鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:浮気

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183: 名無しさん@おーぷん 2017/03/31(金)21:01:51 ID:wIj
若干、理不尽かもしれない。

同棲していた彼はもともと人工的な香りがすきじゃなくて、彼の前では少しでも、香りのするものを付けられなかった。
香水のキツイにおいが好きじゃない、とかなら分かる。だけど彼の場合はシャンプーからハンドクリームから何まで、香りのついたものは全部駄目。
だからケア用品買うときは、自主的にだけど薬局、スーパー、ホームセンターまで片っ端から当たり、必死で無香の物を探してた。
パッケージが可愛かったり、謳い文句で惹かれても大抵のものは(当たり前だけど)香りが付いてるから、諦めるしかなかったのが悔しかった。でも彼が好きだったから、彼のため仕方ないと諦めもついてた。
でもある日、彼からふわっとローズ系のいい香りがした。正直、浮気を疑った。
その場ではどうしても聞きづらかったので黙っていたけど、翌日、翌々日も同じ香りがするもんで、疑っていることを匂わせないよう聞いてみた。
どうしたの?なんかすごくいい香りするね。
そしたら予想外の答えが。「あ、ほんとにー?いいでしょ。こないだ○○の店員さんに勧められて、断れなくて試してみたんだよね。そしたら気に入っちゃってさあ。香水も悪くないね(笑)
そういえばお前も普段何も付けないよね?この機会に付けてみたらー?」
なんかもう、浮気されてたほうがさっぱりきっぱり別れられたんじゃないかと思うくらい複雑な気持ちになった。
今まで何の香りも楽しめず、必死で無香のケア用品を探してまわっていたのももちろん自分が勝手にやっていたことだけど、急に馬鹿馬鹿しくなってしまって冷め、しばらくして結局別れた。

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49: 名無しさん@HOME 2015/01/09(金) 12:39:43.69 0.net
私が小学校低学年の時
父は単身赴任
母は不倫をしていた
私はその人を「おじさん」と呼んでいた

久々に父に会えたある日
私は父を「おじさん」と呼んでしまった
その時の光景を今でも忘れない
母に助けを求める視線を送る私
逃げる母
私を問い詰める父
その声の大きさに泣き出す弟
子供心に感じた恐怖を未だに忘れることが出来ない

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872: 名無しさん@HOME 2009/02/20(金) 14:46:48 0
ネタだと思って、私の呟きを聞いてやってください。 

関係者には全員【元】がつきます。 

私の親は、時代錯誤も良い所で、私に決まった婚約者を押し付けてきました。 
って言っても、お嬢様ってわけではなく、普通のサラリーマンの家。 
ただ、「この家と家族ぐるみで付き合ってて、将来男女が生まれたら結婚させるの!」って言う、 
言葉だけの約束が、その内本気になったって感じでした。 
私は、高校を卒業と同時に、大学も行かせてもらえず、結婚させられました。 

当日まで、本当に抵抗はしました。 
当時、ラブラブだった彼氏がいたので、逃げる準備をしてたら、ほぼ自宅で監禁状態。 
彼氏は、何度も迎えに来てくれ、両親を説得しにきてくれましたが、門前払いでした。 
キレて泣いて、ドアも壊す勢いで怒り狂ったのに、 
「お前の幸せのためだ!いずれ感謝する!」 
と、父に見張りをたてられました。 
結婚式当日は、父が雇ったガードマンみたいなのがいっぱいいて、 
私が逃げ出さないようにしていました。 
本当に、狂ってるとしか言いようがありません。

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448: 名無しさん@おーぷん 2015/08/05(水)10:26:11 ID:oh9
元旦那と離婚したときが修羅場。
私はtwitterのアカウントは持ってるけど、3回ほど呟いたが、それ以来放置。アンインストールはしなかった。
そのアカウントに高校の同級生からリプがきた。
「旦那と別れて付き合おう、それがダメなら不倫してくれ」と。そのときは土曜だったけど仕事で気付かなかったので意図せず放置。

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397: 可愛い奥様 2012/02/19(日) 13:25:54.44 ID:qkDgotWk0
再構築2度目(笑)。

周囲からも仲良しと言われ、普通の夫婦よりラブラブの自覚もあったのに、土曜日しか飲みに行かなかったのに平日も出るようになったり、あからさまに服にファンデーションつけてかえったり、おかしいなぁと携帯見たらビンゴw
相手は飲み屋の女、しかも結婚してて幼い子供が3人もいた。
問い詰めたら開き直って、どっちが好きかわからないとか、わけわからんこと言い出す始末。
決着つけられないまま、とある夫が休みの日。
ふと、なぜかあるラブホにいるんじゃ?と思ってそこへ行ったらまたビンゴwww
車を入れるタイプの部屋だったため、部屋も確定、ドコドコ階段上がってピンポン、ピザロイヤルハットでーすと叫んでやったわ。
ずっとドア叩きながら待つこと10分。青い顔した夫登場、すかさず部屋に上がり込み女に
「あんた誰?れいな?さくら?きょうこ?あきな?」
とわざと色んな名前出してやったら、え、そんなにいるんですか、だと。

入室してすぐだったようで、ラブホのおばちゃんが「お連れさまですかぁー」とのん気に登場、いいえピザ屋ですと言って、とりあえず何とかしろと夫に告げ、私帰宅。
1時間後帰ってきて謝ってきた。
まだ一杯あるけど、ありすぎて次の展開にwktkするようになってきた。

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