鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:義父

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455: 名無しさん@おーぷん 2015/09/05(土)15:30:28 ID:HGj
携帯から投下。
文章変だったらすみません。

うちの子供が初孫の義両親は、目の中に入れても痛くない程の可愛がりよう。
それは有り難いのだが義父は真性のアル中。もう休日は朝から夜中まで飲んでる。
旦那に聞くところによると家に酒がなかったからと、料理酒飲んでしまうレベルらしく、もうどうにもならないそうだ。

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178: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/07/09(土) 19:33:02.69
数年前の話をさせて

自分(女)の両親は高齢で自分をもうける。自分は両親を看護し見送った。
その時自分は三十になったばかり。
高齢の両親だったので伯父叔母は自分の祖父母の歳で従兄・従姉が両親の歳だった。
なので親密な付き合いは無かったけど連絡はしていた。
自宅は都市計画の立ち退きになったけど替地貰ってもしょうがなかったので、従兄の勧めで
売ってしまい現金にした。
両親も後に残す一人っ子の自分が、可哀そうで頑張って現金を残してくれた。
相続税を払っても八桁は残ったが、一応自営で食べて着て寝る所を賄えたので
誰にも知らせないように、銀行の貸金庫に現金のまましまっておいた。

ある日仕事の関係で知り合った元旦那と結婚することになった。元旦那は三十台後半だった。
元旦那がいい年だったのと、自分に結婚式をしたい夢がなかったので籍だけいれた。
義父母は、まだ若く義父は現役義母はパート茄子をしていた。
結婚するまでは、私の天涯孤独に身の上を聞いても「大変だったわね。」ぐらいで
どうともなかった。

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896: 名無しさん@おーぷん 2016/08/30(火)18:29:52 ID:cq0
老害ってこういうのを言うのかなと思った今年の春の出来ごと
小学生にあがる長男の為に私の両親や義父母からの援助をもらいつつ学習机、ランドセルを揃えようとしたのだが
ランドセルの色で義父一人「赤」、長男を含めた残り「黒」で義父ダダこね
赤は女の子の場合が多いし、長男も黒がいいって言ってるのに「赤、赤がいい、赤にしろ、自分が赤が気に入ってるから」
結局黒いランドセルに決まり購入したのだが・・・

入学式直前の義父以外に誰もいない日、赤のランドセルを買ってきて、黒いランドセルは燃えるゴミとしてゴミ捨て場にそのまま捨てやがった
幸いご近所さんがこの様子を見ていてランドセルは無事だったがウトは「ワシが赤がいいと言ったのにお前らが言うこと聞かないからだ!」と反省の色ゼロ
なのでウトが使っている通勤カバンを全て捨てて(フリして)赤いランドセルにしてあげた
「子供に強要するくらいなんだから自分も当然赤いランドセルで通勤してくださいね」と

ワシはできん!とか恥をかかせるな!とか言っていたが知るか

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982: おさかなくわえた名無しさん 2013/11/27(水) 20:23:34.00 ID:FGWWhxwy
10年ぐらい前の話だけど、なんとなく思い出したので。
自営業で自宅兼事務所の3階建てコンクリ建物に住んでいる。
先日外壁を塗装しなおしてキレイにしたんだが、
夜中の11時頃、向いの奥さんから携帯にメールが入った。
「何気に外を見たら、あなたのところの壁に怪しい人がいる。
 たぶん落書きだと思う。スプレーみたいなの持ってるし」って。
それで夫と義父と3人で音を立てないようにして出て行った。
夫が私をポンポンと2回叩いたら
「おまえは引き返して警察呼べ」という合図を打ち合わせして。
そしたらカゴにいくつかスプレー缶をいれたのを地面に置いて
男がひとり、壁に何かゆっくり描いていた。
深夜にシュ~~~・・・・・・とスプレーの音。シンナーの臭い。
夫にポンポンと叩かれて、静かに引き換えし警察に電話。
その後また現場に戻ったら、義父と男が言い合っていた。
男「うるさい!黙って見てろ!」
義父「いやそれは!」
男「黙れって言ってるだろ!」
義父「しかし!」
男「殺すぞ!黙れ!」
夫は義父のパジャマの裾を引っ張って「いいからほっとけ」と。
とか何とかやってるうちにお巡りさんがきて御用。
男は描きたいことを描ききって満足げ。
翌朝落書きを消そうと外に出て、改めてじっくり見てみたら
「巨人郡優勝おめでとう!西ぶのば~か」
と書いてあった。
父は「郡じゃないよ軍だよ、と言いたかっただけらしい」
馬鹿はおまえだ。

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948: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/06/02(土) 14:44:59.59
じゃ、ちょっと長いが。 

俺の働いてた会社が倒産した。 
まあもとから吹けば飛ぶような中小企業だったんだが、 
リストラ&無職という響きにこたえ俺は嫁にはいえなかった。 

子供も小さいし、 
2ちゃんねるの鬼女板では夫はATMとかよく聞くし(嫁にそんな素振りはなかったが) 
嫁のこと愛してるのにATMすらになれない俺の価値って… 
ていうか嫁のためにもどっかで死んだら保険入るくね? 
再就職できるかどうか分からない俺は嫁と子供の負担にしかならない。 
もともと嫁は俺より稼いでるんだし…。 

そんなことを思って、嫁に2日間くらい打ち明けられなかった。 

でも「このままじゃダメだ」と思い立ち、 
遺言書を用意、保険を確認、清水寺から飛び降りる覚悟で打ち明けると、 

「え?そうだったんだ…つらかったね、お疲れ様」と、あっさり。 

頭をなでられて、ミルクをたっぷり入れた熱いコーヒーを出してくれた。 

「ゆっくり次の仕事先、決めていいから、お互い協力しあおうね。まずは節約から」 
と、嫁に笑って言われた瞬間、ああ結婚してよかった。と思った。 

息子(2歳)に「ねー」と話しかける嫁。 
息子はわけわからんながらも楽しそうだったwww

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