鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:点滴

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452: おさかなくわえた名無しさん 2018/05/17(木)15:31:30 ID:tJU
嫁の熱が下がらない。
土曜日に発熱してずっと36度~38度をうろちょろしている。
まず月曜日に喉にしこりがあって喉が痛いらしく耳鼻科に連れて行くと点滴を打って帰ってきて元気になってご飯を食べてたが、火曜日の夕方また熱を出し、処方されたロキソニンを飲んだ。
水曜日、まだ37度と熱があるので再度耳鼻科へ点滴を打って、熱が下がり、晩御飯を食べて帰宅、今朝38度代の熱を出し、耳鼻科に連れてってっていうが、耳鼻科で治ってないから
嫌がる嫁に説得しながら大きな病院へ、若い医者か「風邪ですねー」と言って、ロキソニンとPLを渡された。
「土曜日から熱が下がってもまた上がるんですよ?血液検査とかしてくれないんですか?」
って聞くと、ムッとした顔をされて「こんな軽度の風邪で病院に来るなんて迷惑だと思わないんですか?」と言われた。
嫁は泣きながら先生にごめんなさい、ごめんなさいと謝って、その足で耳鼻科へ
また点滴を打って終わり。
点滴中に先生に「熱下がらないんですけど、どうしたらいいんですか?」って聞くと
「熱が出たら点滴打ちにきてください」って笑顔で言われた。
点滴打ってさっき帰ってきたけど、嫁、まだ熱38度あるんだよ
どうしたらいいの?俺、もう訳わかんないよ…ネット検索したら嫌な言葉ばっか出て来るし、頼れる人周りに居ないんだ…

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321: sage 2009/09/05(土) 20:38:37 ID:LcXfW/l+
初めての書き込みの為、読みにくかったりしたらごめんなさい。



先日、激しい腹痛で近くの病院に行き、痛み止め入りの点滴で痛みが和ぎ仕事へ
仕事始めると、また痛み出し、病院からもらった薬を飲んだら、酷い痛みになり
近くの総合病院の救急科へ自力で行った。

旦那は夜勤の仕事で昼過ぎにやっと連絡が取れやってきた
その時には痛み止めの注射と点滴で症状は随分軽くなってた
旦那は「大丈夫そうだね、俺帰って寝るから」っと10分ほどで帰って行った。

まぁその時は納得した。

その後、症状も治まったので一旦自宅で様子を見ましょうってことで自宅へ(自分で車運転)
途中、色々買わないといけない物があったので買い物を…
買い物が終わる頃にはまた痛みだし、どうにか家に這うようにして帰り、救急科でもらった薬を飲んだ

また酷い痛みに襲われるが、15分ぐらい経たないと薬は効かないとナースに言われていたので、30分耐えた
それでも痛みが治まらない&今までで一番酷い痛みで寝ている旦那を必死に起こし、タクシーを呼んでもらった。

タクシーが来たので旦那の肩を借りやっと乗り込むと
「ここにバック置いておくから、運転手さん〇〇病院の救急科へお願いします」
と言って、扉を閉めた


私は一緒に行ってくれるものと思っていた…
痛みと別の涙が溢れた

総合病院の救急科入口に到着し必死でお財布からお金を出しタクシーを降りた後、その場で動けなくなっり、うずくまっていると入院中のおじちゃんがちょうど近くを通りかかり、慌てて人を病院の人達を呼んでくれた

私はそのまま入院した

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113: 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/02/07(火) 11:38:49.15 ID:uLJzdbL5M
いま病院。点滴終わって会計待ち
今朝食卓に上がってた松前漬、去年11月に俺の親から送られてきた品だ
見事にやられました

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591: 名無しさん@HOME 2012/03/26(月) 00:01:46.47 0
そういえば自分の職場の客が目の前で脳梗塞を起こして修羅場だった

ちょっとソファーで待ってもらってたんだけど、順番になっても来ないから居眠りしてるのかと思って
もう一度見たら、本当に寝てる
声をまたかけたら、本当に熟睡してて…でも上手く言えないんだけど、見た目は寝てるんだけどものすごく
怖くなって、救急車を呼んだ

どうして呼んだのか、と言われるとわからないんだけど待ってる時間の割に睡眠が異常に深い気がしたのと
ソファーに座って居るのに、そんなに熟睡するのが変だったのか…よくわからないけど、救急車が来て
搬送されてCTみたいなのを撮ったらしくてそこでなんか塊があって、発症してすぐすれば復活出来る、
血栓を溶かすものを点滴してもらったら、点滴の途中で目が覚めたんだって。

一人暮らしの50代の女性で、もし家で発症してたらそのまま亡くなっていたと言われたらしくて、菓子折りを
持って車を運転してあいさつに来られた。
でもそれからは恐ろしくてスタッフ全員でその方が来られたらすぐに入ってもらって一分一秒でも早く
お帰りいただくのが暗黙の了解になってるw
(美容院みたいな職種です…施術は完璧にやってますが)

なんというか、命って目に見えるんだね、とスタッフどうしで話すほど、なんか異質な出来事でした

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143: おさかなくわえた名無しさん@転載は禁止 2016/03/16(水) 23:48:29.61 ID:20Sx3s+y
400万ほどの薬の瓶を割ってしまったと思いこんだときが修羅場でした。

もう何年も前のことになりますが、
自己免疫疾患が原因の神経系の病気を発症して、
治療のために入院することになりました。
点滴治療が必要で、高価な血液製剤を使用してもらいました。

牛乳瓶のようなガラスの瓶に薬が入っていて、
患者の体重に応じて、使用本数が変わってくるそうです。
とても高価には見えない小さくてかわいらしい瓶だったのですが、
看護師は「軽く100万は超えますよ~
万が一割ってしまったら始末書なんですよ~」とか冗談混じりでおっしゃるので
とても驚いたことを覚えています。

入院して数日たったとき、当時付き合っていた彼氏のお母さんが
お見舞いに来てくれました。
彼とは偶然地元が同じ東海地方の県だったのですが、
入院していたのは首都圏です。
きっといろいろ気になったのだろうと思って、
医者に言われたことをそのまま伝えました。

いわゆる難病で、治療がどれくらい効くかは、現時点ではわからないこと。
薬なども必要なく、何も問題なく日常生活を過ごせる人は患者の1割弱、
残りの大多数は、通院、入院など何らかの治療をしながら日常生活を送る人。
就労に問題があったり、日常生活が送れないなど
何らかの障害が残る人も2割ちょっと、とのことですと。

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