鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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385: 恋人は名無しさん 投稿日:2012/08/06(月) 14:17:16.37 ID:U+AaytrqO
携帯見てた彼氏が急に「お前中絶したことある?」と笑いながら聞いてきた。 
答えられずに固まる私を見て、 
「えっw…あれ?嘘だろ?したことあんの?」 
どう話せばいいかわからず俯いてたら、 
ヒトゴロシ!くそ女!騙しやがって!と外にけりだされて荷物を思い切り叩きつけられた。 

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643: 名無しさん@おーぷん 2015/09/13(日)00:52:44 ID:cnw
私が小学校の4年生くらいの話。

うちは祖母と同居していたんだけど、ある日、父の従兄、つまり祖母の甥が遊びに来た。
その伯父さん、小学校の校長先生をしていて、祖母の自慢の甥。
伯父さんの学校に、親が失業だかなんだかで極貧家庭で放置されている子供がいたらしい。
私と同じ年だったようで、いらない服なんかあったら分けてほしいと頼まれた。
地元の人からもらうと、「あれは○○さんちの寄付」とか言われるかららしいんだけど。
それで祖母が私の服を伯父に渡してしまった。

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207: 名無しの奥様@HOME 2013/12/15(日) 00:33:10.18 0
二ヶ月前くらいの出来事 
旦那が酔っ払って帰ってきて、そのまま寝室に直行 
その寝室では当時4ヶ月の娘が既に寝ていた 
私は用事を済ませて40分くらいしてから寝室へ 
するとなんと娘の顔の上に旦那の脚が思いっきり乗っかっている

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158: 1/2 2013/09/05(木) 13:08:10.50 0
当時賃貸マンションに在住してた。ある9月の日曜の午前9時きっかりにチャイムが鳴った。
玄関ドアは開け放し、風通しと簡易防犯用に鎧戸を取り付けてたので、ルーバーの隙間から外を見ると
見知らぬ爺が長さ150㎝くらいの鉄製パイプを杖にして立っていた。
誰ですか?と聞くと、「私はアレだ!」「ここは柔道だろ?」「すぐ開けろ!」外に置いていた植木鉢を持ち
上げて「これはデタラメ!」と、全く意味不明で、お帰り下さいと言っても帰らない。
しまいには私がドアを開けない事に怒って鉄の杖でドンドンドンと鎧戸を叩き出した。
防犯用と言っても簡易なんだから鉄の棒で叩かれたらすぐに潰れて押し入られそうで非常に怖かった。
意味不明の押し問答は続き、ドアもガガガーンとエスカレーターしてきたので、110番へ電話。
事情(暴漢がドアの前で暴れている)を話し、「分かりましたすぐ行きます」と電話を切ってから10分しても
来ない。再び110番へ電話。「暴れてて怖いんです。玄関前でやられてるから私は逃げられません!」
「あーーーー、さっき電話くれた人?んーーーちょっと待っててねーーーー。これから行くからねぇ~」と
ノロマな対応。ドアをガンガンやられながら更に待つ事10分、来ないのでまた電話する。「殺されるから
早く来て!!もういや!!ころされるーー!!!(絶叫)」「あーーー、またさっきの人でしょ??
またさっきの人か~~~~まいったな~~~~今行くからちょっとまっててよ~~~」
更に待つ事10分「まだですか?!まだですか?!こっちは殺されるかもしれないのに、どうなってんの!
早くきてーーキィイイイ (おたけび)」更に待つ事10分、電話し「こ、ろ、さ、れ、る!お願いします、
助けて下さいうぇ~~ん(泣き声)」「はいはいはいはいはい!さっきの人ね♪はいはい!はーい♪
はいはい♪ちょっと♪待っててねぇ~~~~♪」
40分経ってようやく意味不明の爺は立ち去ってくれて玄関前からいなくなった。

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844: おさかなくわえた名無しさん 2010/06/02(水) 15:45:09 ID:XR4ZSfGT
じいちゃんが他界したので親戚一同が大集合した。
見たことも無い親戚が大半だった事もあり、軽く挨拶する程度でその場は終わった。

で、数ヵ月後に知らない人から結婚式に出席して欲しいとハガキが来た。
とりあえず無視しても良かったけど、母が一応連絡してみたら葬式で軽く挨拶した親戚のおばちゃんだった。
田舎に住んでいるために、結婚式に呼べる人が少なくて困っている。
特に若い人が少ないので何とか協力してもらえないでしょうか?との事。

まぁそんなに遠くないし行って来たら?と母親にも言われ参加することに。

当日、受付を済ませて新郎新婦に挨拶も終わり親戚の控え室のベランダで休んでいたら
新郎新婦と新郎両親が入ってきた。
新郎「っていうかさ、さっきのアイツ誰?俺知らないんだけど」
新郎母「○×さんよ、親戚も遠くて高齢な人が多くてなかなか来てもらえないから、来て貰ったの」
新郎「知らん奴に来てもらってもなwマジで何しにきたんだよってw」
新郎母「あんた、来てもらっておいて何言ってるの」
新郎「いや、別に俺は頼んでないじゃん」

「そうなんだ、頼まれて無いなら帰るわ、祝儀と交通費は返せよ」と、俺ベランダから登場。
固まる親戚一同、ニコニコ笑いながら「あんたの旦那こんな奴だけど、まぁ頑張ってね」と新婦に挨拶して
部屋から出る俺。受付でご祝儀返してもらってる最中も「穏便に」と言われたけど
「あそこまでバカにされて、式の間耐えろっての?悪いけどあんな最低な新郎など祝う気にはならん」
と言って帰ってきた、ヤジ馬も結構居たし最悪な結婚式になっただろうな。

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