鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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62: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2010/01/25(月) 23:36:59 ID:t8hA8PaL0
昨日(日曜)、友達と百貨店に行ったんだけど、日曜だけあって駐車場が混んでた。
この駐車場は車の数をコントロールするパーキングシステムはない。
俺が行ったとき丁度目の前の車が駐車場をでたんで、比較的店に近い場所に駐められた。
俺は先に用事済ませて、連れを車内で待ってたら突然クラクションが鳴る
目の前にクラウンが止まっててちょっと派手なババアがこっち睨んでる
ああ、駐めるから用事が終わったならどけって事か。無視するに決まってんだろwってにやけてた。
ババアが動かないもんだから、後続車が後ろにたまっていくがババアはこっちを睨んだまま。
ババア、車を降りて窓をバンバン叩く
俺「何スかw」 ババア「買い物終わったならどきなさいよ!」 俺「は?wツレまってんすけどw」
ババア「そこに出て待ってればいいでしょ!」 俺「そんな人の迷惑になるようなこと出来るわけねーっしょwあんたみたいにw」
とたまった後続車を指さしたらババア、鬼の形相で戻ってく。でもババア動かないw
後続車は対向車と行き違う形でどんどん進み始めた。そこにツレが戻ってきたので車の中で今あったことを話してたらババアがまた窓をバンバンと叩く
俺「何スかw窓壊れるでしょw」 ババア「待ってるのが来たなら早くどきなさいよ!」 俺「ツレ一人って言った覚えないんすけどw」
ツレ「今まで待ってた時間で他の駐車場に車止めてたらもう買い物できてたんじゃw」
ババアの車の所に店員が数名来ている。どうやら邪魔で他の客から連絡されたらしい。
俺「おばさんw車の所行った方がいいすよw」
ババア、顔をぶるぶる震わせて店員に詰め寄る。店員はどうやら別の駐車場を案内しているが俺の車をどかせろと怒鳴ってる。
そこに丁度近くの車が買い物を終えて出て行った。ババアはそこに車を止め、こっちをすごい形相でにらみつけながら歩いていた。
そこで俺は発進。ツレ一人だしw ババア、すげえ顔で追いかけてきてたw

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442: おさかなくわえた名無しさん@転載は禁止 2014/12/12(金) 21:52:32.27 ID:8fCR/4qT
元彼氏の妹を庇って車にはねられたら搬送先の病院で意識戻った時には子宮破裂と片足(膝から下)がなくなってて愕然としてたら元彼父に
「娘を危険な目に遭わせやがって!お前の姿を見てショックを受けて泣いてるんだぞ!子供も作れない自力で歩けない女なんか息子の前から消えろ!」
と一方的に捲し立てられて上手く喋れないし心が折れた。

それから7年。
幸い人並みに生活出来るようになったし事故当時の記憶は無いんだけど未だに元彼が好きで幸せな夢を見るけど起きたら修羅場。

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14: 名無しさん@HOME 2014/02/25(火) 23:53:53.42 0
妻が豹変した。唖然として何も考えられない。血の気が引いていくのを感じた。
その時、過去の記憶が鮮明に蘇って来た・・・

数ヶ月前・・・俺はフィアンセとデートの約束をした。いつもの駐車場で待ち合わせる。
出入り口で女性が佇んでいた。フィアンセだ。俺の車に気付いた途端、笑顔になって俺を迎える。
フィアンセは嬉しそうに助手席に座った途端、俺の頬にキスをして腕を絡めて来た。愛おしい。
桜が綺麗な景勝地へドライブに行った。桜に包まれた山道を走る。良く整備されていて走りやすい。
フィアンセの嬉しそうな顔を見ているだけで幸せな気持ちになれる。
その時、「俺さん、少しスピードを落として頂けませんか?怖いです・・・」
俺は慌ててスピードを落とす。その時、気付いた。
俺にはこれから一生守らなければいけない人が居る。万が一のことがあれば悲しませてしまう。
深く反省をして、これからスピードを出すのは控えると心に誓った。

続きます。

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5: 名無しさん@HOME 2014/02/07(金) 23:13:15.18 0
昔の話しだけど、彼女の中古で買って
10万㌔を余裕で越えている軽カーの調子が悪くなった
新しいのを買うことにしたから車屋巡りに付き合ってと頼まれたので
二つ返事で一緒に行くことにした
色んなメーカーの車を見て回ったんだけど(車名はフェイク有り)
ワゴンRを見て目を輝かせながら「中は広いし綺麗だよね。これが一番だね!」
次にライフを見に行ったら前の車のことなど忘れたかのように
「中も外もカワイイ。この車しか考えられない!」
そしてステラを見に行ったらこれまた前の車のこと(以下略)「私、こんな車が好みなの。これしか無い。」
さらにムーヴを見に行って(以下同)「これこれ!絶対この車に決める!」と言ってムーヴを買った。

俺は彼女の言動をリアルタイムで見て、ある日いきなり「運命の人見つけた!」とか言って
捨てられるんじゃないかという強い不安に駆られた

7: 名無しさん@HOME 2014/02/07(金) 23:25:29.45 P
で、捨てられたの?

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892: おさかなくわえた名無しさん 2013/12/18(水) 10:54:52.00 ID:gtkXLuBr
今朝、生まれて初めてずうずうしいBBA軍団に遭遇した。

自分は駅から職場が遠いこともあって、
駅直結の場所に月極駐車場を借りている。
5台くらいの小さい駐車場で、他は社用車?っぽいものばかりなので
明るい色の軽自動車はかなり目立っていた。

今朝も小雨の中、いつもどおり車に乗ろうとしたんだけど
「あぁ~ちょーうどよかった!ちょっとあなた待ってェ!!」
という甲高い声が駅に響いた。
驚き振り返ったら、化粧臭そうなオバハンが4人。
怪訝そうな目で見ていると
「ねぇちょっと、ちょうどいいから乗せていってくれない?
 雨降ってるし寒いし、困ってたのよぉ~。」
と、身体をくねくねさせながら、のたまった。

「はぁ?」と眉を顰める私を無視して、
4人のオバハン達は
「よかったわ~」
「ねぇほんと。寒い中歩きたくなかったのよ~」
とわいわい、キャッキャと騒いでいる。
知らない人間に、よくもここまでずうずうしくなれるな、と
まるで宇宙人を見ているような気持ちになったよ…。

逆恨みされるのも嫌だったので
「タクシー乗り場はあちらですよ。(駅の真裏)
 急ぎますので、それでは」
と満面の笑みで車に乗り、即ドアロック。さっさと走り去った。
こちとら今から仕事じゃボケ。

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