鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:花火

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5: 名無しさん@おーぷん 2015/01/26(月)18:46:49 ID:N8Q
特に暑い日のこと。
気温37~8℃くらいあった記録的猛暑日。
その日は隣町にある比較的大規模な花火大会に友達と一緒に来ていた。

暑くて暑くて仕方なかったからお茶やラムネをガブガブ飲んでしまい、花火を見終わってさあ帰ろう!と立ち上がろうとした時に急に尿意が…。
座っている時はそれほど感じなかったのに…。

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15: 名無しさん@HOME 2011/10/05(水) 14:21:05.89 0
流れ豚切りスマソ

当時まだ若く、人を見る目もなく、頭お花畑だった私。
気に入らない事があると殴る蹴る、物にあたって家のなかぐちゃぐちゃ。
それでも好きだからと自分が彼を変えるなんて本気で思っていた元彼と同棲していた時の話。

夏、会社の皆で花火をすることになり(全員女)夜なので危ないと私の彼氏も参加することに。
それぞれ何人かに分かれ花火を買いに行ったり、飲み物を買いに行ったりいったん別れたんだけど
私と彼は公園から家が近かったから、バケツを取りに家に戻った。

キッチンの流しの下の棚の奥にバケツをなおしていてバケツの中に掃除道具やらを入れていたので
棚からバケツを出し、バケツの中から道具を出していたら、なにやら見たことのないビニール袋が・・・

開けて見ると完全に私の物でじゃない女性用のパンツが2枚入ってました。

長いのでつづきます。

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744: 名無しさん@おーぷん 2014/07/11(金)13:43:20 ID:rOUaOYvyj
高校1年の時に片目が見えなくなったことだな。
陸上部に入ってたんだけど、夏休みに合宿があったんだよね。それで最後の日にみんなで花火をやったんだけど、
先輩に突然右目の前に花火を脅かすように持ってこられたんだけど、友達としゃべってて全然気づいてなかったから、
本当にとっさのことで、ものすごくびっくりしたんだけど、突然右目が見えなくなったんだよね。
なんか、眼球がひっくり返ってしまったらしい。斜視のひどい奴みたいな感じで、黒目がどこかに行ってしまった。
かんたんに言えば、まったく白目をむいてる状態になってしまった。
すぐに医者に行ったんだけど、自然に戻るのを待つしかないって言われた。戻る可能性はかなり低いって言われた。
今でも戻らない。先輩は謝りに来ず、合宿中の事故として処理され、その次の年から花火が禁止になった。
今は、伊達正宗みたいに刀のつばを眼帯にしておしゃれを楽しんでる。弱冠中二病みたいだけど、白めのまんまってのも
気持ちが悪いみたいなんでね。社会人になった今では話題作りにも役立ってるよ。
特に日本人以外の人からは結構受けがいいんだ。

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124: 名無しさん@おーぷん 2016/03/10(木)12:39:25 ID:N4z
子供心に衝撃だった話

当時小4の私は4歳の妹を連れて花火のお祭りに来ていた
お祭り会場は人でごった返し、どこの出店も長蛇の列

私と手を繋いでてちてちついてくる妹に何かを食べさせてやりたくて、私は花火が始まるまでに買えそうなお店を探していた
すると閑古鳥のないている店が!
看板にはクレープと書いてある
「ここだ!」と思ってお店に駆け寄ると、そこには割烹着を着たリーゼントとスキンヘッド
二人共眉毛がない!
リーゼント「っしゃー!」
スキンヘッド「っハッ!」
眉間にシワを寄せ叫ぶ割烹着たち
「おう、客か?」
割烹着たちの声を受けて、幕のウラからシマウマスーツが現れた!
ポカンとして何も言えない私を見て、シマウマスーツが割烹着たちに怒鳴りつけた
「ッタァかんげーや!ビビっとるやねーか!」
(私ビビってるとおもわれてるー!)
何故か私はビビってると思われるのはいけないことだ!と思い、キリッとした顔をして(実際にできていたのか不明)
「花火が始まるまでに妹に美味しいクレープを買ってあげたいです!」と負けじと大声を出して張り合った
それを聞いてシマウマスーツと割烹着が「1丁!」「へいっ!」「へいっ!」と掛け声
「おねーちゃんはいらんのか」と言われ、私は親から預かった500円を差し出した
クレープは一個300円
シマウマスーツは「おう!」と掛け声、割烹着は「シャッす!」と応える
生地を焼くスキンヘッド、盛り付けるリーゼント
二人共手際よくクレープを2つ作って私と妹に一個ずつくれた
困惑する私にシマウマスーツは「ここの台に乗って食べぇ、花火もここから見たらええ」と店横の高さ1メートル超えの荷台の上に座らせてくれた
私と妹が「おいしいねえ」「うん」ともぐもぐ食べていると、食べ終わる頃にはお店に列が伸びていた
花火が始まる頃にはシマウマスーツがジュースをくれた
花火が終わっても割烹着は忙しそうでシマウマスーツは消えていたので、こっそり500円玉をお金を入れている箱の上に乗せて帰った

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ninpu
232: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 10:03:43.03 ID:U55k6/AS.net
誰もいないからそっと書き逃げしていこう。かなり大きな花火大会での出来事。
毎年恒例で、その日は周辺が大渋滞。もちろん会場はすし詰めの観客。
当然、みんなそれは解ってて行く。屋台村も長蛇の列で、花火会場へ向かう人の波と屋台の列が混ざり合わないよう、列の人はかなり詰めて並ぶ。 

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