鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:贅沢

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207: おさかなくわえた名無しさん 2016/11/21(月) 23:32:27.78 ID:WbI85Bbk0
明らかに彼氏のほうが給料多いし実家暮らしなのに、私がちょっと贅沢すると、「金持ちは違うね〜」とか言う
うちに来るたびに私物増やしてそこら中に放置する。布団たたきもカセットコンロもいらねぇっつってんのに勝手に買ってきてテーブルに置きっぱなし
ここの棚は好きに使っていいからねって言ってもそこに入れない。
お菓子食わねぇっつーのに大量に買ってきて「食べていいからね!」って置いていく。邪魔
物品じゃなくて現金がほしい。毎週末来るなら3000円でもいいからほしい。生活キツイ。

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745: おさかなくわえた名無しさん 2012/10/12(金) 22:40:11.72 0
反抗期スレと迷いましたが書き込みさせて頂きます 
高校生の娘が「お小遣いでバスタオルを買い替えたい」というのを「贅沢だ」と何気なくコメントしたら 
娘が泣き出しました。「贅沢だ!」と怒った訳ではないです。 

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653: おさかなくわえた名無しさん 2018/06/23(土) 15:58:13.71 ID:iv4WQHHx
私は家族でマンションに住んでいて先日の地震の時は被害はなかったけど
その時に家にいた父と私で、地震が収まった後に車のトランクに積んである
卓上コンロとボンベ、猫缶を取って来る事にして父は足を傷めていたので、私が駐車場に
降りてトランクから荷物を降ろしていた。
すると、同じマンションに住んでいるらしい女性が幼児を連れて声を掛けてきた。
女性は「その缶詰もらえませんか?」と挨拶もなく、私の手から猫缶をもぎ取った。
女性は「子供がお腹を空かしてるんですけど、コンビニに何もなくて」と言った。
普通の身なりで本当に困った声だったので警戒もせず
「あ、それ猫の餌なんです」と、ホラ、と私が猫缶のラベルを見せようとすると
女性は私からさらに猫缶をもぎ取り、幼児に手渡しながら
「ライカちゃん(仮名)良かったね!このおねえさんくれるって♪!」とニッコリした。
私が「ダメです、それ猫の…」と言い掛けると、女性はいきなり豹変し
「だからあ!子供がお腹空かしてるんですけど!!わっかんないかなあ!もうぅぅ!」と恫喝っぽくなった。
「でもそれは猫用なんです」
「猫にまぐろ100%とか贅沢なもんやる必要ないでしょ?!猫なんか10日は食べなくて大丈夫だから!」
私が何とか「とりあえずあげません!どうしても欲しいならお金下さい!」
と叫ぶと「この子の前でお金の話なんかしないで!この古事記!」と叫び返され
女性は幼児を抱っこして逃げて行った。
仕方なく自宅に戻って父にその話をし、父がマンションの組合に相談して
警察にも届けた。
初めてこんな目に遭ったのが衝撃的だったのと
幼児は連れ回された挙げ句、猫缶食べさせられたのかと思うと気の毒だ。
皆さんも被災した時には気を付けてほしい。

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276: おさかなくわえた名無しさん 2015/11/06(金)08:34:02 ID:kXu
うちのバカ夫。スーパーで普段高い牛肉ステーキが半額で売られていた。それでもちょい高いけど。
私に臨時収入があったのと、中学生の息子が合唱コンクールで伴奏者に選ばれた事もあり、今晩くらい少し贅沢してもと肉を購入。
その日旦那は休み、息子は学校。私はパート&買い物で3時半頃帰宅。
しかし私は息子の三者面談に行かねばならず、すぐに支度して出かけた。
帰宅して冷蔵庫を見てみると肉がない。

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690: おさかなくわえた名無しさん 2015/01/18(日)12:35:38 ID:oX7
あまり気持ちのいい話じゃありませんが。

5年ぐらい前に、友人Aが突然訪ねて来た。お金を貸し欲しいと。
10万でも20万でもいいから貸してくれと。
Aとは学生時代から仲が良かったけど、訪ねてくる直前の一年ぐらいは
殆ど音信不通状態だった。
私は祖父が借金癖のある人で、両親が苦労したのを見て来たから
借金には強い抵抗がある。
「ごめん、人に貸せるほど裕福な暮らしじゃないのよ」と断った。
そしたら「この家ローンなんでしょ?来月支払う予定のお金を
ほんの短い間だけ貸してよ。すぐ返せるの。絶対返せるの!」と言われて
いや確かにローンで買った家だけど、そんな言い方ある?って腹が立ってしまって
「うちの旦那、友人同士のお金の貸し借りには
 例え少額でもすごい拒否反応ある人だから(これは本当)無理だよ。悪いけど」
って言ったら「お願い!私を助けると思って!」と食い下がられ
それでも強く断った。
まさか子供を道連れにしてビルから飛び降りるとは思わなかったから。
新聞に載ったあと友人経由で知って葬儀に参列した。
そこで耳にした話、Aの自慢の青年実業家だった旦那さんとはとうに離婚してたらしい。
他にも色々と辛い状況だったことをその時初めて聞いた。
私の他にも借金の申し込みされた人がいた。
その中のひとりが10万貸していたらしい。
そしてその10万でどうやら子供に最後の楽しい贅沢をさせたらしかった。
お金を貸した人は「どこにも催促できないし、諦める」と言っていた。
なんか亡くなった人のことをリアルでは愚痴れないからここに書くけど、
最後に訪ねてきた、あの出来事があったおかげで
私はAの死を素直に悲しめないでいる。
Aとの楽しかった思い出の数々も同じように楽しく思い出せない。
死を選ぶほど辛かったんだろうけど、一方的に私の心にも黒い染みをつけて
勝手に逝ってしまってずるいって思っている自分がいる。

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