鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:衝撃

 (5コメント)

ninpu
148: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/01/31(木) 18:30:48.18 ID:Fg4MgeJo
一昔前に出席した産院の母親教室で、初っぱなに聞かされた院長の話 
「『出産は病気ではない』といいますよね」 
「でも妊娠時は、思いがけない病気を発症する事もあります」 
「使える薬にも制限があり、出産するまでに悪化する事もあります」 
「産科は、内科外科と比べ、死亡率は6倍です」 
「産科の手術は楽しみにしている人ばかりで、『もうダメかも』という覚悟もある他科とは違う」
「また『同時に二人亡くなる』事があり、喜びからの気持ちの変化が大きすぎる」 
「産科の訴訟が多いのは、そのせいです」 
「ですが当院は、この10年死亡患者さんはいません」 
「何かあった場合、お母さんは○○病院、お子さんは××病院へ搬送します」 
「ですから、安心して出産して下さい(ニコッ」 

「妊娠は病気じゃない」と思っていたので、死亡率の高さにスレタイ 
但しこの話を確認はした事はないので、死亡率云々が本当かどうかは知らないw 
院長が妊婦以外の出席者に向けて 
「あと『病気じゃないから』と言って妊婦をこき使わないで下さい。いいですね」 
で話を締めたのには、笑ってしまった

この記事の続きを読む >

 (4コメント)

y901yczbgs1do5qvzr95
55: 名無しさん@HOME 2014/02/11(火) 23:02:53.79 0
息子が他人行儀になっていて嬉しいようで同時に辛い・・・ 
大学入学を期に一人暮らしを始めたんですが、お正月に半年振りに帰ってきた。 
今まではご飯まだ?おかずこれだけ?風呂汚い!なんて偉そうに言いつつも 
私を頼ってくれているようですごくうれしくて張り合いがあったのに、この前は 
家事を手伝うといいはり、食事の配膳や洗濯の取り込み、トイレ・風呂掃除などを率先してやってました。

この記事の続きを読む >

 (7コメント)

main7
803: おさかなくわえた名無しさん 2013/04/06(土) 18:00:28.84 ID:P68DWtCy
母が倒れる

親父が大慌てで車で病院へ連れてく 
病院へ到着するも診てくれず親父が怒鳴る&号泣&土下座

この記事の続きを読む >

 (8コメント)

ダウンロード (4)
247: 愛と死の名無しさん 2013/10/10(木) 11:58:26.90
私は最近参加した高校時代の友人の結婚式で、
参加していた同じ高校時代の友人に成りすましされた。私に。

この記事の続きを読む >

 (0コメント)

no title
709: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)15:39:26 ID:63nvzJvsB
小学生の時100円おばさんが恐れられていた。
100円おばさんは黒のワンピースに真っ赤な口紅、茶色
の貞子みたいな髪で「100円ちょうだい」と言って迫り、
あげるまで追い掛け回してくる。私の近辺の小中学校では口裂け女
より有名で恐れられてた。先生が不審者の注意を促したり、上級生の
男子の幾人かは「今日、100円おばさんに100円投げつ
けてやったぜ」と騒いでいたが私も周りも誰も会ったことがなく、あくまで
怪談とか都市伝説の一種だった。
上京して数年、飲み会で出会った男性がたまたまそんな話題で100円おばさん
の話を出し、聞くと隣町の同郷であることがわかり盛り上がってお付き合いに。
結婚の話がではじめ、帰郷がてら彼の家に挨拶に行くことに。彼家族に歓迎を受け、
食事会の最中、なれそめを聞かれ、彼が笑いながら「いや、昔100円おばさんってい
たじゃん~」と話し出すと彼姉が真っ青に。急に調子が悪くなったと退席したので、私たちも
気まずくなってその場は解散に。後日彼から別れたいと電話があった。
私家族にも挨拶が終わってただけにしぶる彼にしつこく理由を問うと、100
円おばさんは実の彼の母親だった。不貞を繰り返し、その不貞相手に彼とお姉さんを虐待させてたことも
わかって実家にも見放され、それでも若いうちはよかったが段々とホームレスのようになっていったらしい。
彼家族が幼い彼を不憫に思い全力でブロックしてたのと、父親が早くから再婚したおかげで今までその事実を
まったく知らなかったらしい。(実母は病気で、と聞いていた)
様子のおかしい姉から事情を聞いた彼は「もちろん貴方が悪いわけではないのは承知の上で」と前置きして、
それでも自分の母親を酒の席で一緒に笑っていた女性と結婚はできないと泣かれた。
彼も修羅場だったと思うが、正直かなりいい歳だったし、20代前半から何年もつきあった彼とこんなことで、
とここにきて真実を隠せなかった彼姉のこともずいぶん恨んでしまったよ。

この記事の続きを読む >