鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:手術

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351: おさかなくわえた名無しさん 2015/03/24(火) 10:14:04.87 ID:+yjOUT8B.net
ちょっと昔の話

耳の手術の為大きな病院に入院した
手術前日に看護師さんから 院内にある床屋に行って 
手術の邪魔になる部分の髪を剃ってもらってくるように言われた

床屋に行ってみると すでに髪を剃る場所の指示が来ていたらしく
名前を言っただけですぐやってくれたんだが
その時にその店員にでっかい声で
「え~~~~こんな髪型にするの!!!!私なら絶対ヤダwww」と言われた
その時すでにBAAの歳だったが 私だってそんな髪型にしたかったわけではない
手術でしかたなしにしているのも分かっているはずなのに
この店員の神経が分からなかった

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771: おさかなくわえた名無しさん 2011/07/19(火) 14:39:00.37 ID:pmp7EphnO
友人のやった復讐。許可でたので書きます。結構DQNです。

友人は立ち会い出産をしました。
・妊娠中、出産が怖いという友人に「みんな産んでるんだから」と不安な気持ちを聞いてくれない。
・破水し旦那に連絡をすると旦那は飲み会中。「20分でいくから先に病院行ってて」といわれ友人は一人で病院へ。
・陣痛に耐えながら旦那を待つこと3時間。やっときた旦那は泥酔。酒臭い。
・陣痛が長くがんばっている友人に向かって「まだかかるでしょ?ひまだからブック●フいっていい?」
・また2時間帰ってこない。
・無事出産を終えた瞬間赤ちゃんをみてねぎらいの言葉すらなく「うわ、キモ!グロ!」


それから五年。そんな友人旦那に友人がした復讐。
友人旦那が入院し手術することに。
成功率のかなり高い手術だが、やっぱり気弱になる友人旦那に「手術くらいみんなするんだから」と言って不安な気持ちは一切聞かない。
いざ手術の日。旦那の元に酔っ払ったフリして登場。旦那激怒。
手術室に運ばれるストレッチャー?の上に寝ている旦那に向かって

「時間かかるでしょ?子供と遊園地行ってくるわw」

といって颯爽と退室。旦那が泣き叫ぶ声を背中に聞いて遊園地へ。
手術後旦那に離婚を切り出されたらしく華麗に離婚用紙に記入。その日のうちに区役所に出して来たそうです。
友人曰く、手術すると言ったときの旦那の様子が出産時の自分にかぶって思えた。
あの時は動転してなあなあになったけど思い返したらどうしても許せなかった。
私と同じ事をされてきちんと謝ってくれれば許したけど、最後のチャンスも棒にふったから離婚した。と言っていました。

ちなみに友人夫婦は友人父名義の家に住み、友人旦那は友人父の会社の社員。
離婚時に会社もクビ(使えなかったけど友人の夫ということで雇ってもらっていたらしい)
国産高級車も友人父名義。ちなみに結婚式、新婚旅行も友人実家もち。

逆玉の輿だった友人旦那。職も家も自慢の車もなくして病気かかえてどうするのかね。
一応出産後の五年間は夫婦仲も悪くはなかった。でも心の蟠りがずっと残ってたんだろうね。相手にされていやな事は絶対してはいけない典型的な話だと思う。

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SN3D0246 (1)
500: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/12/18(水) 23:08:54.14 ID:X7RX0q1e
帝王切開で出産したんだけど、その傷跡を見た夫が「その傷どうしたの?」と言う。 
疲れてるのか?と心配になりつつ「帝王切開の傷じゃないのw」と答えたら 
「帝王切開ってお腹切るの!? 大手術じゃん!」 
と本気で仰天していた。 
いい年した大人で帝王切開を知らない人がいることに衝撃を受けた。 

そのあと、どこを切開するものだと思っていたのか尋ねたところ 
「股の方をちょっと開いて引っ張り出すのかなって」 
そっちの方が怖いわ……。

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757: 名無しさん@おーぷん 2017/07/01(土)06:42:04 ID:0v2
長文になっちゃったので苦手な人はスルーして下さい

現在入院中、今日退院予定だけど
彼氏にドン引きして氷点下で涼しい

先日ついに虫垂炎の手術を受けた
元々何度か発症してて薬で散らしてた
でも次回痛くなったら諦めて切ろうとお医者さんに言われてた

遺伝なのか私の親兄弟も切ってるし
友人や会社の人も虫垂炎なんて結構いるし
子供の頃にもっと大きな手術を受けてるので
軽い気持ちとまでは言わないけど虫垂炎なんてそんなに怖くもなかった

会社での勤務時間中に痛くなって
退社したら病院に行こうと思ってたら
今までにないくらい痛みだした
これはヤバいと早退して病院→手術→入院

だから会社の人には伝わってるし
独身実家暮らしだから、着替えやなんやらは母親が持ってきてくれて比較的困らなかった

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172: ななしのいるせいかつ 2006/07/12(水) 14:38:25
小学生の頃、喘息で毎年入院してた 
ある年 僕が退院する二日くらい前に隣のベッドにすごく太った男の人が入院してきた 
気さくな優しい人ですぐに仲良くなれたんだけど… 

その夜、寝ていたら妙に眩しいうえにカチャカチャ騒がしい音がして目が覚めた 
隣のベッドを見てみたら、手 術 中 だ っ た 

(゚Д゚)ポカーン となってる俺に気付いた医者(手術着)が「あ、ごめんねー目覚めちゃったねー」て 
のんきに言ってたけど 両手はその太った人の丸いお腹の中へ消えていた 
すぐに看護婦らしき人がカーテンを閉めたんだけど 
さっきの光景が理解できない&脳裏に焼き付いて離れない俺は長い時間放心状態だった 

朝になって 例の太った人が「なんか夜起きちゃったらしいね ごめんねー」と 
アドバルーン(だっけ?ストローで膨らます接着剤みたいなやつ)を俺にくれた 
当時俺はそれが大好きで 院内でもそれで遊んでたからたぶん医者が用意したんだと思う 
ついでにもちろん「この事は誰にも言わないでねー」とも言われた 

翌日俺は退院したけど、結局親には話さなかった 
その後も度々この病院にはお世話になったけど、とくに変わった事はなかった 
ちなみに今でもその病院はある 

K川県K市、H病院での思い出 

カーテンぐらい閉めとけよ!

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