鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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602: おさかなくわえた名無しさん 2016/09/11(日)14:10:50 ID:tZE
休日に友達と待ち合わせするためにカフェに入ったら、当時の彼氏が中学生くらいの女の子と楽しそうにケーキを食べてた
妹にしては歳が離れてるし、親戚か友達の妹とかかな?と思って声をかけたら彼氏は黙り込んで、女の子はすごく動揺して震えて泣き出してしまって
女の子が言うに援助する側とされる側らしい
その時点で幻滅して別れて、女の子にも何も言えず私は友達に待ち合わせ場所を変えてもらって店を出た
夜、彼氏からメールが来て、前半は「去年からTwitterで援助の募集をしてる中高生と何度も会っていた」「それ以上の事は犯罪だから何もしてない」「本当にただ会って遊んでいただけ」「もうしない、別れないでほしい」という説明だったんだけど
後半から「女の子はお金が貰えて俺も若い子と遊べる」「たまには学生と遊びたい」「お小遣い稼ぎなんだから相手からも感謝されてる」「お互い悪いことは何もしてない」「こんな善人である俺と別れるなんて認めない」(←???)という内容になっていき、
それから今度はロミオメールが届くようになって、私が一人暮らししてたアパートに凸られ、侵入しようとしてた姿を近所の人が通報してくれてお縄
私はすぐに引っ越して平和に暮らしてます

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768: おさかなくわえた名無しさん 2011/06/13(月) 01:26:17.36 ID:MYAwtsnq
解決済みの事件だけど、プチ報告。 1/2 


先日、セルフスタンドでお釣りを取り忘れ、店員に防犯カメラで確認してもらったところ、 
私が取り忘れ→数分後に別の客が気づいて盗ったところ 
がバッチリ映ってたので、すぐに通報して被害届を提出。 

どうやら、給油した後のノズルが元の位置に戻らず(ごくわずかのズレ) 
お釣りが出なかった為、気づかずに取り忘れたみたい。

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305: おさかなくわえた名無しさん 2011/07/31(日) 01:35:12.19 ID:jtCXZRzt0
中学の時、ある女子グループから虐められてた
汚いだの死ねだの言われてた

ある時、そいつらが万引きをしてると知った(自慢げに話してたから)
中学の行動範囲なんて知れてるし、田舎だから繁華街なんて一つしかない
遊びに行く予定を盗み聞きして、決行

デパートで集団してコソコソやっている所を店員さんに通報
見られてるのを知らず、目の前で鞄に入れたものだから
売り場から出る時に全員捕獲

次の日、誰も学校に来なかったw
後から聞いた話、通報されて全員親バレ、泣きながら叩かれたりとかしたらしい
親に全部私物引っ繰り返され、余罪もバレ
特に私を虐めてた女は、親が警察官だったようで本当に修羅場、
彼女にとって親は本当に恐い存在だったらしく、その後の意気消沈っぷりに溜飲が下がりました

結果不登校になったり、不良と仲良くなってDQNまっしぐら、開き直って万引きの正当性を説いて
更に周りから倦厭されるようになったりと、面白い事になってた

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373: おさかなくわえた名無しさん 2012/07/07(土) 00:09:47.35 O
24hのファミレスで夜勤してたとき、夜中に来店したお客様があまりに 
挙動不審だったので印象に残ってたら、朝帰宅してから見たニュースで 
特集されてた、昨日隣県で発生した強盗事件の犯人にそっくりだった。 

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579: おさかなくわえた名無しさん 2013/11/18(月) 20:29:25.88 ID:y8t+u1Th
自分というよりは父の修羅場。
幼少時、自分の火悪戯で火事を出した。
調度両親ともに仕事で出ている時。(母は内職の定期集合作業だったらしい)
仏壇の蝋燭で暗い所を探検しようとして、外して立て掛けてあった襖に引火。
仏間は二階で、一階からジョウロで水を運んで消そうとしたが、間に合うはずもなく。
そこからは覚えていないのだが、隣家のお兄さんが気が付いて救出してくれ、消防に通報。
家は半焼した。

記憶は飛んで、ご近所の人が古着や何かを集めて寄付してくれたりする中、私は呆然と周りを見ていた。
やがて鎮火すると、父は私を玄関まで連れて行き、ただ一言、
「自分がやった事をよく見て置きなさい。」
と言われた。
玄関の正面にあった階段の向こうにポッカリと空が見えたのを鮮明に覚えている。
それ以上、怒られたり叱られたりした記憶は一切ない。
ただその一言だった。

父は朝早く夜遅い職人仕事を辞めた。
親方の信頼も厚く、将来有望だったが、キッパリとやめて、家族で過ごす時間最優先の仕事に転職した。

大人になってからこの時の話をしたら、
「子供がやった事は親の責任だ。お前を叱ったからって何になる。」
と言われた。

もう一つ、余り鮮明でない幼少時の記憶にある、本家の仏壇の前で号泣する父の姿。
住まいを失い、転職するための準備に追われる中、親戚に預かってもらう為に私を連れて行った時に、責められたのだそうだ。
両親は反対を押し切って駆け落ち同然に一緒になっていたから、余計だっただろう。
そして、悔しくて悔しくて、お祖父さんお祖母さん(父の父母)の前で泣いたのだそうだ。
父が泣いている姿は、後にも先にもこれしか見ていない。

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