鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:浮気

 (3コメント)

ダウンロード (43)
96: 名無しさん@おーぷん 2014/10/23(木)16:06:46 ID:rb0XqCLho
現在進行形の話なんだが私の浮気を疑われている。初めにいっとくけど潔白ね。
こなし共働き夫婦だからお互い自由な時間を作ろうと思うと夜になる。
休日昼間は二人で家でのんびりしたいという旦那の意見を尊重して出かけるなら夜。
仕事帰りに美容院にいったり、夜友達と飲みに行ったり。とはいっても頻度も月一程度なんだけど旦那に言わせると「夜出歩きすぎ!浮気でもしてんだろ。」と。
旦那は家にいるのが好きな人。私は外でもたまにはあそびたい人。
旦那が仕事以外で外に出ることは半年に一度くらいなんだけど、それも会社の飲み会。旦那からするとそれが普通。月一飲みに行く私が遊びすぎらしい。
友達とグループlineしててそれもほぼ毎日やり取りがあるし自分が送らなくてもグループで流れていくから毎日何十件と受信するんだけど、それも彼氏だろ。と。(マナーにしてもランプ光るからまた来てる!ってなるらしい。)
昨日旦那がスマホで
浮気 興信所 料金
って調べてたのをみて唖然。本気で疑ってたのか。
これからどう潔白証明するか悩みどころ。

この記事の続きを読む >

 (1コメント)

ダウンロード (43)
703: 本当にあった怖い名無し 2008/08/18(月) 10:50:53 ID:mmmsMaMXO
不倫の因果応報は思った以上にきつかった。 
若い時、深く考えずに二年少し不倫していた。相手の事は本気で好きだった。 
その後出会った人と結構して、とても幸せだった。 
が、幸せだったのは一年くらいで、後の八年くらいは相手の浮気、不倫でずっとくるしんでいる。 
相手の家族に本当に申し訳ない事をしたと気付いたのはまだ最近だ。 
因果応報は恐ろしい。 
何倍もの苦しみがかえって来る。 
人の道を外れた生き方の責任は全部自分にかえって来る。恐ろしい。

この記事の続きを読む >

 (4コメント)

ダウンロード (2)

183: 名無しさん@おーぷん 2017/03/31(金)21:01:51 ID:wIj
若干、理不尽かもしれない。

同棲していた彼はもともと人工的な香りがすきじゃなくて、彼の前では少しでも、香りのするものを付けられなかった。
香水のキツイにおいが好きじゃない、とかなら分かる。だけど彼の場合はシャンプーからハンドクリームから何まで、香りのついたものは全部駄目。
だからケア用品買うときは、自主的にだけど薬局、スーパー、ホームセンターまで片っ端から当たり、必死で無香の物を探してた。
パッケージが可愛かったり、謳い文句で惹かれても大抵のものは(当たり前だけど)香りが付いてるから、諦めるしかなかったのが悔しかった。でも彼が好きだったから、彼のため仕方ないと諦めもついてた。
でもある日、彼からふわっとローズ系のいい香りがした。正直、浮気を疑った。
その場ではどうしても聞きづらかったので黙っていたけど、翌日、翌々日も同じ香りがするもんで、疑っていることを匂わせないよう聞いてみた。
どうしたの?なんかすごくいい香りするね。
そしたら予想外の答えが。「あ、ほんとにー?いいでしょ。こないだ○○の店員さんに勧められて、断れなくて試してみたんだよね。そしたら気に入っちゃってさあ。香水も悪くないね(笑)
そういえばお前も普段何も付けないよね?この機会に付けてみたらー?」
なんかもう、浮気されてたほうがさっぱりきっぱり別れられたんじゃないかと思うくらい複雑な気持ちになった。
今まで何の香りも楽しめず、必死で無香のケア用品を探してまわっていたのももちろん自分が勝手にやっていたことだけど、急に馬鹿馬鹿しくなってしまって冷め、しばらくして結局別れた。

この記事の続きを読む >

 (7コメント)

133300_1_400
49: 名無しさん@HOME 2015/01/09(金) 12:39:43.69 0.net
私が小学校低学年の時
父は単身赴任
母は不倫をしていた
私はその人を「おじさん」と呼んでいた

久々に父に会えたある日
私は父を「おじさん」と呼んでしまった
その時の光景を今でも忘れない
母に助けを求める視線を送る私
逃げる母
私を問い詰める父
その声の大きさに泣き出す弟
子供心に感じた恐怖を未だに忘れることが出来ない

この記事の続きを読む >

 (0コメント)

090132015_tiered_promo_HP_SHIPPED-2
872: 名無しさん@HOME 2009/02/20(金) 14:46:48 0
ネタだと思って、私の呟きを聞いてやってください。 

関係者には全員【元】がつきます。 

私の親は、時代錯誤も良い所で、私に決まった婚約者を押し付けてきました。 
って言っても、お嬢様ってわけではなく、普通のサラリーマンの家。 
ただ、「この家と家族ぐるみで付き合ってて、将来男女が生まれたら結婚させるの!」って言う、 
言葉だけの約束が、その内本気になったって感じでした。 
私は、高校を卒業と同時に、大学も行かせてもらえず、結婚させられました。 

当日まで、本当に抵抗はしました。 
当時、ラブラブだった彼氏がいたので、逃げる準備をしてたら、ほぼ自宅で監禁状態。 
彼氏は、何度も迎えに来てくれ、両親を説得しにきてくれましたが、門前払いでした。 
キレて泣いて、ドアも壊す勢いで怒り狂ったのに、 
「お前の幸せのためだ!いずれ感謝する!」 
と、父に見張りをたてられました。 
結婚式当日は、父が雇ったガードマンみたいなのがいっぱいいて、 
私が逃げ出さないようにしていました。 
本当に、狂ってるとしか言いようがありません。

この記事の続きを読む >