鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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427: おさかなくわえた名無しさん 2018/01/08(月) 13:49:39.29 ID:6d1w6OhY
成人の日になると毎年いやな気分なるから愚痴らせて

自分は搾取子だったから成人式は一切なにもなかった。
祖母からは一応、着物レンタル代として5万程貰ったけど、丁度その時パワハラセクハラで失職したばっかりで、親からも生活費貰えてなかったから全部生活費になった
親はニタニタ笑いながら
「なんで成人式しないの?着物着ないの?写真撮らないの?」
と、その日から毎年成人の日になる度にずーっと言ってきてた
何も知らない祖母は「写真まだかー?」と不思議そうにしてたっけ

今も、振袖着飾った女の子が母親と仲睦まじく歩いているのを見かけて泣きそうになった
一生に一度の成人の日は、私は家で求人サイトと睨めっこしてたっけ

虚しいし悲しい

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756: おさかなくわえた名無しさん 2016/08/28(日)08:58:59 ID:???
今まで「ママ、パパ」呼びだった中1の弟が急に「親父、おふくろ」に切り替えてきた。
一人称も名前でなく、「俺」になった。
今までは外では「俺」で、家の中では「××は~」と自分の名前だった。

んで「親父のことは尊敬してるけどさ、おふくろみたいな生産性のない生き方、軽蔑するよ」
とか言ってる。
1か月前までママべったりだったのに、急に「専業主婦の母を軽蔑する俺」キャラになった。
でも急にキャラ変えたもんだからあちこちに無理がある。
弟は服一式を母に揃えてもらえないと着ないんだが(能力的な問題でなく儀式的なこだわり)
前は「ママ!ま~だ~!」と呼んで急かしてたのが
「おふくろ!ま~だ~、服ま~だ~」と呼称だけ変わって不自然で笑える。
寝る時も母に「トントン」をしてもらえないと寝れないので
「おふくろ!トントンは!」と乱暴な口調で頼んでる。
「おっせえよ!」「そうじゃねえだろ!」等荒々しい言葉遣いを心がけているようなのだが
切り替えがまだうまくいかなくて
「ママ、そうじゃねえ!おふくろ!違うの!」と一人で混乱してムキーとなっている。

大人になる過度期ってやつなんだなと父母兄弟ともに苦笑しつつ見守っているが
時々爆笑したくなって困る
面と向かって笑っちゃ可哀想だから、そういう時は皆不自然に無言で離席しているw

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934: おさかなくわえた名無しさん 2008/02/20(水) 11:03:49 ID:ctTn3cin
一緒に住もう、となって、二人で探して部屋を契約した。
彼の職業がやや不安定な職業の為不安もあったが
転職の為その時のマンションを出ないといけなくなった為
急いで契約してしまった。
ちなみに収入・安定性の面から名義・保証人等はこっちで。
こっちは前もって親の承諾も得て準備万端。
実家住まいの彼も「大丈夫」と言っていた。

「来週末は引越しだ」となったある日、「親が反対してダメだ」と言い出した。
「実は親に今初めて話した」とのこと。
今まで黙っていたことも、彼の態度にも呆れたが、契約してしまい、後の祭。
「きちんと話に言って、理解してもらおう」とこっちが持ちかけ、イヤイヤ彼も承諾。

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84: マジレスさん 2013/11/22(金) 19:23:13.61 ID:37iu8KTi
こんばんは相談させてください

27歳女です 
母から度々お金を貸して欲しいと言われます 
現在は80万円近く貸しています 
恥ずかしながら貯金がなく私がカードローンで借金をして母に貸している状況です。 

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509: 名無しさん@おーぷん 2017/12/02(土)13:14:11 ID:ctg
20代の頃に婚約破棄したことがある。
その時の彼女の親に挨拶に行った時、結婚についての了解は貰ったが
父親から「自営ごときにやるつもりはなかった」って言われた。
「自営業にやるつもりはなかった」ならまだいいが自営“ごとき”って言葉にカチンときた。
が、その時はとにかく彼女のことが大好きで結婚したかったし
この人たちとは遠距離で、しょっちゅう会うわけでもないからと思って我慢した。
彼女の親の希望として、きちんと結納をして仲人を立てて、式、披露宴をする事と言うのがあった。
俺もそれには異存がなかったので了承。
で、後日彼女の実家のある都市のホテルで結納式をしたんだが、
結納式のあとの食事会(ホテル内の洋食店)の時に、彼女の父親が
「娘には娘にふさわしい勤め人をと思って探すつもりだったが、
まだまだ早いと思ってるうちに勝手に自営ごときのこんな男を連れてきて・・・」とか言い出した。
俺もムカつくが、息子を“自営ごとき”“こんな男”と言われたうちの親も面白いはずがない。
が、そんなことよりこの父親と、隣でウンウンって頷いてる母親のふたりが
揃いも揃ってナイフとフォークでキーーーーコーーキーーーーコーーって無茶苦茶音立てて
背筋がゾワゾワするその音に閉口して言葉がでない。
とっくに肉切ってるだろ、皿切ってんのかってぐらいキーコーキーコーって。
彼女自身は音はたててなかったけど、全く意に介さぬ様子に慣れてる感じ。
だけど、その食事会の数時間で彼女への気持ちがすっかり冷めてしまった。
二度に渡る父親の俺への暴言を暴言と感じてないこと、
まともなテーブルマナーも身についてない親が、ふさわしい勤め人などとほざく滑稽さ。
でも別れ話をしたときに「そんな程度のことで」って言われたのはショックだったな。
彼女にとって“そんな程度”なのかって思ってね。でもそれで吹っ切れた。
幸い式場も仲人も決まってなかったので、少額の慰謝料で済んだし。

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