鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:葬式

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128: 名無しさん@HOME 2011/02/01(火) 13:43:49 0
人生で最大の修羅場は父の納骨が終わって父の実家から帰ってきた時 
帰宅してすぐにかかってきた電話に出たら商工ローン会社からで 
父の親友が末期癌で一昨日亡くなったので連帯保証人として 
一千万超えの借金を返済してくださいといわれた時 

家族の誰も知らない話だったので詐欺か何かだと思ったが 
電話の向こうから、昨日から何度も電話してるのに出ないから 
飛んじゃったかと考えたけど安心したといわれて事実だと悟った 
あの時ほど未来の見えない瞬間はなかった

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anger
266: おさかなくわえた名無しさん 2012/04/28(土) 21:09:02.33 ID:Q6kGMlYW
登録するだけでいいからと、職場の先輩にしつこく言われてソーシャルゲームの会員登録したんだけど、
その日から、朝昼晩ひっきりなしにイベント手伝え、アイテム送れ、ガチャを引いて送れメールが来るようになった。 

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ダウンロード
669: おさかなくわえた名無しさん 2013/07/13(土) 20:59:58.00 ID:YNPrpfH3
微妙な話なのでオメーの神経がわからん!って言われるかもしれないが 

家族が亡くなったので会社に連絡を入れ、喪主である祖父の要望もあり 
「身内だけで式をやるので香典辞退します&会社の人の参列はご遠慮願います」と言ったのに 
何故か会社の上司が会場にやってきたこと 

断ったのになんでくるの? 
しかもなんで会場のあちこちで私達家族のこと聞いてまわってるの? 
週に一回立ち話するかしないかってだけの人がなんで来るの? 
どうしても来たかったから!って何それ 
来なくていいって言ったんだから来るなよ 

こういうのって喪主から断られても会社としては参列するのが常識なんだろうか 
正直凄くモヤモヤした

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busi_034
252: 名無しさん@HOME 2012/06/18(月) 08:21:41.27 0
フェイク入り&文才ないので分かりづらかったら申し訳ないです。
コンプガチャ規制騒動で思いだした昔の修羅場。

数年の闘病の末、従兄弟が亡くなった。癌だった。
結婚して娘が生まれてこれからという時で、若いからか進行も早かった。
地元に住んでいた頃は妹のように可愛がってくれたし、恩もあった。
危篤だと知って飛行機の距離から慌てて駆けつけたが間に合わなかった。
葬儀が終わるまで私やその他の遠方親族は伯父宅(従兄弟実家)に寝泊まりさせてもらっていた。
悲しみに包まれた葬儀の後、私は自宅へ帰って日常がまたやってくる…はずだった。
四十九日もまだであろうある日、伯母(従兄弟母)から連絡があった。
「葬儀の前後、何か変わった事はなかったか?」 と、いう謎の用件だった。
特に思い当たる事もなかったのでそのように伝えると「わかった」との事で電話は終わった。
数日後、今度は従姉妹(従兄弟の妹)から連絡が来た。
・現在クレジットカードの不正利用で警察に被害届を出すか悩んでいる
・従姉妹のカードで数十万の請求が届いている(カードは普段利用していない)
・決済日は通夜&葬儀の日付となっている
・親族内で「最も怪しい奴」が槍玉にあがっていて勝手に犯人にされかけている
・クレカは主に携帯ゲームやオンラインゲームの決済に利用されていたようだ
「うわ…最低。早く被害届出した方が良いよ」と従姉妹に伝えると声を荒げてこう言った。
「今、親族内ではあんたがやったんじゃないかって話になってるのよ!!大変なの!!」
( ゚д゚)…え?

続きます

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168: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/04/22(月) 00:04:11.76
良トメが腰を悪くしてしまったので、亡くなった大トメの親戚の葬式に、代わりに出てくれないかと頼まれました。 
なんでも、若い頃にウトが亡くなり、苦労していた時にお世話になったのだとか・・・・・。 
確かに腰を悪くしているのに、新幹線に二時間程乗るのは大変だろうと思い、私は快諾。 
そして仕事の都合で行けない旦那の代わりに、当時大学生のコウトと共に参列する事になりました。 
(香典と共に帰りに美味しいもの食べておいでと、お小遣いまで貰っちゃいました) 

その親戚にお家に行ってみると、凄く大きな平屋建で、沢山の人が集まっていました。 
トメの代理で・・・・と挨拶すると、ご遺族の方が凄く喜んでくれ、おまけに若い人が私達くらいだったため、 
色々可愛がってもらえました。 

そうして、お葬式が始まりました。 
棺桶を前に、お坊さんが念仏(?)お経(?)を唱え、その間に静かにお焼香も進み、滞りなく式は執り行われていました。 
念仏も終わり、私が足を痺れさす前に終わってくれて良かったと胸を撫で下ろした瞬間、お坊さんはおもむろに側にあった枝を手にしました。

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