鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:救急車

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119: おさかなくわえた名無しさん 2018/08/01(水) 20:31:20.10 ID:Hi1RUYXV
たこ焼き屋(屋台)でたこ焼き食べてたら(椅子があって何人か座って食べられる)
隣の兄ちゃん(他人)が倒れて気絶して泡吹いた
凄く衝撃的だったよ
屋台のオヤジが救急車を呼んだ

あとは、献血中に横の兄ちゃん(他人)が気絶した
泡は吹いていないw
看護師さん数名がダッシュで近づいて、結構大きな声で
「〇〇さん!!大丈夫ですか~?」と繰り返しながら
兄ちゃんの心臓部分をドンドン!バシバシ!叩いて
意識を取り戻した

辺りは騒然としてた
俺は隣で漫画を読んでいた

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124: おさかなくわえた名無しさん 2016/09/19(月)12:41:58 ID:r7v
昔、姑が心臓発作で亡くなったんだけど、犯人は私。近距離別居の姑が我が家に来るときにいつもこっそりと合鍵使って入ってきてた。リビングドアの向こうで会話をしばらく聞いてから登場するのが毎度で、
やめてと言ってもやめてくれなかった。ドアチェーンをしてたこともあったけど、年頃の子供たちが何度も出入りするため、その度にインターホン鳴らしたりするのが面倒だと言われて却下。
そんなある日、たまたま玄関を掃除してると、カチャリとそーっと鍵が回った。そんな開け方をするの姑しかいないので、やめてと言ってもやめてくれない腹いせに脅かしてやろうと思って、
姑がそーっとドアを開けると同時にこちらも勢いよくドアを開けてわぁ!!!ってやってやった。そしたら姑、目玉飛び出そうな顔してウッ!て言ったかと思うとそのまま苦しそうに倒れこんだ。名前呼んでも起きないし返事もしないから救急車呼んで、
そのまま御臨終。ざっとこんな感じだけど、家族はまさか私が脅かしだなんて、思ってもいない。

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28: おさかなくわえた名無しさん 2019/01/04(金) 09:45:37.71 ID:9vdXJQvQ
段差があるところで足を滑らせて思いっきり後ろに倒れてしまった
おそらく近くを歩いていた人が「大丈夫ですか!?」と駆け寄ってくる気配が分かったので
「大丈夫です」と答えて起き上がったら病院だった
気を失って救急車で運ばれたらしい
でも自分の脳内では「大丈夫ですか!?」「大丈夫です」が完全に繋がった数秒の出来事だったので
アホだけど「え?何で?瞬間移動した!?」とかなり修羅場だった

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490: おさかなくわえた名無しさん 2017/06/10(土)22:24:41 ID:V7Q
初めての書き込みです。スレ違いだったらごめんなさい。

今日母が重度の喘息で小さな病院で治療中に救急車に運ばれた。
一応なんとかなったけれど今まで親がいるのが当たり前だと思っていて
炊事洗濯掃除とか全部親任せな娘だった。
ひとりじゃ何も出来なくて
「母がいなくなったら私どうすればいいの?」っていう自分が嫌になった。
未だに銀行の使い方もわからない、なにもできない。
入院費は?家賃は?期限切れの振込って?頼る親戚もいないよ、どうすればいいのお母さんっていう自分。
今さっき帰って、さっきまで寝ていたような跡とか朝洗濯して行ったんだなっていう痕跡が辛い。
これから暫く一人暮らしで自分一人でうまくやれるか不安で胸が苦しくなる。

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202: おさかなくわえた名無しさん 2013/05/14(火) 22:06:44.87 0
数年前、6年生だった時の修羅場。その日は私の誕生日だった。

両親は飲食店経営してて、あんまり裕福ではなかったから、誕生日とクリスマスは高価な物を買ってもらえる日だった。
その日も朝からワクワクして、店の裏にある小部屋で、4歳下の妹と待機してた。
祖母もお祝いに来てくれて、三人で静かに本を読んだりゲームしたりしてたんだけど、突然。
妹がひきつけを起こした。
背中を仰け反らせて唸り出す妹。祖母は小さく悲鳴を上げ、私は頭の中が真っ白。
訳が分からないまま、父のいる厨房に駆け込んだ。でも、言葉が出て来ない。
「〇〇(妹)が、〇〇が、」と繰り返す私に、不審に思った父が「〇〇がなんや!?」
ようやく、「〇〇が変!!」と言った私を見て全てを察したのか、父は仕事を放り出して小部屋に飛び込んだ。
必死に妹の背中をさすってた祖母と、痙攣する妹を見た父、ホールに向かって「お母さああああんッ!!」と怒鳴る。
すぐに母も飛んできて、祖母と交代。父は救急車を呼びに行った。
その間、私は恐怖のあまり部屋の隅で震え上がってた。
救急車が来て、一緒に病院まで着いて行って、祖母と二人待合室で、店を閉める為に残った父が追い掛けて来るのを待ってた。本当に怖かった。
そして、かなり遅れて来た父が、「誕生日プレゼント買いに行こか」と言って、欲しかったゲームソフトを買いに連れて行ってくれた。
その後は祖母の家で待っているように言われて、とりあえず大人しくしとかなきゃいけない、と思って、買ってもらったゲームをしてた。
その時炊いていたらしい生姜のきつい匂いを、今でもたまに思い出す。
妹はすぐに回復した。

続きます。

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