鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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534: おさかなくわえた名無しさん 2018/12/04(火) 21:09:02.02 ID:sinhT3Jb
好きな人に告白したら、「私、たぶん歯周病だから。やめといたほうがいいよ」と言われふられたこと。
斬新な断り方だなと思って衝撃的だった。

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222: おさかなくわえた名無しさん 2019/01/16(水) 20:15:36.25 ID:ddvl8w8H
前の会社に気分屋でパワハラセクハラ上司(課長)がいた。
そいつのパワハラに、耐えれず事務員が辞め中途で入った子がギャルっぽいけどサバサバした明るい子で、ある朝痴漢にあったらしく警察と話をするから遅刻すると連絡があり、遅れて出社してきた。
課長が彼女を見るなりニヤニヤしながら「触りたくなるほど魅力的だったってことだね~、女性冥利に尽きるね」と、痴漢にあったことが名誉なことみたいな言い方をした。

そしたら彼女が「そうなんですか?じゃあ課長の娘さんと奥さんが痴漢に遭いますようにってお祈りしておきますね。」と返した。
次の日も出社するなり「昨日の夜も暇だったんで課長の奥さんと娘さんが早く痴漢に遭いますようにって4時間ぐらいお祈りしておきましたよ!早く痴漢に遭うといいですね!」と言い
それから数日間は毎日「おはようございます課長!昨日も奥さんと娘さんのことお祈りしておきましたよ!娘さん、そろそろ通学中に念願の痴漢されてるかもしれませんね!女性冥利ですね」
「課長、奥さんはまだ痴漢に遭われてませんか?毎日毎日お祈りしてるのに、まだなんですね…明日も頑張ってお祈りしておきますね!」と、まるで呪われたみたいに爛々とした目で嬉しそうに報告していた。

週が明けて月曜日、また課長出社してくると彼女はニヤっと笑って「課長~!」と声かけたら、課長が突然土下座して「悪かった!あんなこと言って悪かった!もう嫁と娘を呪わないでくれ!頼む!」と絶叫した。
結局、土下座事件が広まって話が大きくなって社長案件になり、課長は違う土地に飛ばされた。

課長の土下座も、彼女のニヤっと笑った顔も土下座した瞬間に冷たい真顔になり細い目で見下していたのも衝撃的だった。
彼女とはお互い会社辞めた今でも今でも仲良しだけど、あれ以降あんな彼女は見たことない。

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706: おさかなくわえた名無しさん 2019/01/24(木) 15:21:13.70 ID:tj93o35d
自分は女子校育ちでずっといじられ見下されポジションだった
いじめられたりはしないもののブスとかダサいとか言われたり痴漢されたって話をしたら「痴漢されてよかったじゃんw」って言われたり
女子高生の間で流行っているおしゃれなグッズを持っていたら似合わないと馬鹿にされたり美人な子と一緒に歩いていたら友達というより手下みたいだねと言われたり
それが日常だったから彼氏ができることもなくこれからも彼氏ができないまま生きていくものだと思っていた
何より自分の顔はものすごいブスだと思っていたし
でも社会人になって男女半々の会社に就職したら世界が変わった
まず男性がみんな普通に優しいし、初めて異性にごはんやデートに誘われたり告白されたりした
それどころかかわいいとか顔立ちが整ってるとまで言われることもあって衝撃的だった
ちなみに社会人になってから垢抜けたり体型が変わったりとかも一切ない
今まであんなに悩んで暗い青春を送っていたのが嘘みたく毎日楽しく過ごしてたけど女子校時代になんであそこまで見下されていたのか謎

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380: おさかなくわえた名無しさん 2018/07/08(日) 16:10:08.30 ID:p8D3LYt20
彼氏の金遣いが衝動的すぎて無理
貯金すると宣言して毎月毎月使い果たしては「その気になったらすぐできる」「来月から本気出す」
そして毎回毎回月末は極貧生活、私に無心してこないからまあなんとか付き合ってる
学生で遊びたい盛りなの差し引いてもそのうち借金とか賭けとか始めるんじゃないかって心配になる
向こうは私との将来考えてる風なこと言ってるけど不安しかない

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23: おさかなくわえた名無しさん 2015/06/15(月)22:58:32 ID:qPl
衝撃的っつーかちょっとホラー入ってるけど書き捨て。
当方アラフォー既婚者
GWに同窓会の知らせが届いたんで参加してみたら厨房の頃に俺を苛めぬいてた主犯が三人ほどこぞって死んでた。

一人は事故死、一人は病死、一人は変死だったらしい。
同じく苛めぬいてくれた一人が「お前が呪い殺したんだろ。早く呪い解けよ!」って胸ぐら掴んできたんだけど、そんなもん知らんがな。
こっちは苛められた記憶なんざとっくに消化して平和に暮らしてたのにな。
まぁ、そいつが哀れだったから「あー、うん。もう許したからな。取りあえず呪いとか無くなったで。」って言っておいた。

何に呪われてたんだろうね、あいつら。

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