鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:警備員

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484: 名無しさん@HOME 2016/08/17(水) 23:38:24.52 O
未だに怒りがおさまらない修羅場。
スレチでしたらすみません。
アパートの二階部屋に旦那と二人暮らし
24歳です。

アパートの構造として、階段上がって右にお風呂場、左にリビング、リビングを通ってキッチン、物置化した寝室がある。
リビングのソファで寝てたら、寝室から聞こえるごそごそという音で目覚めた。
旦那が早く帰ってきたかと思って起きたら、まったく知らないオッサンがニコニコわらいながら寝室から出てくる。

アルソ○クの警備員なんだけど、この部屋停電だから見てたんだよ。
内藤さん(仮)のお宅だよね?お父さんとお母さんいつ帰ってくるかな?
みたいなことを終始ニコニコ聞かれてヒヤリとした。

アルソ○クの警備員何で勝手に入ってるの?→ブレーカーリビング入らなくても見れる→偽物?寝室ごそごそしてたし→騙された振りしないと命が危ない!
と思ってニコニコ対応した。

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440: おさかなくわえた名無しさん 2017/04/15(土) 23:05:44.90 ID:+RSpiVhp
吐き出させて。
千葉の女の子の事件で思い出したわ。

私、母親がいわゆる毒でいわゆる放置子だった。
小学生の頃、近所の大きい公園に警備員のおじさんがいたんだけど、放置子の私は毎日その公園で遊んでて仲良くしてもらってた。

ある日、親にすごい叱られた時にやっぱりその公園に行った。
そのおじさんに家庭の事情とか、いま自分が置かれてる理不尽な状況(無視されたり、怒鳴られたり、ご飯も貰えなくて時には暴力とか)とかを泣きながら愚痴った。
そしたらそのおじさんはすごい泣きながら慰めてくれて、「かわいそうに、いつでも辛い時はおじさんに言うんだよ」みたいに言ってくれた。
その後もそのおじさんが大好きで、話し相手になってくれたりとか、草や花や虫を教えてくれたりとか、おやつくれたりとか、お父さんみたいな遊び(抱っこしてグルグル~とかそういうの。母子家庭だからお父さんに憧れてた)してくれて嬉しかった。
夏のある時期、そのおじさんが長期休暇を取るだかで、しばらく会えないって言われた。
子供だったから私はさみしくて、泣いて愚図ったら手紙をくれた。
内容は、つらかったらいつでもおじさんを思い出してね、また遊ぼうね。とかそういうの。
嬉しくてその手紙を励みに夏休み期間を過ごしてたんだけど、それが親に見つかった。
で、そこからが今思うと問題だった。
親がお金目的でそのおじさんを訴えたんだよね。私にイタズラした、とか無実な罪を訴えて。
もちろん私はそんなことされてないし、そう言ったけど、大人はやっぱり大人のことを信じるわけ。
私はおじさんに変なことされてない、って訴え続けたけど、その後その公園でそのおじさんに会うことはなかったから今思えばたぶんクビとかになってしまったんだと思う。
当時はそこまで想像しなかったけど、今考えてもそのおじさんは当時の私の支えだったから、思い出して申し訳なくなる。30年くらい前の話だけど。
そのおじさんがなんで私と仲良くしてくれたのか、真意はわからないけど、ただ単に優しいおじさんだったのなら、本当に申し訳ないなぁ。この話はなんだか誰にも言えないや。

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867: 名無しの心子知らず 2012/10/20(土) 21:00:41.65 ID:O9thN8TL
流れ読んでないけど投下
因みに私は結婚もしてないので、みなさんを不快にしてしまうかもしれません。
苦手な方はスルーでお願いします。

彼氏と鼠の国(海の方)にいって来たんだけど
楽しく終わって帰ろー、って思ったらキチに声かけられた

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600: 名無しさん@おーぷん 2015/11/28(土)17:36:24 ID:6Ri
とある家電量販店で買い物をした時のこと。
「ポイント使用しますか?」と聞かれたので「今回は貯めておいて下さい」と言ったら、横から「これポイントでお願いします」と商品が置かれた。
俺も店員もポカーン。とりあえず無関係だって意思表示をすると店員が「後ろにお並び下さい」と言った。
するとその客(オバサン)「何よ、良いじゃない。私が使ってあげるんだから」とか言い出した。
「うわー」と思っていたら、いつの間にか警備員が呼ばれていて、オバサンはドナドナされた。
店員からはお詫びと商品券が渡された。
クレクレ系のキチに遭ったのは初めてだった。本当にいるんだな、ああいうの。

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678: 名無しさん@HOME 2013/04/29(月) 21:56:19.16 O
買い物済ませて車に戻ったら、4才くらいの洟垂れ男児を連れた知らないオバサンがへばりつくように窓に顔をくっつけ、必死でドアをガチャガチャしてた
一瞬目の前の光景にぽかんとして、「どうしたんですか?」と声を掛けた
オバサンはドアをガチャガチャさせながら、「いえね、鍵を中に入れたまま鍵閉めちゃったのよ~。くぅー、開かないわねぇ」
こちらを向かないまま取手が取れそうなくらいガチャガチャ言わせているオバサン
でもオバサンがへばりついてる車はどう見ても自分の車なんだよ
で、ぽつりと「…車、間違えてませんか?」と我ながら間抜けなセリフ。
そこで初めてオバサンが「え?」と顔を上げる
「いや…これ、私の車なんですけど………え?」
と、突如オバサンが目の色変えて私に掴みかかってきた
「鍵ッ!!!鍵寄越せ!!!!!」
咄嗟のことで反応できない私。爪が頬に当たって痛かった
と、そこで警備員(どうやら近くに車停めてた人たちが不穏な空気に気付いて呼んでくれてたらしい)がオバサンを止めてくれて、何とか事なきを得た

因みに動機は、私の車に乗ってた折り畳み自転車盗りたかったんだって
曰く、「車があるなら自転車いらないじゃない!だから貰ってあげようと思っただけ」
うちの近所は自転車の盗難が頻発していて高層マンションの自室まで自転車を持って上がっている人が多いけど、重かったから車に乗せてただけだい(ノд;)

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