鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:衝撃

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591: 名無しさん@HOME 2014/08/30(土) 09:01:36.75 0
上司が発狂して大変なことになった

自分:男 普通のサラリーマン
上司:男 会社じゃ真面目で頼れる上司って感じな人

ある日普通に仕事を終え電車に乗り帰宅途中なにやら大きな声が聞こえてきました
「次は○○~次は○○~」と大きな声で言ってる様なのですが明らかに車掌ではない様子でした
たまに居るちょっとイってしまった人だと思いイヤホンを付けて音楽を聴きつつ目をつぶりスルーすることにしました
するとイヤホンをつけて音楽を聴いてても聞こえるくらい近くで叫び始めてふと目を開けて見てしまいました

涎だらだらだした上司が大声でこちらを見て 「次!は!○○! 次!は!○○!」とこっちを見て叫んでました

思わずひぃ!と声を出すと両手で肩を掴まれ次は!次は!あああああああああ!とさらに叫び始めて思わず腹に1発こぶしを叩きこんでしまいました

ぐぼぉとくぐもった声を出した後しゃがみこんでしまいどうしようか周りの人共々固まっていると駅に着きました
駅に着いた途端ガバっと起き上がり走って逃げていってしまいました
周りの人からは大丈夫だった?と心配されたりしましたがそれ以上にいつもは頼れる上司がなぜ…と混乱して大変でした

次の日どうすればいいか悩みつつ出社しましたが上司は体調不良ということで休んでいました
社長や同僚に相談すべきかなとは思いましたがきっと上司は疲れていたんだろうと思い自分の心の中に留めておくことにしました

その日の帰りの電車では何事も起こらず安心して住んでいるマンションに帰りました
部屋でごろごろしているとインターホンが鳴り少しくぐもった声で○○宅急便ですーと言ったので警戒せずにオートロックを開けてました

印鑑を持って待っていると部屋の扉をドンドンと叩く音が聞こえました
部屋の前にもインターホンあるのに…と少しむかつきながら開けようとしたのですが
少し嫌な予感がしてのぞき窓から見ようとしました

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297: おさかなくわえた名無しさん 2014/02/10(月) 08:36:40.09 ID:SCkmxqIx
合コンに下は19歳上は34歳の女性がきた。 
19歳はめちゃくちゃナチュラル美人で服のセンスも良くて俺達は浮かれまくり。 
34歳は放置で19歳を必死で口説き落とそうとして友人は34歳をけなしまくる。 
さすがにちょっと…と思って諌めようとしたら19歳女性が「数合わせで参加したのにこんな言われ方するなら帰ります」と言い出した。 

19歳と思ってた美人が34歳でめちゃくちゃ驚いた。 
今時の30代って美人なんだな。

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888: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/10/21(月) 13:53:18.02 ID:sIU1Xx/9
とん切りな上にちょっとシモで申し訳ないが個人的に衝撃だった話。

今、30代小梨主婦なんだけど数年前脳梗塞になった。(なんで軽い右片麻痺がある)
その一年前にすごく真面目な理系君と結婚したばかりだった。
だからいろいろ不安で「もし後遺症が残って何もできなくなったらどうする?」と聞いたら
「どうするもこうするも一緒にいるよ。できる範囲はして欲しいけど無理はしないで家にいてくれたらそれでいいよ」
と当たり前のように言ってくれた。離婚も覚悟してたので感動で泣きそうな私。

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432: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/10/05(日) 11:14:37.68 ID:KrIOoZpP.net
やっちまった…昨日、土曜日。 
上の息子は中学の部活。下の息子は小学校陸上大会の練習で学校。 
で、嫁は「今日は下の子の練習を見に行く」とのこと。 
俺もどうしても月曜までにやる資料作りがあったので、出勤。 
上の子→下の子→俺の順に家を出た。 
わりと早く午前中の結構早い段階で資料が仕上がったので、帰る前に本屋によろうかと思ったが、折角なので下の子の練習でも見に行こうかと思い、車を置くために帰宅。 
ていうのも、うちから小学校まではのんびり歩いても5分かからないうえ、交通事情から、車を家に置いてから行った方がはるかに便利。 
で、家に車を置いたが、ちょっと尿意があったので、家に入って用を足すことに。 

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3: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/02/08(水) 01:41:19.09
前スレがスプラッター系だったので自分もプチだが出血系を。

もう30年以上前、まだ3,4歳だったころの話。
家族、母方の祖父母、母の兄家族で父が勤めていた会社の保養所へ。
人数が多いので家族ごとに部屋を分けてとっていた。
寝る時間になって、祖父母におやすみなさいを言いに部屋へ行く途中、廊下で従姉に会った。
何を話したかは忘れたが、しばらく立ち話をしたところで「おやすみなさい言った?」と従姉に聞かれ
それを忘れていたことを思い出して急いで祖父母の部屋へ。急いでいたので走って行った。
(後に従姉に聞いたところ、スキップしていったらしい)

部屋の入口に来たところで、ガツン!と頭に衝撃。ドアノブかなにかぶつけたのだと思うが。
この時はわけが分からず、ぶつけたところがとても痛くて泣きながら祖父母の部屋へ。
「いたいーー!!」と部屋にひいてあった布団へ頭を抱えながら倒れこんだ。

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