鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:自然消滅

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655: おさかなくわえた名無しさん 2014/09/09(火) 19:11:51.19 ID:Lgzr/ryB
しゃーないから初デートの時の話するわ
普段は髪を下ろしてた彼女がアップにしててうなじが見えたんだが
背毛って言うの?が凄く濃くさらに自分より腕毛も濃くて冷めてしまった
ただデート途中にトイレに行った自分はチャックを上げ忘れデートの半分は社会の窓が全開状態でした
それに気づいてたのかは分からないけど少しずつ距離は離れ自然消滅しました

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207: おさかなくわえた名無しさん@無断転載は禁止 2016/09/12(月) 06:25:20.18 ID:TDFYSma4
高校生の時の話。

違う学校に通っていた初彼。
一年記念日にお互いが欲しいものを送り合おうと提案してきたので、私は髪留めと答えた。彼は革の鞄(5、6万するブランド)をリクエスト。バイトのシフトを入れまくり、なんとか記念日までに購入できた。

記念日当日、公園で待ち合わせ。
しかし相手は何も持って来ていない。手ぶら。
?と思っていたら渡された写真三枚。
公園の鉄棒でブタの丸焼きポーズや、マッサージ器を肩に当てて気持ち良さそうな表情の彼が写っていた。
意味が分からないし、まったく嬉しくないし、本当にそれだけしか持ってきていなかった。

混乱して固まっていたら、私が持っていた某ブランドの紙袋を指差して「俺の希望通りのやつじゃん!」と、盗られそうになったが、もう冷めに冷めていた私は「違う!!これは父さんにあげるもんだ!!」って叫んで走って帰った。
写真は帰ってすぐに父の灰皿で燃やした。
鞄は泣きながら姉の彼氏にあげた。

その日から連絡が途絶えて自然消滅したが、2ヶ月後くらいに私の家に知らない女と2人で写ってる写真を送り付けてきたこともあった。 当時流行っていた、写真を使った呪いの儀式をしてから全部父の灰皿で燃やした。

長文失礼しました。

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no title

362: 名無しさん@おーぷん 2014/09/28(日)12:02:24 ID:WUoJYOJuT
私の通ってた小中学生のときの給食に、さくらごはんってやつが出てた。
炊き込みご飯の具無しバージョンで、シンプルでなんの面白みも無いんだけど、子供たちには大人気だった。
私も大好きで、家でも作って貰ってた。私はこのさくらごはんが全国共通のものだとずーっと思ってた。

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no title

83: 恋人は名無しさん 投稿日:2015/01/13(火) 10:38:55.58 ID:D0I+DADu0
もう無理だ 
4年も付き合って最後が自然消滅ってほんと辛い 
なんだったんだろう 

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395: おさかなくわえた名無しさん 2014/03/14(金) 10:57:55.23 ID:GHFY/bN9
一年くらい前のこと。
大学から帰ってバイトも無かったから一人暮らしのマンションでいつも通りくつろいでたら、夜の11時くらいにチャイムが鳴った。
誰だろと思って覗き穴から見てみると見知らぬおっさんが。
「どちら様ですか?」
「○○(苗字)です」
知らん。
「あの……どちら様でしょうか?」
「○○です。○○A子の父親です」
一瞬、だから○○A子って誰だよって思ったんだけどすぐに思い出した。
中学時代付き合ってた元カノで、別々の高校になってからは自然消滅した感じで別れた女の子の名前だった。
「あの、ご用件は?」
「少し娘のことでお聞きしたいことがあります」
こんな夜遅くになんだよ、とは思ったものの相手の態度も冷静だったし、なんかあったのかと思って、とりあえず扉越しに話すのも失礼かと思ってカギ外して扉開けたのが間違いだった。
玄関開けるなり俺の顔面に衝撃。尻もちついた。目の前がチカチカして何が起こったかわからんかった。
鼻っ面おさえて涙目で見上げると、A子の親父さんが鬼みたいに顔真っ赤にして
「テメエか娘を傷物にしやがって!!ぶっ殺してやる!!」(原文
なんのこっちゃと思うよりも先に親父さんが殴りかかってきてマウントみたいな態勢で何回か殴られた。
気が付くと俺は親父さんの腹に蹴り入れて部屋の奥に逃げてた。頭の中は完全に???だったけど体が勝手に動いた感じ。
どっか痛いとこに入ったらしく親父さんがお腹抱えて蹲ってて、なんでか知らんが「だ、大丈夫ですか?」とか間抜けた台詞で声掛けてたら、親父さんが背中のほうのベルトからなんか取り出した。
それが包丁だって気付いた時、俺は完全にパニックになって、狭いマンションの部屋の中でしばらくテーブル挟んでガバディみたいな動きで逃げ回ってた。
何回か喚きながら包丁突き出された覚えがあるんだけど、あれは我ながらよく避けれたなと思う。
最終的には部屋の隅に置いてあった中学時代に京都のお土産で買った木刀で親父さんの腕を何回か叩いて包丁を取り上げた後、手首抑えて呻いてる親父さんをすり抜けて玄関から出て、騒ぎを聞きつけて表に出てたお隣の旦那さんに通報してもらった。
つづく。

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