鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:手料理

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945: おさかなくわえた名無しさん 2008/09/08(月) 16:13:14 ID:Xkfg49qR
料理ネタってことで私からも…


新聞や雑誌読みながらご飯食べる行為に冷めました

美味しい?ってきいてもスルーもしくは生返事
作ってあげた、なんて恩着せがましくするつもりもないけど毎度毎度そうだとちょっと寂しかったです
たまにはお世辞でも美味しいよ。って言ってもらいたかったり、会話しながら食べたいのが本音でした



…彼氏の稼ぎで贅沢出来てた部分もあるので咎められませんでしたがw

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947: おさかなくわえた名無しさん 2008/12/08(月) 19:04:30 ID:7+KpwXzc
付き合い出したばかりの一人暮らしの彼に手料理をせがまれた。
一人暮らしだから家庭の味が恋しいとか何とか。「作ってもいいけど、私はおばあちゃんみたいな
ご飯を作るよ?」と言ったら「そうゆうの大好き」と来た。
で、作ったはいいが「煮物は臭いから嫌い」「骨のある魚嫌い」「みそ汁にはもっと本だし入れたら?」
等など…。

彼の中で家庭の味=和食=から揚げ・肉じゃが・ポテトサラダ・照り焼きハンバーグだったらしい。
破壊的に食の好みが違う事に冷めた。

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341: 彼氏いない歴774年 2013/03/23(土) 00:27:22.42 ID:R3aKCB2d
飲食店で働いている時に常連のおばさんがタッパーに詰めて手作りの品をプレゼントしてきた
受け取ったおばちゃん店員はニコニコして「みんなでたべるねー」と言ったが、後で私に
「飲食店に食べ物持ってくるとかあのBBAマジおかしい。前に持ってきたのも不味かったし素人の手料理とか気持ち悪い。あんた全部食べな」
と命じてきた。
そこまでdisるのは可哀想と思いつつ確かにおばさんもなんかなーと思ったが食べてみたら確かにまずい。
おばちゃん店員が「素人製だと雑菌が~」みたいな講釈してたせいもあって気持ち悪くなってそれ以上食べられなくなった。
なのでこっそり捨てようとしたところ、店長に見つかってしまった。
「なにそれ食べ物?○○色で○○なので…えーなにそれうちで扱ってないよねーなにそれー捨てるのー?」という感じで実況するように言ってきた。
店長はおばさんのプレゼントの件を知らなかったので、アルバイトが勝手に食べ物持ち込んでなんかやってると誤解したっぽい。
店長の声はでかかったのでおばさんにまで届き、その瞬間に私がおばさんの手料理を捨てようとしていることがばれてしまった。
私は「うっかり地面に落としてしまって」と言い訳、おばちゃん店員は「あちゃー」って顔。場の空気で察したのか店長はそれ以上追求してこなかったが、
傷ついたおばさんはその後数時間居座り、私と店長がなにか行動するたびに「音立てすぎ」「真面目に働いてないでしょ」「最近まずい」とぐちぐち攻撃的になった。
日頃よくしゃべるけど明るい感じのおばさんだったから、豹変っぷりに驚いたし、そうさせたのが申し訳なさすぎた。
ちゃんとばれないように捨てれば良かった。食べ物を粗末にするのは酷いことだが、正直あれは完食していれば良かったとは思えない代物だった。
あるいはおばちゃん店員に押し付けられた時点で、キッパリ断れば一番良かったかな

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743: おさかなくわえた名無しさん 2009/07/18(土) 00:51:47 ID:bdozjGM7
彼女が俺の手料理が食べたいと言うので
ハンバーグとスープとポテトサラダ作ったら
なんでこんなすごいの作るの?とキレ始めた
以前自分が俺に作ってくれたものよりレベル高いのがでてきたのが、気に入らなかったらしい
注:料理自体はごく普通の家庭料理の域、決して特別なスパイスとか使ってるわけではない
せっかく作ったのに、なぜキレられる?とちょっとさめつつ
俺の実家は『一人になっても生きていけるように』との教育方針のもと
男女の別無く家事全般を叩き込まれた。お手伝いと言う名の元に。
てのを彼女に言ったら
『君のお母さん専業主婦だったのに、そんなの子供にさせるなんておかしい!
女の子ならまだわかるけど男の子にさせるなんて!』
と親を叩き始めた。
完璧さめた。

満足に料理もできないお前が言うな。

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518: 名無しさん@おーぷん 2016/12/28(水)09:34:35 ID:JDy
彼が私の料理に対して「例え美味しくなくても俺は美味しい!って言うよ」って宣言する神経がわからん。

初めて彼に手料理を振る舞ったのが1年ほど前。
ずっと実家暮らしだし自信なかったから逃げ回ってたけど、誕生日プレゼントに手料理をリクエストされて仕方なく作りました。
実家で母に見てもらいながら何回か練習して、彼の家で本番。濃い味好きな彼に合わせて濃いめにして、自分的には上手くできたつもり。
その時の彼の感想が上記のものでした。
美味しくなかったのかな、と、かなり凹んだら、「今日はとっても美味しかった!これは本当!落ち込まないで!!」というフォロー。

それ以来
彼の家で私が料理する→彼「美味しい!」→食後に「美味しくなくても美味しいって俺は言うよ」発言
→私落ち込む→彼のフォロー「今日はとっても美味しかった!」
これが何回かある(無い時もある)

2ヶ月くらい前に婚約して、同棲して1ヶ月、
二人で暮らしてはじめてのクリスマスだし、チキンを焼いて、私なりに頑張ってちょっと豪華な家ディナーを作りました。
チキンにかぶりついた彼が「美味しい!まあ俺は美味しくなくても美味しいって言うけど…」

もうなんか、ここで言うかよって、すごいショックを受けた。
多分私の顔色が変わったのに気づいたのか、彼は「ごめん、今言うべきじゃなかった。本当にごめん。本当に美味しいよ。」というフォロー。
今更すぎて、もう彼の「美味しい」が信じられない。
美味しく無いなら正直に改善点を言って欲しいって散々言ってるのに、「いや本当に美味しいよ」としか言わない。
もうなんかしんどいわ。
昨日もうまいうまい言いながらご飯食べてたけど、言われるたびに心が冷えていくわ。

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