鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:新婦

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936: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2011/02/16(水) 21:09:24
自分は新郎の大学時代のサークル仲間で、複数人数での余興を頼まれた。 
新郎は古いがドラマのロンバケ時代の竹野内豊に似たドのつくイケメンで、 
そんなヤツがデレデレになる彼女、会いたいが写真さえ見せてくれない。 

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110: おさかなくわえた名無しさん 2011/09/13(火) 10:53:41.92
自分が実際に見たわけじゃなくて、ウェディングカメラマンの友人に聞いた話なのですが、
今までに見た尤も不幸な結婚式は、着々と結婚の準備を進めていたのに
当日になったら、新郎以外のお客さんが誰も来ない。新婦も来ない。というものだそうです。

新婦さんに逃げられたとか、新郎の性格が問題で親戚にボイコットされたとかじゃなくて
結婚式の話そのものが、新郎(?)の脳内で作り上げた妄想だったそうです。
新婦は実在の女性だったけれど、問い合わせたら結婚の約束はなく
付き合っている事実もなく、怖がっていたとか。

あとでスタッフの人達が「打ち合わせに一度も新婦が来ないから変だとは思ったが、
出来ちゃった結婚だと体調の悪い新婦さんもいるから聞けなかった。」と言ってたそうです。
結婚式の費用は普通に支払ったらしいです。
披露宴では新郎がカラオケを自分で歌って、写真撮影をしてもらって帰ったそうです。

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mig (12)
788: おさかなくわえた名無しさん 2012/03/28(水) 10:39:17.57 0
結婚式での修羅場ってここでいいのかな。
私の家は普通のサラリーマン家庭なんだけれど、母方の親戚は本家とか分家とかある家。
ある日、本家の長男(私から見るとハトコ)の結婚式招待状が両親に届いた。
両親のみが出席すれば良かったんだけれど、折り悪く直前に母がころんで骨折し、
私が代理で父と出席することになった。
当日、理由は分からないけど、新婦が式の準備時間になっても来なかった。
でも200人近い出席者がいるし、県知事とかも来ている式だったので、家のためにも
中止とかはできない、と大騒ぎ。
本家の家長(私から見て大叔母・家で療養中のため出席はしていない)が相談を受け、
「なら(私)に代わりを務めさせたらいい」と病室から判断。
あやうく、初めて会話するレベルのハトコと、結婚式させられそうになった修羅場。

当時社会人になりたての22歳が、10人ぐらいのおじさん(親戚)に土下座されたり
怒鳴られたりすると、頭が真っ白になって、父親が止めてくれなければ、そのまま
結婚式あげてた気がする。新婦と身長体型あまり変わらなかったせいで、
ウェディングドレス試着する寸前だったし。
幸い父親やハトコ(新郎)が「それは無理な話」と親戚と家長をなだめてくれたのと、
家長の真意が、私と結婚なのか、私を新婦の身代わりに、なのか分からず、親戚の
オジサン達が揉め出したのと、そうこうしている間に、本家の奥さん(新郎の母)が
気分悪くなって病院へ行ってしまったのとで、結局結婚式は中止になった。会食すら無し。
引き出物はあったのかな? とにかくボロボロで家に帰った覚えはある。

ちなみに新婦さんは、しばらくして帰ってきたけれど、一家ごと地元を離れて引っ越したらしい。
ハトコ(新郎)は、2年後ぐらいにまた結婚して、今は幸せに暮らしていると聞いている。
たった5年前の話。

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924: おさかなくわえた名無しさん 2016/05/19(木)09:32:16 ID:1gS
もうまわりの人に申し訳なくてよじれそうだけど、結婚式で結婚相手に冷めてしまったことがある。
当時私27、彼35。彼は直属の上司ではなかったけど、私から見たら偉い人。
少しぼかすけど、私がA店の社員で、彼は付き合い当初はB店の店長、その後結婚前にB,C,D店の統括マネージャーに出世した感じ。
もともと社内での交流はなく、お互い名前を知っている程度。
他店舗に研修にいく制度で私がたまたまB店にいくことになり、そこからご飯を食べたりする仲になり、2年後に付き合い始める。

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107: 名無しさん@おーぷん 2015/06/03(水)19:46:53 ID:zbr
無理矢理出席させられた挙げ句、行ったら席がなかった私の話でも。
新婦は、当時私が勤めていた会社の同期だったが、入社以来本社に勤務していたエリート。
私はといえば、地方の拠点だけを転々と勤務。身分も任地も全く違うので、新人研修以来交流らしい交流は無かった。
その新婦から「披露宴で急に空席が出来たから出席してほしい」と電話があったのは、式の10日前だった。
何でも新婦が懇意にしている芸術家グループが急なスケジュール変更で出席できなくなり、テーブル一つがまるまる空いて様にならないとのこと。

当時の私の任地は、新幹線の最寄り駅まで高速バスで3時間近くかかる、僻地とも言うべき田舎だが、それなりに仕事はちゃんとある。
当日はその仕事が山場を迎える忙しい時期だったので、日程が急なこと、仕事で外せないことを伝えてその場でお断りした。

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