこで私の結婚を知るA山さん。A山さんには独身の娘さんがいる(たぶんA子さん)。

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