鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:母

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428: 名無しさん@HOME 2014/02/07(金) 16:43:58.66 0
初カキコです。 
長文になります。文章がおかしかったらすみません。 

結婚当初から「同居しろ!しないなら仕送りしろ!家事手伝え!」な近距離別居の元ウトメ。 
アポ無し凸で、家から金目の物を泥する事もあったが、普段仕事でいないのもあり頻繁ではなかったし。 
元旦那もややマザコンエネ夫で「悪気はないから~」「ママンも困ってるんだから大目に見てあげて~」だったが、 
適当に距離置いてなんとかやっていた。(以後”元”外して書きます。) 

3年前、実家の母が癌で亡くなった。(父は既に鬼籍) 
葬式でトメに「私子の両親いなくなったから、これで心置きなくうちに来れるわね~介護する親は私らしかもういないし~」と嬉々として言われた。旦那・ウトは諌めるわけでもなくウンウンと頷いてた。 
頭に血が上るほどムカついたけど、母の葬式で揉め事は避けたかったから我慢した。 
姉夫婦(小梨)とうちの息子(当時高1)娘(中2)も怒りに震えていたけれど、なんとか宥めて母を見送った。 

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252: 名無しさん@おーぷん 2014/08/07(木)17:30:43 ID:afFR58T7G
付き合って5年、同棲1年目の彼氏のせいで母の最後に立ち会えなかった話。
母は末期癌で入院しており、余命残り僅か。私は毎日来院しては母とコミュニケーションをとっていた。
彼は「見舞いに行くのは自由だけど家事は手抜きすんなよ」と言ってきた。
私は家事に手抜きはしているつもりは無い。カチンときたが、普段は優しかったので我慢した。
彼がこの発言をしてから、今まで家事を手伝ってくれていたのが一切無くなった。
共働きなので、少しは家事を手伝ってくれと頼んでもどこ吹く風。
「お見舞いをやめれば余裕できるじゃん」とまで言われたので同棲解消&別れを決意。

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37: 名無しさん@おーぷん 2014/07/25(金)12:31:54 ID:o4Wq5pcs1
誰も書いていないようなので書かせてもらいます。
俺…40歳 会社員
姉1…56歳 医者
姉2…55歳 弁護士
姉3…53歳 公認会計士

今年の頭に80歳で母親が死んだ。母は、ここ3年ほど心臓が悪くて入退院を繰り返していたが、
俺の嫁と母はあまり合わないようだったので、ほとんど見舞いに行くこともなく、母の面倒は
姉たちが見ていた。そうはいっても、もともとしっかり者だった母なので、一人で実家に
住み続けてた。

俺の姉は3人とも優秀で、3人とも旧帝を出て一番下の姉以外は独身だ。
俺の家は地元に行けば知らない人はいないくらいの商売をしていて、本家筋になる。
俺はいつもきちきちとした母が苦手で、その母に一番似ていた姉1も苦手だった。
姉3人とは別に仲は悪くなかったが、仲がいいってほどでもなかった。
年が離れていたせいもあり、勉強は教えてもらうことはあったが遊んでもらうことはほとんどなかった。
特に一番上の姉は、「きちんと勉強してしっかりした仕事につきなさい。」とよく言われていた。

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8: 名無しさん@おーぷん 2014/07/24(木)10:33:08 ID:QwfMWu0ZA
現在進行形でもあるけれど

二人目の子供が生まれてから実母に「養子に欲しい」と泣きつかれていること
兄・姉と二人いるが双方まだ独身で40を超えている
家を継いで守って欲しいからと言われたが兄・姉に結婚の可能性もあるわけで
あんまりにもさめざめと泣き落とされて、自分としての落としどころとして
「最終的にどうしようもなくなったら考える」
→兄・姉ともに結婚に縁がなくて高齢になったら
と丁寧に説明もつけて返事

それを何を思ったか実母は子供が小学校に入る前の年いきなり電話で
「養子になるのだから我が家で育てる!最高の環境で教育をしてやるから連れて来い!」
って言ってきた。これほぼ、言われたままの原文
すっきり目が覚めて、がんがん言い返して返事を聞かず電話を切ってから
またずっと泣き落としの電話だったけどスルー
今でもまだ養子にもらえると思っているお花畑の実母
自分の失言のせいだと後悔はしたけど、そうじゃなきゃ実母は本性あらわさなかっただろうし
とにかく、養子にだすつもりは全くないのでこれからも全力で守る!
まとめたつもりが長くなりました。すいません。

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396: 名無しさん@おーぷん 2014/09/30(火)03:15:57 ID:Hrfm0tFQj
中1の夏、父の浮気相手から電話が来た。

電話嫌いの私が無愛想な低い声で対応したせいか、
浮気相手は母と間違えたらしく、
旦那を大事にしない、主婦のくせに家事をしない、子供に父親の悪口を吹き込むなんて最低!
と散々わめきちらし、ガチャ切り。

何のことだかわからずに受話器持ったまま、しばらく呆けてた。

母は大好きな仕事を辞めて、祖父母(父方の両親)の介護に専念してるが、
母から父の陰口なんて聞いたことがないし、
介護の愚痴も聞いたことがなかった。
家事が疎かになることもなく父が晩酌するときは必ずおつまみを作っていた。

誰かと間違えてるのかと思いたかったけど、
浮気相手はしっかり私の名字と父の名前を言っていた。

ずっと仲のいい両親だと思っていた。

どんなに疲れていてもニコニコしてる母に告げる気になれなかった。

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