鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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932: おさかなくわえた名無しさん 2016/08/29(月)23:28:38 ID:b9a
私の名前は「順子」なんだけど、今日初めてお会いして名刺を渡した相手に
「『あやこ』さんでいいんですか?」と言われたこと。

「じゅんこです」と訂正したら納得して頷いていたけど、
そのときの様子が「ああ、そういう読み方もしますね」みたいな表情だったことにも衝撃受けた。
この字面を見て最初に「あやこ」なんて読み方が出てくるもの?
名前を訂正したの生まれて初めてだった。

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243: マジレスさん 2012/11/14(水) 06:58:18.34 ID:ukBmRHu/
午前7時始業の会社に行ってます。
ですが同行してる先輩は自分のやり方を貫くので6:30に始業し、
自分もそれに合わせて行ってます。
ですが、5分前とかに行くと「いつもギリギリだな」と怒られ、
他の若い子の名を出して「あいつは1時間前に来てるぞあのくらいになれ」と言ってきます。
早く来てもすることがないんですが、言うことを聞くべきですかね?
そもそも現時点で30分早いんですが。それに人と比較されるのも納得が行きません。

毎日睡眠時間が5~6時間で今は5:30起床なんですがこれ以上はきついです。

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516: 名無しさん@おーぷん 2016/01/31(日)20:44:35 ID:GNw
旦那からプロポーズされた時が衝撃。

同じ会社ではないけど仕事関係の知り合いで、挨拶と「暑いね~」「そうですね~」ぐらいの短い世間話とも言えないぐらいの会話しかしたこと無い人がある日突然私にニコニコしながら近付いてきて、「結婚式場が決まったから。」って言った。

私「…は?誰か結婚するんですか?」
彼「うん。俺とお前。」
私「は??え??私??私結婚するんですか??いつ??」
彼「3ヶ月後だよ!」
で、何故か「あぁ、私結婚するんだ~」って納得してしまったw

あれから23年、子供も2人生まれて、上はもう大学生。
その大学生の娘が言うには、うちはお友達の両親に比べてありえないほど仲良し夫婦らしい。
結果オーライとはいえ、超人見知りで滅多に他人を信用することが無い私が何故あの時あんなに素直に納得してしまったのか、変なプロポーズした旦那より自分自身に1番衝撃だわ。

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244: 名無しさん@おーぷん 2016/07/15(金)11:02:04 ID:gC8
毎朝夫を最寄りの駅まで送ってるんだが、
家を出る時間が毎日同じだと、前後に同じ車が付くことがよくある。
その中に1台、後に付くと無駄に煽ってくる鬱陶しい車がいるが
住宅街の中の片側一車線だと、どう煽られようが対処の仕様がない。
その車は住宅街を丁度抜けた所で、少し遠回りになる別ルートを使って
(私たちが走るのは図の赤いルートで、その車は青いルート)
一気に私たちの車を追い抜き、バイパスに出る手前で前に出る。
青いルートは一方通行になってて、そんな道路でスピード出すなんて危ないなぁと思うけど
かと言って、途中路肩に寄せて追い抜いてもらえるような場所もないし。
こっちは交通ルールに従って走るだけだと思ってスルーしてきたけど、ある日のこと。
いつものように後から煽られる→別ルートで追い抜かれる→バイパス手前で前に出られる、で
バイパスに出る信号待ちをしていた。
煽る車、私たちの車の順。
そこに信号の右方向からスピード出し過ぎの車が左折してきた。(緑色)
煽る車の助手席側にモロに衝突しながら車は民家に突っ込み
煽る車は回転しながらうちの車のバンパーを激しく擦った。
普段から危ない運転するやつだから車間を十分空けて信号待ちしていたので助かった。
でも煽る車が回転しながらコンニチハ状態になったとき、
スローモーションのようにはっきりと、初めて運転者の顔を見たんだよ。
驚いたことに女だった。
それまでルームミラーで後方を走るその車を確認したときは
男か女か分からないような感じだったし、
合流地点では朝日がガラスに反射して見え難かったし、
とにかくそれまで運転手のことを気の短い男性かなって先入観があったんだ。
(男性のみなさま、ごめんなさい)
その女の恐怖の顔が小林まことの漫画に似てて目に焼き付いている。
回転した車はそのまま電柱に激突して、次にその運転者を見た時は
血で目鼻立ちがよく見えなかった。
今回の場合、その煽る車側には全く非はないわけだけど、
普通に走って入れば事故に巻き込まれていたのは私たちの車だったはず。
ああいう無茶な運転する人って、結果的に自分で不運を引き寄せてるんだなぁと思った出来事。
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609: おさかなくわえた名無しさん 2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:Fd9WxGS3
俺は美大を目指して浪人していた。
受験の時、試験会場に向かうために
画材を詰めた鞄とリュックをかついで電車に乗った。
地下鉄への連絡通路を歩いていると、
「君、ちょっと待ちなさい」と肩をたたかれた。
「ちょっとそのバッグの中を見せてくれますか?」
警察だった。時期はオウム地下鉄テロの直後だった。
俺が鞄を見せると、警官たちの顔に緊張が走った。
俺は油絵志望していたので、色々な画材を鞄に入れていた。
粉の入ったビンとか、粒々の入った袋とか、
透明な液体、褐色の液体、ペースト状の何か、などなど。
普通に画材なんだが、絵を描かない人にとっては
わけのわからない物体で満載だったろうw
警「説明してもらっていいかな?これは何ですか?」
俺「テレピン油です、蜜蝋です、メディウムです、ダンマルガムです」
警「ダ、ダンマ…それは何ですか?」
俺「油絵の道具で、これから入試で」
画材の説明を必死でして受験票を見せると納得してくれて
俺はやっと解放された。周りには人だかりが出来ていた。
地面一杯に広げられた画材を涙目で鞄に押し込んで会場に向かった。
試験は落ちた。

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