鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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78: おさかなくわえた名無しさん 2010/09/13(月) 00:18:08 ID:MeCSXMk6
誘い受け?というのかは分からないけど、
元彼が話の要点を全く伝えず、やがてひとりで納得する人だった。
たとえばメールで、
彼「どうしよう…大変なことが起こった」
私「何があったの?大丈夫?」
彼「本当に最悪…」
私「どうしたの?何のこと?」
彼「まぁ大したことじゃないんだけど…不便だよ。
○○(私)だったら俺の数倍テンパってるよ」
私「何が?」
彼「やった大丈夫だった!でもまだ油断は禁物だな…」
結局彼のPCのネットがつながらなくなったということだった。
大抵こんな調子だったけど、ある時似たような流れになりそうなメールで、
「誘い受け鬱陶しいから何がどうしてどうなったかは言ってね」と送ったら、
決して誘い受けではないという弁解が(「話を聞いていてもらいたかった」「寂しかった」などの長文)。
今まで好きフィルターがかかっていて、
なるべく彼の話を聞こうと努力していたけど一気に冷めた。

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38: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/08/23(金) 21:13:51.35
クラスメートの飼い犬を殺してしまったのが最大の修羅場

小学校6年のときの話、俺は公園のベンチでボーっとするのが趣味みたいになってた。
ある日、公園でボーっとしてたら見たことのある奴らが公園に入ってきた。
それは同じクラスの仲良しグループ4人、内一人が小型犬の飼い犬を連れてた。 

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953: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/05/29(火) 17:02:05.48
10年以上前の修羅場。 

中学の頃、両親の不仲が原因で家庭内が殺伐としていて母親から辛く当たられてた。 
家で安らげないからか学校でも友人とうまくいかなくなって、ストレスがピークになった。 
食事が喉を通らなくなり、食べても気持ち悪くなって吐いてしまうようになった。 
そしたら体重が30kgを切ってしまって(身長165cm)しょっちゅうぶっ倒れるようになり、親もその時点でヤバイと気付いたようで病院に連れていかれた。 

しかしなぜか断固拒否する私。 
まぁそんなの聞き入れられる訳もなく強制入院。 

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496: 名無しの心子知らず 2009/07/23(木) 19:10:27 ID:ECtq7FEY
解決済みの話で、自分男の上に犯人が義姉だったけど投下。 

・出張中の俺携帯に友人からTEL。俺のゲームやらグッズを友人の店に売りに来ている女がいる。 
名前を聞いたら義姉だった。 
・とりあえず友人に適正価格で買い取ってもらい、あることを頼む。 
・主張から帰り、家族に連絡。「泥棒に入られたっぽいから警察呼ぶ、何かあったら協力してくれ。」 
・それを聞いた義姉がビビリ、あっさりと自白。 
・俺実家、兄夫婦、義姉両親で話し合い。 
俺以外が子供もいるし大事にしないでくれと言ってくるので、条件として現品復帰を提示。 
・全員で友人の店へ行き、売った物を買い直すことにするがここで俺以外が驚く。 
買い取り価格が40万弱なのに対し、販売価格が150万を超えているから。 
・買い取り価格を払うから返して欲しいと言うが、友人が拒否。 
結局、義姉両親が全額を支払い解決。 

俺が友人頼んだあることは、通常よりも高い金額で俺たちが行く時に売ってもらう事。 
友人に買取金額+手数料10万払い、残りを俺の手元に。 
兄夫婦はなんかギクシャクしているが俺は知らないよ。

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476: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/07(金) 17:05:42.00 ID:g1l9o7wk
吐き出したくなったので書き込ませて下さい。 
書き込み初めてな上に長いです。不備あったらすいません。 
軽くフェイクあり。 
私が小学生の頃に始まった我が家の修羅場。 

父方祖父母は自営業をしていた。 
私の父は3人兄弟の次男で、叔父(父兄弟の長男)と一緒に 
祖父母の下で働いていた。この時、我が家と叔父一家は祖父母とは別居。 
ここまでが前提。 

私が小学生の低学年頃、借金が返せなくなり祖父母の会社が倒産する事になった。 
借金の額は大きく、祖父母が住んでいた古くて大きな家も売る予定だった。 
が、「住み慣れた家を手放したくない」という祖母の言葉に次男の父がはっちゃけ、 
「俺が借金を返す!」と祖父母の借金を全部背負い込んだ。 

その年の冬休み、私は何も知らされず従兄弟家族に旅行に連れて行ってもらった。 
旅行から帰ってきたら家族だけで住んでいた一軒家ではなく、祖父母の家に 
連れて行かれ、暗い顔をして生まれたばかりの妹に母乳をあげている母に 
「今日からここに住むから」と言われた。 
私達の住んでいた一軒家は借金返済の為に売られた。 
お母さんの匂いがする綺麗で落ち着いた家から、お線香の匂いがする古くて怖い家に 
突然住むことになったのが私の最初の修羅場。

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