鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:深夜

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66: おさかなくわえた名無しさん 2010/03/17(水) 23:38:15 ID:5d4lsq7Q
数年前の話。

医者から母親が癌と告知された。父親は昔に他界。
病院から1人帰りリアルorz状態。

深夜、彼女に電話し上記の事を伝えたら

彼女「泣いた?w」と・・・。

元気付けか解らないけどイミフの冗談に
超冷めて結納まじかだったけど後日、別れました。
文句言ってたけどシラネ

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814: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/02/25(水) 23:02:26.72 ID:COfFt0tQ.net
数年前に起こった修羅場。
とあるドライブインの駐車場にトラックと停めて
中で仮眠取ろうとしたら痛車や改造車の集会が行われてうるさかった。
深夜になって静かになりウトウトしてたらドアを何度も叩かれて起こされたので
ぶん殴ってやるつもりで起きたら「火事だ、逃げろ!!」と言われたので
何事かと思ったら付近の車が燃えてたので慌ててトラックを移動させて事無きを得た。
その後、消防車が来たが間に合う訳も無く燃えてた車に人が居てそのまま焼け死んでた。
恐らく自殺だろうけど巻き添えとかマジ勘弁して欲しいと思った。

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215: おさかなくわえた名無しさん 2008/11/03(月) 18:36:06 ID:QPqnuX0X
ひたすら浸る元彼。
ナントカ山に深夜ドライブ。
「見ろよ、キレイな夜景だろ」
視界いっぱい溢れんばかりの杉の木です。辛うじて北関東の田舎町の微妙な夜景、というか畑と民家が。

基本、ドライブは目的地を決めずに放浪(?)する。
暇なのでついウトウトしてしまい、気がつくと真っ暗などこかわからない河原。運転席は空。
ライトをつけたら仰向けに彼が倒れている。
恐々近寄ると「寝っ転がってごらん、星空がキレイだよ」
「嫌だよ、虫いるし」
「・・・キレイだなぁ。星空を見ていると、なんて言うか・・・自分がちっぽけなそんz」
「もう2時だよ、帰ろうよ」

海外出張に行ったとき。
メール着信。
「今、外?空を見上げてごらん。不思議だよね。こんなに離れているのに同じ星を見られるなんて」
ピコポコ
「ごめん、今デパ地下」
再度着信
「外出てみろよ、キレイだぞ、俺と同じ星を見よう。こんな奇跡、滅多に無い」
ピコポコ
「でもさっき雨だった」
再々度着信 
「じゃぁ、星空を想像してごらんよ。同じ風景を見られないのは残念だけど、想像するだけでもいい」
ピコポコ (メンドクセ) 
「想像した」
着信
「心の中で繋がっているとかナントカ」(忘れた)

元彼は当時30台後半。
そんなこんなで面倒くさくなり別れたが、今でも元気にメルヘンしてるだろうか。

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768: おさかなくわえた名無しさん 2015/12/18(金) 17:39:09.76 ID:n1RO2bG1
何年か前、仕事で深夜タクシー帰宅した時のこと
ウチのマンション、エントランスの前にガードレールがあるから正面じゃなくて建物の角で車を止めてもらうんだけど、支払いを済ませたら運転手さんが「いま降りない方がいいです」って言うのよ

その時視界のすみに何か動いたのを感じてドアの外を見たら、顔から血を流したオジサンがこっちを見てた
このタクシーに乗りたくて待ってるならドライバーの方を見ると思うんだけど、真横に立ってコチラを凝視
ドア一枚挟んだすぐそこに血を流したオッサンがいて自分を見下ろしてるなんて、一目で凍りつきそうなほど怖かった

ミラーで様子を見ていてくれた運転手さんが暫くして「今なら大丈夫です、念のためマンションに入るまでここで見ていますから」と言ってくれて、お礼を言って足早にマンション入り口へ
自動ドアを入る時に振り返ったら、一度は遠ざかってたオジサンがこっちに戻って来ていて、早く自動ドア閉まってくれ!と焦った
兎に角もの凄く怖かった体験

いま思うと、やっぱりタクシー拾いたかったのかな?

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982: おさかなくわえた名無しさん 2013/11/27(水) 20:23:34.00 ID:FGWWhxwy
10年ぐらい前の話だけど、なんとなく思い出したので。
自営業で自宅兼事務所の3階建てコンクリ建物に住んでいる。
先日外壁を塗装しなおしてキレイにしたんだが、
夜中の11時頃、向いの奥さんから携帯にメールが入った。
「何気に外を見たら、あなたのところの壁に怪しい人がいる。
 たぶん落書きだと思う。スプレーみたいなの持ってるし」って。
それで夫と義父と3人で音を立てないようにして出て行った。
夫が私をポンポンと2回叩いたら
「おまえは引き返して警察呼べ」という合図を打ち合わせして。
そしたらカゴにいくつかスプレー缶をいれたのを地面に置いて
男がひとり、壁に何かゆっくり描いていた。
深夜にシュ~~~・・・・・・とスプレーの音。シンナーの臭い。
夫にポンポンと叩かれて、静かに引き換えし警察に電話。
その後また現場に戻ったら、義父と男が言い合っていた。
男「うるさい!黙って見てろ!」
義父「いやそれは!」
男「黙れって言ってるだろ!」
義父「しかし!」
男「殺すぞ!黙れ!」
夫は義父のパジャマの裾を引っ張って「いいからほっとけ」と。
とか何とかやってるうちにお巡りさんがきて御用。
男は描きたいことを描ききって満足げ。
翌朝落書きを消そうと外に出て、改めてじっくり見てみたら
「巨人郡優勝おめでとう!西ぶのば~か」
と書いてあった。
父は「郡じゃないよ軍だよ、と言いたかっただけらしい」
馬鹿はおまえだ。

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