鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:深夜

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344: 名無しさん@おーぷん 2016/05/16(月)00:35:52 ID:5st
嫁が仕事辞めたいと言い出した
辞めて家事に専念したいという
少なくとも、子供が出来るまでは共働きで貯金すると決めていただろうと反対したら、減る収入は俺の小遣い無しと深夜コンビニバイトのダブルワークで対応したいと寝言を吐かれた
現在の俺の小遣い月四万と、バイトの収入、コンビニだから廃棄貰えばあなたの食費も浮くよねと嬉しそうに話す嫁に離婚を申し入れたら、吼えて泣いて暴れて散々な目にあった
辛くてもう働けないと言っているのに、私が辛いのに寄り添ってくれないと泣く嫁と抱き合って泣いてる嫁母は無視して、嫁父に引き取ってくれと頼み、嫁は一旦実家に戻った
何でモラハラ経済DV全開な要求をしておいて、自分が被害者だと泣けるのだろうか?

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268: おさかなくわえた名無しさん 2008/12/31(水) 15:15:37 ID:RF6Nvde/
数年前、夜中の2時とか3時頃コンビニに向かって住宅街を歩いていた。
そしたら人気の無い道いっぱいに、20匹くらいの猫たちが集まって座っていた!
自分が通るとき、逃げずに全員がこっちを見ていた。

こっそり深夜集会でもしてるんでしょうか?

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529: おさかなくわえた名無しさん 2009/06/09(火) 21:25:40 ID:fEpVoMjr
付き合い始めて3ヶ月。昨日、仕事が遅番だったので家に帰ったのが深夜1時過ぎだった。
ドアの前に巨大な花束と何か箱がある。カードがあったので見たら彼氏から。
「誕生日おめでとう!どうしてもお祝いしたかったからずっと待ってたけど
遅番はやっぱり遅いよね。俺の気持ちだから!お夜食にどうぞ。24時○○より」
鳥肌が立った。感激からくる鳥肌ではなく、何というかダメだと思った。
因みに箱はケーキ。どーんとホールケーキ。賞味期限はもちろん当日。覗いたら生クリーム溶けかけ。
もうダメだ…。どうやって別れよう…。

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122: 骨盤折れ子 ◆jf7BSPhMKiQX 2013/11/28(木) 21:33:52.13 ID:wi2li8ll
二種類の修羅場を経験した話。
二種類分ってことで2倍長くなるつもりで読んでね。
3つに分けます。

10年ぐらい前、まだ新婚だった頃の事。
電灯がチカチカしていたので交換しようとした。
うちのマンションは天井が普通よりかなり高かった。
いつもは夫がやってくれるけど、その日は夫が出張中で
ずっとチカチカしてるのは鬱陶しいからと自分で交換しようとした。
身長150cmの自分じゃ全然届かないのは分かってたので
ダイニングテーブルを真下まで引っ張ってきて、
その上に椅子を乗せた。これなら余裕で届く。
が、交換してる途中でバランスを崩し、足を踏み外して落ちてしまった。
腰のあたり、確実に折れてる実感があった・・・痛くて動けない。
最悪なことに、その日夫は出張だった。
帰ってくるのは明後日。
転勤で引っ越してきてまだ2ヶ月ぐらいで回りに知り合いもいなかった。
が、何より困ったことは部屋のど真ん中でひっくり返っているので
助けを呼ぼうにもチェストの上の電話に届かない。
携帯電話が入ったバッグは隣の部屋だし。
ジッとしてるとなんとか耐えられるけど、ピクリとでも動くと激痛が走る。
しくしくしくしく泣いてるうちに深夜。

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374: 名無しさん@おーぷん 2015/04/06(月)00:50:10 ID:XaW
上に火事の話があったので便乗して携帯もない頃の昔話を。

その日は旦那が夜勤なので2階で一人布団に入った。
朝から降っていた雨がやみ星空になった寒い冬の日はめずらしく北風が吹いてなかった。
11時半か12時頃だったかな、ドーンドーンとかバキバキとかの音でだんだん目が覚めていった。
何の音だろうとカーテンを見るとやけに明るい。ヤンキーの集会でもやっているのかと思いながら
恐る恐るカーテンを開けるとまさに火の海。
私道をはさんで建っていたどこかの会社が持っている倉庫が燃えていた。

硬直したまま数秒。そうだ電話しないと、110番119番117番どれだっけ?
上着をひっかけて階段を降りたところで近所の人が駆けつけてくれた。
ほっとしたのもつかの間、倉庫の反対隣にある小さい工場に危険物がたくさんあるので爆発したら
大惨事、そっちを手伝わないといけない他の人もみんな工場の方に行ってる、ひとりで心細いだろうけど
がんばってね。
あと、家と倉庫の間にある車は移動しておいてね、そう言い残して近所のおじさんは去っていった。
この時点でサイレンは鳴っていたが消防車はまだ来ていなかった。

こういうときこそ平常心にならなければ、そうだ水、風呂おけの水を抜いてしまったけど水をためようと蛇
口をひねってから外に出た。
外に出ると火の粉が降っていた。車から倉庫まで10Mもない。
火の粉で自分が燃えるのを防ぐために外の水道で頭から肩まで水をかけてから車を移動した。
よし、家が燃えないように水をかけよう!
ホースで水をかけ始めると近所に住む兄嫁がかけつけてくれた。
様子を見に来たけど炊き出しをしないといけないから行くね、他の人は工場の方を手伝っているから来られないと思う心細いだろうけどがんばって。
兄嫁もすぐ去っていった。

このあたりで消防車による放水は始まっていたと思う。
消防車も野次馬も倉庫の前にある空き地に集まり、すごい人だかりだったが我が家は私一人だった。
そうだ風呂の水出しっぱなしじゃないか、水を止めに行くとお湯が出てたorz

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