鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:真顔

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94: おさかなくわえた名無しさん 03/12/27 00:06
うちの子がわりと成績がいいんだけど
毎回成績表を見るたびに真顔で
「嫁子ちゃんから、こんなに出来のいい子が産まれるなんてね~。」
と言われる。
本当に悪気がないのか、それとも。

子供から「ママって馬鹿にされてる?」と言われました。
トメよりはまともだと思ってるけど。

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573: おさかなくわえた名無しさん 2009/06/29(月) 01:52:16 ID:cc0Sf18P
今年の話です。長文すみません。
俺はサラリーマン。彼女はIT系のSEだった。いつも給料が安いってこぼしてた。
付き合ってすぐのクリスマスプレゼント、はじめ10万円くらいで考えてた。
すげー喧嘩になった。私の事愛しているならお金に糸目はつけないはずって言われた。
費やしてくれる物とお金で愛情を判断する。とも言われた。
真顔で言う彼女にひいた・・・。

結局クリスマスプレゼントは38万のダイヤの指輪になった。
しばらくぶりの彼女だったし、確かに好きだったから買った。俺の生活費の数か月分だった。
指輪は特注で出来上がりは3月になった。彼女は満足そうだったから俺も満足だと思った。

3月になって指輪ができた日、二人で新宿の伊勢丹に取りに行って、そのままパークハイアットの最上階でランチを食べた。
前の日の朝に、小倉さんの番組で、バブルの頃と今では結婚式にかける費用自体はそんなに変ってないけど
婚約指輪と結婚指輪にかけるお金の比率が変った、って内容をやっててその話になった。
バブルの頃は両方に同じくらいお金をかけていたけど、今は婚約指輪の方にお金をかけて、平均30万円なんだって
そんな話をした。

そしたら彼女が30万くらいの指輪は安物だ、って言った。友達はもっといい指輪を貰ってる。そんな話をしだした。
何も指輪を渡すその日に、それは安いとか言う彼女にびっくりした。当てこすりなのかなとか邪推して凄く悲しかった。
話題を変えようって思った。違う話題をしてたら○○は自分にばっかりお金をかけるけど、ちっとも私にはお金を使ってくれないって言われた。
凄いショックだった・・・。その瞬間、パークハイアットの窓から飛び降りようかと思った。
付き合ってる最中、貯金が増えたことは無かったし、指輪の代金の為に無理をしてた。自分で頑張ってたつもりだったから余計ショックだった

結局ランチの後、映画を見る予定とかがあったけど、全部止めて車で彼女を家まで送った。
途中、何でそんなにテンション低いの?って言われた。ちょっと笑ってしまった。

その日の夜に電話でしばらく考える時間が欲しいって言って、その後分かれた。何だかんだで結構未練が残ったけど、分かれてよかった
正直結婚とかもちょっと考えてたけど、しなくてよかったって思ってます。

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778: 名無しさん@HOME 2012/01/31(火) 22:44:35.00 0
ウトメとコウトは同居。私は、トメさんと仲が良いのでよく遊びに行く。

トメさんとパソコンで遊んでいたら、コウトが「風呂行ってくる~ニヤニヤ」と全裸で登場。
トメさんが「ちょ!あんた!」と〆ようとしたのでそれを止めながら、空中で指を使い計測。
ニヤニヤしながら「みじかーいwww」と言ったらコウトは目を見開き、この世の終わりみたいな顔で出ていった。
トメさんは「嫁子ちゃん、やだwww」と笑った後「あれ(コウトの)って短いの?」と真顔で聞いてきた。
リアルでお茶を吹き出しパソコンが壊れるかと思ったよw
コウトはその後、旦那とウトに〆られ更に凹んだらしい。

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94: 名無しさん@HOME 03/12/27 00:06
うちの子がわりと成績がいいんだけど
毎回成績表を見るたびに真顔で
「嫁子ちゃんから、こんなに出来のいい子が産まれるなんてね~。」
と言われる。
本当に悪気がないのか、それとも。

子供から「ママって馬鹿にされてる?」と言われました。
トメよりはまともだと思ってるけど。

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642: 名無しさん@おーぷん 2015/12/11(金)12:41:58 ID:oAU
帰省のための切符を買いに行って思い出した、昨年の今頃の話。
いつも年末年始は
年末→旦那の実家(近距離別居)
正月→私の実家(電車で4時間ほど)
で過ごす私達。
座れないのが嫌なので、いつも早めに指定席付で切符を買うんだけど、去年は正月早々散々な目に遭った。

繁忙期になので、駅はものすごく混んでいた。
実家へのお土産と荷物を両手いっぱいに抱え、さぁ座るぞ~と思うと、
私達の席を指差し、「いいかなー?」「いいんじゃない?」
と話してる一組の男女がいた。
その時は特に気にも止めず「あの、いいですか?」と言ってどいてもらった。
私達が席に座ると、「あー…」「残念…」という反応。
なんだ?と思いつつ、長旅ということもあって
私も旦那も気にせずくつろぐことにした。
ほんと10分程して、再度現れる夫婦。
男「あの~すみません。」
旦那「はい、何か?」
男「この時期ってこんなに混むんですねぇ…はは、田舎だから大丈夫だと思ってたら、自由席までいっぱいで」
旦那「はぁ…」
男「実はうちのが、その、妊娠中でしてね。」
男が指差す先を見ると、お腹を撫でながらニコニコ微笑む奥さん。
元来のんびり屋の旦那は、「??」となってるが
あー、つまりは席寄越せってことねと私はピンときた。
いらっと来てたものの出来るだけ穏便に
「すみませ~ん。私達もあと四時間近く乗るもので。
もうすぐ車掌さんくるんで、早めに空く指定席がないか、聞いてみてはいかがです?」
と早口に捲し立てた。
その瞬間の奥さんの豹変が怖い怖い。
顔がすっと、能面のように真顔になった。

うへぇ、と思いながらも、「そうですかー」と引き下がってくれたので、
旦那と私はほっと胸を撫で下ろした。
(後で聞いたら、私が断ってる時に初めて席クレクレだと気づいたらしい)
よーし、もう安心。
と、買ってきた本を開いて、20、30分経った頃…
「あの~……」

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