鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:拒否

 (9コメント)

458

99: 名無しさん@おーぷん 2016/12/16(金)17:04:45 ID:0QX
兄貴が離婚されそう
昔から食い意地がはっていた兄貴だったが
自分の子供の分まで食べるようになってきたそうだ
その事で嫁さんと何度も大喧嘩をしたらしい
この間その嫁さんから電話があり
「主人がいうには『俺のこの癖は子供の頃、弟達に自分の分の食事を
奪われてきたために付いた癖だ。』と言っていたのだが本当か?」
などと言われた

実際は俺や妹の分を勝手に食べていたのでそれを報告すると
嫁さん「やっぱり」
と落胆したようにいった

嫁さんは病気じゃないか?と疑って病院を進めたそうだがそれを拒否
で、先日兄貴の勤めている会社の忘年会があったそうだが会社の上司から
「旦那さんに忘年会に出るのを遠慮してもらえないか?」
と言われてしまったそうだ。
飲み会の席で他人の料理を勝手に食べることが他の社員の怒りを
かったのが原因だそうだ

一応兄貴と話し合って二度とやらないと約束をしたそうだが
それでも信用できないらしい
来週子供の誕生日があるそうでそこでも子供の分を奪って食べるようなら
離婚をすると息巻いていた

ただ単に食い意地がはっているのを人のせいにできるのがわからんわ

この記事の続きを読む >

 (6コメント)

378

370: おさかなくわえた名無しさん 2013/03/30(土) 14:58:46.97 ID:abxQ7TRU
お互い一人暮らしの学生同士。
春休みを利用して高校生の妹が初めて俺の住んでる土地に遊びに来る事になった。
せっかくだし妹と彼女を会わせようと思ったら拒否られた。
彼女曰く「学生の付き合いで将来付き合い続いて結婚する補償もないのに身内に会いたくない」と言われた。
俺は将来もずっと付き合っていたいと思っていたのに彼女は付き合い続けられたら幸せだけど先のことは分からないの一点張り。
妹が遊びに来るとなったのは今回が初めてで彼女がいることが実家に知れた後だったいうのも気に入らないらしい。
もうすぐ4年になるんだけど、それまで一度だって来たことないのに彼女が出来たと知ってから突然来るなんていうのは
彼女がどんな女なのか値踏みしに来るようなもん。建前はお兄ちゃんに会うだけど目的は値踏みなのが気に入らないとも言われた。
事情があって妹と俺は彼女の部屋で数日を過ごして彼女は俺の部屋で生活してもらった。
彼女の容姿や人となりが分かるような物は部屋から全部なくなっていたのもモヤモヤする。
結局、一切顔を合わせることもなく妹は彼女とも話してみたかったと残念がっていて不憫に思えた。
値踏みとか邪推しすぎだと思うし将来付き合っているかも分からないと言われて冷めた。

この記事の続きを読む >

 (7コメント)

288

535: 名無しさん@おーぷん 2015/07/08(水)10:49:52 ID:8Qn
四年付き合った彼女と、具体的な結婚の話になって、決まり事を婚前契約書にしようと提案した。
内容は、毎月同額を生活費に入れる。そこから夫婦としての貯金もする。それぞれの余りは、自分で管理。
子供は造らない。家事は分担、自分の親の介護は自分で。という内容
こちらが勝手に決めた内容じゃなく、前から話しあっていて合意できた点を文書にしただけ。
なのに、文書に残すのは嫌だと拒否された。内容に不満があるのか聞いたけどそうじゃないと泣く。
そんなんじゃ結婚できないね。
というので、そうだねと返したら、ふざけないでと、泣いて暴れて大変だった。意味不明過ぎる。

この記事の続きを読む >

 (18コメント)

49

856: おさかなくわえた名無しさん 2010/04/20(火) 03:11:27 ID:XMCTYySQ
大学の時、付き合っていた先輩。
お母さんが料理上手だと聞いたので私も食べたいなーと何気なく言ったら、
○○ちゃんは箸の持ち方がちょっとね、、、だから持ち方直したらいいよ。と言われ拒否された。どん引した。
実は私は事故で利き手の神経を切ってしまい箸やぺんを上手く持てない。字も汚い。
だから私は初対面の人と食事する時は引かれないように一応話しているので知っているはずなのに。
直すも何も神経切れてるってのに。義体にでもなれってか。

よくよく考えると先輩風拭かせて浅知恵披露して悦に入ってるような人で冷めつつあったので留学を機にさよならしました。
ただ共通の知り合いが多いので知りたくない相手の近況が耳に入って疎ましいです。



この記事の続きを読む >

 (6コメント)

ダウンロード (1)

690: 名無しさん@おーぷん 2015/01/18(日)12:35:38 ID:oX7
あまり気持ちのいい話じゃありませんが。

5年ぐらい前に、友人Aが突然訪ねて来た。お金を貸し欲しいと。
10万でも20万でもいいから貸してくれと。
Aとは学生時代から仲が良かったけど、訪ねてくる直前の一年ぐらいは
殆ど音信不通状態だった。
私は祖父が借金癖のある人で、両親が苦労したのを見て来たから
借金には強い抵抗がある。
「ごめん、人に貸せるほど裕福な暮らしじゃないのよ」と断った。
そしたら「この家ローンなんでしょ?来月支払う予定のお金を
ほんの短い間だけ貸してよ。すぐ返せるの。絶対返せるの!」と言われて
いや確かにローンで買った家だけど、そんな言い方ある?って腹が立ってしまって
「うちの旦那、友人同士のお金の貸し借りには
 例え少額でもすごい拒否反応ある人だから(これは本当)無理だよ。悪いけど」
って言ったら「お願い!私を助けると思って!」と食い下がられ
それでも強く断った。
まさか子供を道連れにしてビルから飛び降りるとは思わなかったから。
新聞に載ったあと友人経由で知って葬儀に参列した。
そこで耳にした話、Aの自慢の青年実業家だった旦那さんとはとうに離婚してたらしい。
他にも色々と辛い状況だったことをその時初めて聞いた。
私の他にも借金の申し込みされた人がいた。
その中のひとりが10万貸していたらしい。
そしてその10万でどうやら子供に最後の楽しい贅沢をさせたらしかった。
お金を貸した人は「どこにも催促できないし、諦める」と言っていた。
なんか亡くなった人のことをリアルでは愚痴れないからここに書くけど、
最後に訪ねてきた、あの出来事があったおかげで
私はAの死を素直に悲しめないでいる。
Aとの楽しかった思い出の数々も同じように楽しく思い出せない。
死を選ぶほど辛かったんだろうけど、一方的に私の心にも黒い染みをつけて
勝手に逝ってしまってずるいって思っている自分がいる。

この記事の続きを読む >