鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:経済的

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634: おさかなくわえた名無しさん 2018/10/31(水) 08:53:17.72 ID:J4LLnHAx0
婚約直前だった彼氏と無理になった。
彼氏も私も小さい頃に父親を亡くしていて、
彼氏はそのまま母子家庭、私は小学生の時に母親が再婚して継父がいる。
彼氏が私実家に挨拶に来てくれた帰りに
「うちの母親も再婚してくれたら俺もいい暮らし出来たのにな~」
と彼氏がボソっと言って、えっ何言ってんのこいつとスーッと冷めた。

たしかに継父は私を実子同然に可愛がってくれて結構仲の良い家族だと思うし
両親ともバリバリ働いているから、経済的にもそこそこ恵まれている。
でも彼氏実家は小奇麗な家だったし、彼姉は大卒、彼氏は私大で下宿してる。
彼氏は奨学金借りてて残金があったけど、彼母も貯金してくれていたらしく
奨学金は結婚までに払い終わるから安心してねって説明されたんだよね。
そこまでしてもらってて「いい暮らし」のために再婚しろってなんなの?
うちの母親は「いい暮らし」のために再婚したとでもいうのか?
彼母にも私両親にも失礼すぎる、と思った。

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459: おさかなくわえた名無しさん 2015/09/18(金)15:23:51 ID:XEJ
生みの親と再会したこと
父が急逝し母親が鬱病状態で当時4才だった私は放置子だった
お腹減っても母親は仏壇の前に一日中座ってて目の前にたっても私の存在自体忘れられてた
完璧に違う世界行ってた母親が置物にしか思えなかった
親戚も居ないので本当に誰も世話してくれない
お腹を満たすため公園で草とかヘビイチゴとか食べるのが日課
でもある日、女の人に「何してるの」と話しかけられて私はビックリしつつも「これオイシい」とか得意気にしてた
そしてなぜかいつの間にやら私はその人の家に住むことになって新しい母と兄と姉が出来た
当時の記憶はあまりないけどあっという間に生活が変わった
何不自由なく特に姉には過保護なくらい可愛がられて生活してきた
実の母と再会したのは大学卒業式の日
ずっと聞いちゃいけないと思ってたのに生みの親を育ての親が軽い様子で連れてきた
見た瞬間生みの親と解った
育ての母親がずっと色々世話して社会復帰させてくれたと生みの親が告白して何で育ての親はそこまでしてくれたのかと聞いたら「もう一人くらい娘欲しかったから浚ってきたんだけどあんたに後から怒られるの嫌だったから手伝ってみた」と笑ってた
精神的にも経済的にも立ち直った生みの親とは一緒に暮らしては居ないけど週に何回か一緒にご飯を食べるようになった
姉からすると「お母さんはノリで行動するだけだから深く考えない方がいい」らしい
育ての母親は宗教家とかじゃないけど自営業でずっと働いて私の生みの親以外にも子分みたいな人が沢山居てこういうのがカリスマなんだろうかとたまに思う


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27: おさかなくわえた名無しさん 2018/07/09(月) 14:25:12.89 ID:kIQQafOy
女は結婚についてどういう風に考えてるの?
やたらと結婚してるが意味が分からん

だれか相手がほしい
ATM的ない意味でも
経済的に安定するし
そのうえで心細さみたいなのもなくなる

同じ相手と死ぬまで性行為しつづける覚悟で他の人は見ない

こんな感じ?

結婚欲なんてまったくないから理解ができないわ

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285: おさかなくわえた名無しさん 2016/11/28(月) 13:36:56.28 ID:RRpJBbtP0
常に経済的にこまっているところにイライラする。
今月中旬からガスがとまってるらしくて私の家に数日おきにお風呂に入りに来るんだけど、来るのがいつも23時頃なんだ。
お風呂入ったら帰るか寝てほしいんだけどいつまでも起きてて眠そうな私に永遠に話を聞かせてくるのもイライラ。
頼まれるわけではないけど、1日をパン1枚でやり過ごすと言われたら哀れで夕食を作らないわけにもいかないしつかれる。
はやく日払いのバイトしてくれ ...

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459: おさかなくわえた名無しさん 2015/09/18(金)15:23:51 ID:XEJ
生みの親と再会したこと
父が急逝し母親が鬱病状態で当時4才だった私は放置子だった
お腹減っても母親は仏壇の前に一日中座ってて目の前にたっても私の存在自体忘れられてた
完璧に違う世界行ってた母親が置物にしか思えなかった
親戚も居ないので本当に誰も世話してくれない
お腹を満たすため公園で草とかヘビイチゴとか食べるのが日課
でもある日、女の人に「何してるの」と話しかけられて私はビックリしつつも「これオイシい」とか得意気にしてた
そしてなぜかいつの間にやら私はその人の家に住むことになって新しい母と兄と姉が出来た
当時の記憶はあまりないけどあっという間に生活が変わった
何不自由なく特に姉には過保護なくらい可愛がられて生活してきた
実の母と再会したのは大学卒業式の日
ずっと聞いちゃいけないと思ってたのに生みの親を育ての親が軽い様子で連れてきた
見た瞬間生みの親と解った
育ての母親がずっと色々世話して社会復帰させてくれたと生みの親が告白して何で育ての親はそこまでしてくれたのかと聞いたら「もう一人くらい娘欲しかったから浚ってきたんだけどあんたに後から怒られるの嫌だったから手伝ってみた」と笑ってた
精神的にも経済的にも立ち直った生みの親とは一緒に暮らしては居ないけど週に何回か一緒にご飯を食べるようになった
姉からすると「お母さんはノリで行動するだけだから深く考えない方がいい」らしい
育ての母親は宗教家とかじゃないけど自営業でずっと働いて私の生みの親以外にも子分みたいな人が沢山居てこういうのがカリスマなんだろうかとたまに思う


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