鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:酔っ払い

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766: おさかなくわえた名無しさん 2007/03/08(木) 09:37:37
私の武勇伝ではないけど。 

バスに乗ってたら、完全に出来上がったおっさんが乗ってきた。 
おっさんは、最初チラッと他の乗客に絡み、 
運転手に注意されたら吸い寄せられるように運転席に近づいて 
なんだかんだと運転手に絡み始めた。 

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28: おさかなくわえた名無しさん 2016/01/06(水)00:02:28 ID:XXf
妊娠中に少し混んでる電車で座っていた時、酔っ払いサラリーマンが途中の駅から乗ってきた
ちらほら立ってる人がいるくらいの混み具合で、座りたかったらしい酔っ払いの一人が激怒して「なんですわれねーんだよ!」って叫んでいた
仲間の酔っぱらいは比較的まともで、叫ぶ酔っぱらいを「まあまあモックン」って宥めてた
五月蝿いなぁと眺めたら酔っぱらいと目があってしまい、「おいこのブタ女!てめー席譲れ!」と絡まれ、終いには腹を殴る真似をされた
ここで仲間の酔っぱらいが死ぬ気で止めに来たけど、怖くて怖くて泣いてしまった
周りの人は慰めてくれた
帰宅し夫に泣きながら話すと激怒され、「子供には絶対もから始まる名前はつけないようにしよう」(酔っぱらいがモックンと呼ばれていたから)と言われて、それから出産まで電車は使わないようにした

それから大体一年後、夫の会社の親睦バーベキューに行くとそのモックンがいた
夫の取引先の社員らしい
綺麗さっぱり私のことを忘れて下さっていたそいつに、
「普段お友達からモックンって呼ばれていますよね」と聞いたら
「そうですそうです!なぜそれを?これって運命?なんちゃって!」とうざいテンションで擦り寄られた
一年前の話をしたら隣にいた上司共々真っ青になってたわ
私より夫が怒ってたこともあり、その会社とは取引停止
モックンは出世街道から外れたらしい
陰湿だけどすかっとした

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592: おさかなくわえた名無しさん 2008/12/25(木) 13:24:41 ID:XpVD+ZIS
酒好きの彼女が、酔っ払ってどこかでお気に入りの襟巻きを失くしてしまった。
よく泥酔して、そこらで擦り傷負ったり忘れ物したりが多かったので
またか…と思ってちょっと冷めたのだが、結構凹んでる様子だったので気の毒になり
極力同じような感じの物を探してプレゼントした。
(元の物はコートか何かに付属してた一点物とかで、同じ物は売っていなかった)

それを見た彼女、「なんか前のと違うねwまあ一応もらっとくわww」と鼻で笑って言った。
そりゃ余計なお世話だったのかもしれないが、元々はお前のバカな酒の飲み方が
原因だろと思ったら完全に冷めた。

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122: 1/3 2010/03/21(日) 03:33:04 0
流れを読まずに長文投下します。

ある日、義兄(予定)から、姉がKに公務執行妨害と暴行の容疑でタイーホされたと電話が入った。
急いで母と一緒にKへ行くと、取調べ中だから親族は面会できないとのことだったので、何が
あったのかきいた。すると、

・姉、深夜泥酔でタクシーに乗り、指定箇所についたが熟睡状態。起こそうとした運転手を殴る。
・駅前だったので運転手は速攻交番へ駆け込む。
・戻ってきた運転手を殴ろうとする姉を制止しようとしたKを殴り、お持ち帰り。

という経緯だったとのこと。

仕方なく着替えだけ渡して帰り、速攻弁さん探しを始めた。
会社経営の親戚に頼るも、華麗にスルーされたので某保険やさんへ相談。
当該地区の弁護士会の人を紹介してもらい、依頼等のセッティングもお願いし、翌々日に弁さんと
お会いして経緯を話し、姉と面会してもらうことにした。

姉の言い分は「酔っていて全く覚えてないから、殴ったとかわからない」の一点張りだそうで。
弁さんがなだめても脅しても「だって覚えてないものは覚えてないし」
弁さん大弱り。これじゃ方針の立てようがないですよ…と遠い目をされてしまった。

通常、罪を認めれば事情聴取が終わってから保釈されるらしいけど、上記の供述だった姉は
「ヤバイんじゃね?薬とかキメてるかも」など思われてしまったらしく、当然保釈は却下だし
裁判が終わるまで出てこれないので、数ヶ月の拘留が事実上決定してしまった。

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47: おさかなくわえた名無しさん 2009/04/26(日) 09:27:25 ID:Dq2Ocwh4
20歳まで中学の先輩と付き合っていた。
両方の両親公認の仲で、この人と結婚するもんだと思っていた。

ある年のGWに、彼と彼の家族が毎年参加しているキャンプに誘われた。
そのキャンプは、彼の家族と20年近く付き合いのある友達家族が参加する毎年恒例の行事だったので、ついに招待されたことが嬉しかった。

キャンプ当日、5つの家族(子供達の年齢こそばらばらだったけど、どの夫婦も彼の両親と同じ40代半ばという感じ。)が集まり、彼から「将来の嫁」として紹介された。

夕飯の準備時間になると、女性グループで夕飯の準備に取り掛かった。
男性グループはのんきにお酒を飲んでいる。

と、この辺で彼の父親が酔いはじめた。
私の名前は「まゆみ(仮)」なんだが、いつもは「まゆみちゃん」と呼ぶ彼の父親が、
酔っ払って「まみちゃん」と呼ぶようになった。
「まみちゃーん」と呼ばれる度に、「まゆみですww」と訂正しては「ごめんごめんwwww」の繰り返し。
まあそれ自体はそんなに気にしてなくて。

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