鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:親戚

 (0コメント)

ios7_line_bug_0
6: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/12/22(木) 18:55:55.36
義弟嫁、義兄嫁とメルアドって交換してる? 
私はトメアドしか知らない&まだ義兄婚約中で義弟独身。 
どんなタイミングでしたか聞きたいです。

この記事の続きを読む >

 (6コメント)

574

636: 名無しさん@HOME 2010/10/12(火) 20:18:13 0
顔見る度に「やせろやせろやせろやせろ」と口うるさいトメ
(私は身長169・体重63のちょいポチャw)
法事で義実家に行ったんだが、その時に親戚連中の前で
「ヨメコは痩せたらかわいいのにねえ、顔まで脂肪だらけでかわいそうに
そのままだと糖尿病で足を切ることになっちゃうわよ~」と言うので
「おかーさんこそ、そのエラさえ無かったら美人婆なのにねえ。
そのままだと最後にはエラだけババアになっちゃいますよ~
良い整形外科紹介しましょうか?それともヤスリの方がいいです?」
吹き出すコトメ&コトメ子たち、親戚連中ポカーーーン、
怒りで真っ赤になったトメに「かえれーーー!!!でていけ!!!!離婚よ!」と
叫ばれたんで、笑いながら「おかーさんと結婚した覚えないですよww
鶏ガラ(トメガリガリ)といちゃつく趣味無いし~~~キスしたらエラささるwww」
と笑いながら帰ってきた。

さすがに良ウトや良コトメにシメラレたか、翌日に形ばかりの謝罪電話してきたが
こちとらとっくに堪忍袋が暴発してる。うだうだ言ってるのをさえぎって
「もうね、海に帰ってくださいよ。立派なえら持ってんでしょ?」と言って
叩き斬ってコード抜いておきましたわwww
多分これで絶縁できるんじゃないかなー、あーうざかったwww

この記事の続きを読む >

 (1コメント)

par_eiffel05w472
147: 愛と死の名無しさん 2011/01/07(金) 02:32:53
家庭板と迷ったんだけど、こちらに

私は去年春に結婚しました。
相手は同じスポーツ観戦を通して知り合った人で、お互い趣味第一だったんで、結婚式はあげず。そのかわり海外遠征に行くことにしました。

ある夜、連日試合観戦を楽しみ、幸せな気持ちで眠りについた夫の携帯が鳴り出しました
日本時間だと正午ごろです
親戚から、「今どこにいるんだ!?結婚式はじまるぞ!」な内容でした
なんのことかさっぱりなので、話を聞いてみると
私達の式なのに、朝自宅に迎えに行ってもいないし、いくら待ってもこないのは何故だ。

前述の通り、式はあげずに観戦旅行と決めていましたから、私達はまったく知らない
「今すぐこい」という親戚に「でも、今フランス」と答えてしまった夫。
親戚絶句、「とりあえずこっちでなんとかする」と言って電話は切れました

後からわかったことですが、式は姑の暴走だったようです
・式をあげないなんて許せないわ。お金がないなら私がやらせてあげましょう
・サプライズで式をあげさせることにするわ←嫁(私)感動して私(姑)に服従ウマー
・うちに嫁ぐんだから、家族も友人も捨てるわよね←招待は夫の親戚のみ←だから当日まで知らなかった(私の両親も招待されず)
・ドレスだって似合わないだろうから必要ないわね←私(姑)のほうが似合うかも(姑がドレス着ていたそうな)


結果、夫共々絶縁、親戚からも絶縁された姑、なぜか正月に帰ってこないと昨日怒鳴りこまれました
親戚たちが不幸だった式。

この記事の続きを読む >

 (2コメント)

20150825132240
536: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/04/04(水) 01:16:39.80
義弟夫婦が、今離婚騒動中。 
義弟嫁はいい人だったから普通に良好に付き合いしてた。 
ところが、義弟に学生時代からずっと付き合ってた恋人がいて義弟嫁は略奪婚してたらしい。 
義弟が高校から県外だったので、義理親もそのいきさつを知らなかった。 
義弟嫁は三男嫁なのに義理親と同居していい関係築いていたし、本当に義弟の事が好きだったんだと思う。 
でも、義弟は以前の恋人とやり直したいと言って、義弟嫁の黒い部分とか全部暴露した。 
義弟のやり方もどうよと思うが、うちには他人事。 
義弟嫁がうちに味方というか協力を要請するので困ってる。 
離婚するか乗り切るかもわからない。 
どうにか穏便にやり過ごす方法はないだろうか

この記事の続きを読む >

 (1コメント)

ios7_line_bug_0
6: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/12/22(木) 18:55:55.36
義弟嫁、義兄嫁とメルアドって交換してる? 
私はトメアドしか知らない&まだ義兄婚約中で義弟独身。 
どんなタイミングでしたか聞きたいです。

この記事の続きを読む >