鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:趣味

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317: おさかなくわえた名無しさん 2017/12/15(金)17:00:11 ID:SYQ
嫁の趣味が裁縫なんだけどかなりクオリティが高い物を作るんだ。
よく「ストレス発散だー!」って言って子供のブラウスとか髪飾りを作り出すんだけど本当に売り物と見間違うくらいの出来栄えでいつも感心してる。
1週間ほど前に子供連れて近所の公園に遊びに行った時たまたま同僚も子供連れてきてて、
同僚「子供の服可愛いね~どこの?」
俺「嫁さんが1から作ったやつなんだ。すげーだろw」
同僚「すご!!服の感じすっごく好きなタイプだからよければ作ってもらいたい!もちろんお金は払うから頼んでみて!」
俺「いいよ作るよ。金なんかいらないってw素人が趣味で作ったようなもんなんだからw」
って感じに安請け合いして帰宅、嫁に「だからちゃちゃっと作ってあげてよw」って言ったらめちゃめちゃ怒られて「断ってこい!!!」って…。
「冷たくない?断るなら嫁から断ってよ。俺はそんなに拒否る理由わからないから断れない。」と言ったところ子供連れて実家に帰られた。
そんなに俺悪い事してる?

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308: おさかなくわえた名無しさん 2008/06/19(木) 03:41:05 ID:17cfVB/7
彼女がオタクで冷めた

確かに最初は「趣味に忙しいから彼氏はいらない」と言われて断られたが
どうしても諦めきれず、何度も告白したらOKしてくれた
元カノはボードやテニス、ウインドサーフィンなどをしていたので趣味ってそれだと思ってた
しかし…長期の休みのたびに東京に行くので不信に思い、思い切って聞いたら
コ ミ ケに行ってるってort
でもどんな趣味でも彼女は彼女だし認めてた。
でも理解しようと努力したけど彼女のほうが一切歩み寄ってくれなかった。

一緒にコミケ行くよ
→チケットは売り子?にあげるから、入場するだけでつらいから来るな
じゃあ、その売り子ってのを俺がするよ
→絶対嫌だ。興味ない人が着ても迷惑なだけ
せめて昼間は別に行動するから、東京へは一緒に行こう
→夜も同志たちと萌え話するから相手できない

一事が万事こんな感じ
なんていうか…オタクって排他的過ぎて気持ち悪い。
趣味を優先するのはいいけど限度があるとおもた
それだけ必死にするくせに旅費やなんや合わせたら5kぐらいしかプラスにならんと聞いて
完全に冷めた
結婚したいと思ってたけど、そんな金銭感覚じゃ無理だしな

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73: 名無しさん@おーぷん 2015/10/27(火)15:49:03 ID:7id
子供が生まれたのを機にミシン買って、以来色々作ってる。あくまで趣味。
ネットや本で調べたりもするし、人に教えたり、私得意ですとは言えないレベル。
親戚の結婚式があったとき、当時一歳の息子にスーツ一式と帽子を作ったことがあり、義母や義祖母など
ご年配の奥様方に褒めて頂いた。それをどこかで聞いたらしい義弟嫁が、自分も作りたいので、教えて欲しいと言われた。

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149: おさかなくわえた名無しさん 2015/05/13(水) 00:21:17.42 ID:9qCOjObH
バイクが趣味だった元彼。
当時20代半ば。
かなり大きいバイクを乗り回し、自慢気にカスタムがどうとかエンジンがどうとか話していた。
ある真夏日、後ろに乗せてくれるというのでヘルメットを借りて乗った。
私にとっては人生初のバイク、フルフェイスヘルメット、そして真夏日。
緊張とバイクの揺れ、更に暑さで走行中に気持ち悪くなり、必死に彼の背中を叩いて止まってー!!と大声を出した。
しかしなかなか止まってくれず。
数キロ走ってやっとコンビニに寄ってもらい、トイレで吐いた。

ふらふらでコンビニから出ると、彼から
「あのさあ、こっちはツーリングの計画きっちり立ててるんだけど。コンビニ寄ったからもう30分のロス」
「大体さ、俺の運転で酔うわけないだろ?」
「言っとくけど俺と結婚したら絶対大型免許取ってもらうからな。俺は夫婦でツーリング行くのが夢なんだ」
ついていけない…無理…と思いタクシー呼んで帰りました。

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305: おさかなくわえた名無しさん 2008/07/05(土) 10:19:36 ID:zMhb1wlg
高校のころ、共通の趣味で知り合った先輩。
優しくて、楽しくて、センスのある先輩だった。
特にその趣味のことをしている先輩はすごく輝いていて、
私は徐々にその先輩に惹かれていって、一世一代の覚悟で告白した。
(あまり恋愛ごとに関わらない人生を送っていたので初めての事)
結果は今はその趣味に集中したいからという理由で
(実際はそれだけじゃないけど)断られた。
それでもまだ好きだった。悔しいけど、いつか振り向かせて見せるって思ってた。

それから時は流れて、私と先輩が既に卒業してそれぞれの進路に向かった後。
先輩がその趣味に関わる仕事をしているらしいことを先輩の日記で知る。
同じような分野で活動したいと思っている私にとって先輩は目標だったし、
順調に結果が出ていることは勝手ながらも我が事のように喜んだ。

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