鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:浮気

 (5コメント)

403: 恋人は名無しさん 投稿日:2010/01/05(火) 22:58:44 ID:ELUKQy5X0
10年ぐらい前の修羅場。

私子…私。当時学生。
友子…友達。同級生。
犬男…友達の彼氏。年齢は同じで社会人。
猿子…犬男の浮気相手。


ある日、友子から呼び出された。
事情は会って話したいから、すぐに来て欲しい、とのことだったので
すぐに家に行った。話を聞けば犬男がどうも浮気をしているようだ、と。

事の発端は、友子が犬男の車のダッシュボードで見つけた
一枚の手紙。猿子から犬男に宛てたものだった。
友子はその手紙をこっそり拝借したらしく、私子に見せてくれた。

私子「なにこれひどい」
友子「ひどいよね」
私子「……ひどいwwwwww」
友子「ひどいよねwwwwww」

何がひどいかって、すごく頭の悪そうな筆跡や
犬男に対する愛のポエムもさることながら、宛名だった。
犬男はここで記されているように、犬っぽい。
しかも小型犬の可愛い感じの犬。

この記事の続きを読む >

 (0コメント)

510: 506 投稿日:2010/01/09(土) 02:01:18 ID:CfYxac4B0
あまりにも面白かったから、ボチボチ書いていくよ。

まずはスペックから。

Y子:28歳、俺の幼馴染。調理師の専門学校に通いつつ、飲食店でバイト。
(元)婚約者:たしか年下。飲食店勤務。以下、間男。

幼馴染のY子は昔モデルなぞやっていたからスタイルも顔もいいのだが男運がない。
この前、地元の仲間と飯を食いに行ったときY子が、

「婚約破棄された」

と暴露したが俺達はさほど驚かなかった。
やっぱりね、って感じ。

だって俺が知ってる限りでも、その間男に浮気されて別れて、
そんでよりを戻すのを5回は繰り返してるもんwww

この記事の続きを読む >

 (10コメント)

125: 恋人は名無しさん 投稿日:2009/11/23(月) 14:42:56 ID:EIs5bns/O
1年ほど前のプチ修羅場。
彼氏から「話がある」とメール。
何じゃろなとホイホイ指定された場所(カラオケBOX)に行ってみると、彼氏・顔見知り程度の友人M子がいた。
彼氏は私を睨みつけていた。M子は何故かニヤニヤしていた。
そのM子の顔にちょっとイラッとしたので、私が「何?」と聞くと彼氏が「ふざけんな。分かんだろーが」と吐き捨てた。
分かんねーよ。
彼氏は机をバンッと叩いて叫んだ。 

この記事の続きを読む >

 (31コメント)

314: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/08/12(日) 16:17:57
なんかネタがないみたいだからさ。

実は俺の嫁も昔、不倫しててね。
修羅場になって、関係者全員不幸になった。
何もかも捨てて間のところに行く、って口走ったんで
離婚しても親権ではもめなかったな。
幸い、俺の両親、商売をたたんだばっかりだったので、呼び寄せて
なんとか生活は軌道に乗った。

この記事の続きを読む >

 (8コメント)

398: 398 ◆5gYcQofwHjg2 2013/11/29(金) 16:59:42.22 ID:J/SyAkTD0
プチ修羅場投下、5年程前のことです。
私子:平凡な会社員 彼男と半同棲中
彼男:私子の彼氏で元同僚 私子の家に転がり込んでいる 
浮美:私子の同僚 ×1子持ち 
友男:浮美の彼氏で私子の同僚 

私子と彼男は元々同じ会社の同僚だったが、彼男が上司と折り合いがつかず退職。
彼男が住んでいたのは会社の寮だった為、次の仕事が決まるまで私子の家に住む事に。
付き合って3年くらい、お互いの両親との顔合わせも済んでおり婚約状態。
4人は仲が良く、うちで飲んだりする事も多い間柄。ここまでが前提。

その日はかなり体調が悪く熱も出ていたが、どうしても仕上げなければならない仕事があり出社。
熱で朦朧としながらも、定時で帰宅する浮美と少し会話をしてを見送った。

浮美「私子お疲れ様、今日も残業?」
私子「この仕事今日中に絶対終わらせないとだからね、今日も午前様かな」
浮美「そっか、まぁ頑張ってねー おつかれー」
私子「お疲れ様、また明日ね」

それから1時間程経ってから少し休憩を取っていると友男が話しかけてきた。
友男「かなり顔色悪いけど大丈夫か?今日はもう帰って休んだ方がいいんじゃないか」
私子「でも今日中に終わらせないと大変な思いするのは自分だからさ、何とか頑張って仕上げるよ」
友男「他に手空いてる奴もいるし任せて大丈夫だよ、俺上司に言ってくるから待ってな」
私子「ありがとう」
友男の計らいもあり、30分程で帰宅を許されたのでフラフラしながら帰宅。
玄関を入ると、明らかに私の物ではないパンプス。そして風呂場からはシャワーの音と男女の声…というか女性のアノ時の声がする。

一瞬家を間違えたのかと思ったけど玄関周りの物はパンプス以外はどう見ても私の物。
そのまま風呂場はスルーして寝室に入ると脱ぎ捨てられた男女の服が目に入った。
その時浮かび上がった感情は怒りよりも「汚い」という感情。
脱ぎ捨てられた服をゴミ袋に詰めて、ついでに彼男の服(元々服に無頓着なため普通のゴミ袋に入りきる量)も詰めベランダに。

この記事の続きを読む >