鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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484: 名無しさん@HOME 2011/03/09(水) 10:09:24.52 0
義姉が病院に行く間に1歳の双子の女の子を預かったが
どっちがどっちか分からなくなった。
名前呼んでもどっちも振り向くし。
次女に「薬飲ませて」と言われたがやっぱりやめたほがいいよなぁ。
熱はかって高い方に飲ませようかな。

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954: 名無しさん@おーぷん 2015/09/01(火)10:42:47 ID:W0H
弟嫁が病弱らしくていつも薬包紙に包まれた粉薬を持ってる。
よく咳き込んだり目眩が…ってフラフラ~としたりしてたからみんな気を使ってあげたり母は毎日弟嫁にご飯を届けてあげたりしてた。
先日実家に弟夫婦が遊びにきたんだがそこでかなり激しめの喧嘩が起こってしまった。
ヒートアップした弟嫁、自分のバッグから薬包紙を3包取り出しそれを一気に口に含んだ2包目あたりでみんなが止めたがなんか呼吸困難?になったから救急車呼んで病院行ったら弟嫁は至って健康そのものな上にいつも持ってた薬包紙の中身はただの小麦粉だった。

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496: 名無しさん@おーぷん 2014/10/08(水)02:23:34 ID:3Uta03hJ6
勤めてる会社の受け付けに夢のような美女がいた。
他の受け付け嬢や秘書達も美人揃いなのに、
彼女が隣にいるとどうしても霞んでしまう。
華やかな映画の中に居そうな美しさで、
外部の人達が彼女を見た瞬間立ち竦んでしまってるのをよく目撃した。

けれどその受け付けの美女は一切仕事をしない人で、
例えば目の前で電話が鳴っていても絶対に取らない。
人と目があったら華やかに微笑み、
話しかけられたらにこやかに聞く。
聞いてるだけで仕事上の対応はしない。
最低限の仕事さえしない。
知的に問題があるわけではなく、ただお姫様なだけ。

終業時間までただ座ってるだけだが、周りから人が絶えなかった。
近くで働く人達からすればたまったもんじゃないらしく、
どの上司に訴えても無駄、
彼女の分まで働かなきゃいけない上に、
そんな嫌な目に合わせてくる美女がちやほやされてるのを間近で見続けなきゃいけないのは、
今までちやほやされる側だった美人な女性達には耐えられないらしく、
若くて綺麗な女性の入れ替わりが激しかった。
残った女性達はストレスからかきつい性格の人達と周りに無関心なタイプばかりに。
美女の近くで働く女性達は一切彼女に関わらずに花瓶の花のような扱いをしていた。
特に他の受け付け嬢達は露骨で、
一切話しかけず、目も合わせず、一緒にご飯食べにいくとかもなかったが、
美女の周りは人が絶えないのでぼっち感はなかった。

自分は離れた部署で迷惑をかけられてないせいか、
目があったらにこやかに微笑みかける美女に挨拶するのが好きだった。

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264: 1/2 2007/06/15(金) 19:58:26 ID:8vrxMxMS
薬で思い出したんだけど、
昔近所のドケチママに薬盗まれた

風邪引いて病院に行ったらそのドケチママも来ていて、
横に貼りつかれて薬クレクレされた
症状が同じなんだから半分クレクレ、
沢山あるんだからもらってあげていいわよだからクレクレ
こっちは風邪でしんどくてイラついて、途中から無視
そうしたらギャンギャン文句言いながらどこかへ行ったんだけど、
その後こっちがトイレに行った隙に薬の袋盗まれた

薬出してくれる窓口があるんだけど、
そこに置いてる薬袋勝手に持って帰ったらしい
いつまで経っても薬出ないから見に行ったら、
そのドケチママと思われる人が持って帰ってた

すぐ病院に抗議して新しい薬出してもらって帰ったんだけど、
ドケチママが盗んだって証拠も無いし、
病院側もそれ以上のフォローもしてくれず泣き寝入り
すごく悔しかったんだけど、何とそれから何日かして、
そのドケチママが救急車で運ばれる事になった

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910: 名無しさん@おーぷん 2015/04/28(火)05:47:00 ID:fSD
短いですが、書き込ませて頂きます。
下系の話ですので気分を悪くされたら申し訳ありません。

二年前に盲腸と胃を切り取る手術をしました。
3週間の断食に始まり下剤を飲まなくてはならなかったのですが、ある日担当のお医者様が変わりまして液状の下剤から錠剤タイプに変わりました。
その際に必ず半錠ずつ飲みなさいと指示を頂き早速晩に服用したのですが、次第に吐き気を感じ袋を片手にベッドで唸るしかありませんでした。
1時間程しても収まらないのでトイレへ向かおうとベッドから降りた瞬間口からではなく下から茶色の液体が床へと滴り落ちていき、ショックのあまり笑いがとまらなくなり点滴の針が抜けました。
大部屋だったので他の方の迷惑になってはいけないとナースコールを押し、直ぐに駆け付けて下さったナースさんに粗相したと言う前に今度はナースさんへと胃液を噴射してしまいました。
「どうしましギャァァァァァァ!!?〇〇さ、〇〇さん大丈夫ですか!?」と嫌な顔をせずに介抱して下さったナースさん、有難う御座います。
あの時、太腿を茶色に濡らし両手は血塗れで口から黄色の液体を出して驚かせた小娘は何とか再発せずに生きてます。

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