鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:衝撃

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866: おさかなくわえた名無しさん 2018/04/21(土) 06:25:01.05 ID:gMRtKB0K
数年前の話だけど、車上荒らしに遭った時、うちの家族が疑われて衝撃だった

窓ガラスが割られて、車に置き忘れたiPadが盗まれた(ホルダーに取り付けて、カーナビ代わりに使ってた)
他に貴重品とかは置いてなかったけど、休日なので、朝から家族で出かけようと外へ出たら車の窓が割れてて、iPadが無くなってて家族一同大混乱
もちろん警察呼んだら「ご家族の方心当たりないんですか?」とか言ってきて
最初意味がわからず、どういう事ですか?と聞いたら
敷地内で車上荒らしが起きてるんで、家族の可能性が高いと意味不明な事言われた
「そんなわけないでしょ?家族がこんな事してなんのメリットがあるんですか?」と言ったら「えーおっかしいなぁ」と言われた
しかも子供を疑い始めて本当意味不明だった

子供当時幼稚園児なんですけどwww幼稚園児ガラス割ってiPadとるの??wwwと言ったら
「ふぅー…ん」って感じで終始感じ悪かった

結局犯人捕まらず、iPadも返ってこず
あの時のおまわりそんは、何を根拠に家族がやったと決めつけたんだか未だに不明
敷地内で車上荒らしに遭ったから??意味不明すぎるw

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533: おさかなくわえた名無しさん 2017/12/11(月) 17:18:15.42 0
話ぶった斬ります、すみません
書き込みは初めてです。ルール違反あった場合ごめんなさい。

愚痴になります
母親が妊娠しました。姉私弟の3姉弟で私は今15歳。
母親に「私とお父さんは生みたいと思っている、けど産んでほしくないと言うのであれば堕ろすことも考える。どうしてほしい?」
と聞かれました。
弟か妹(まだ分かってないらしい)ができた事も衝撃だしこれからどうなるのか不安でもある。
ただ1番戸惑っているのは母親と父親が今でもそういう行為をしてたっていうことと、なんで避妊しなかったっていうこと。
正直なところ妊娠を喜べない自分がいます。
それと母親と父親を気持ち悪いとも思ってしまう…。
どう気持ちに折り合いをつけたらいいか分かりません。

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210: おさかなくわえた名無しさん 2018/08/04(土) 02:27:12.41 ID:fsQAOaLx
仕事中どうにも体調悪くてとある大学病院の夜間外来へ
とりあえず採血しましょうとなったところで、
研修中の若い人に練習させてもらえないかとお願いされたので
了承して採血へ
若い学生さん?を連れてきた女医さんが
「すいませんが、ちょっとだけ我慢してくださいね」
と言い残して奥に消えると、研修さんが手を出してくれと言う
腕じゃないの?と思いつつ手を出したら手の甲に注射しようと
するんだが、どう見ても角度がおかしい
普通なるべく血管に平行に寝かせるはずなのに45度くらいある
それを躊躇いもなくズブズブと刺してくる
いやいや深すぎるだろうと思っていたら、案の定ピストン
引いても何も出てこない
首を傾げながら注射器引き抜くと血塗れてくの字に曲がった
針先に、ぷっくり血の滲む手の甲
それでもあまりの体の怠さにリアクション薄かったからか
大丈夫だと判断したのか針先換えてネクストチャレンジ
さらに厳しい角度でズブズブ刺してくるけどやっぱり出ない
気のせいか手のひらがチクチクする

そうこうしているうちに様子を見に来た?看護婦さんが
血まみれの手と血塗れて折れた針が3本机から生えている
光景見て「ひっ」と声あげたかと思うと病院なのに超ダッシュ
女医さんもすっ飛んできて
「だだ大丈夫ですか?」「いやそれは先生が判断してもらわないと」
「なんでこんなになるまで」「先生が我慢してねっていうから」
貫通した針先が手のひらに赤い斑点作っているのを見て絶句してた

とりあえず安静にということで点滴用のベッドに寝かされていたら
髪振り乱した多分偉い人が入ってきて謝罪をあれこれされて、
一番高い点滴サービスさせていただきますといわれたのが衝撃

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148: おさかなくわえた名無しさん 2018/08/02(木) 00:30:03.84 ID:yDxcyLaw
中2で150cmくらいのチビだった俺
・部活は入っていない
・校区外へ引っ越したので、近所に友人が居ない
そんな状態で夏休みに入り、友人たちとほぼ一か月会わない状態

そんな中、成長期がやってきて
9月学校へ行ったら180cmくらいまで伸びた俺を見て
皆が衝撃を受けていた

まぁ俺も視界がだいぶ変わったと思ったね

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93: おさかなくわえた名無しさん 2018/08/01(水) 00:48:21.46 ID:USl8ApYj
小3のとき、父親が蒸発した
多分サラ金に手を出して回りきらなくなったような感じ
もしかしたら女もいたのかもしれない
母親がパートから帰ると私と弟を軽自動車に乗せて、父がよく立ち寄っていたお店や施設に何度も回って、母が駐車場でお店の人に写真見せて何か話してるのを車内から見てた記憶がある
で、そんなことが二週間くらい続いたある日、母はメモに毎朝父宛の手紙を書いて玄関やポストの目につくところに貼ってからパートに行ってたんだけど、その日からしなくなった
夕方、探し回りにも出かけなくなった
異様な雰囲気でなにも聞けず、その翌日に「お父さん、探さなくていいの?」と聞いてみたら、母はものすっごく普通の、普段通りの顔と声のトーンで
「誰の話?」
と言った。なんか怖かった
それからは父は存在しなかった扱いになったんだけど、何度か弟も私も「お父さんは…」と話しても、母は本当に嘘みたいに本当のような顔と声で
「やだ、何の話?あんた大丈夫?」
とか、まるでこっちが作り話してるみたいに返事をした
うまく言えないけど、人間ってバグを起こす生き物なんだな、みたいなことを知識より先に実感して怖くなった記憶が今もはっきりある

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