鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:手料理

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743: おさかなくわえた名無しさん 2009/07/18(土) 00:51:47 ID:bdozjGM7
彼女が俺の手料理が食べたいと言うので
ハンバーグとスープとポテトサラダ作ったら
なんでこんなすごいの作るの?とキレ始めた
以前自分が俺に作ってくれたものよりレベル高いのがでてきたのが、気に入らなかったらしい
注:料理自体はごく普通の家庭料理の域、決して特別なスパイスとか使ってるわけではない
せっかく作ったのに、なぜキレられる?とちょっとさめつつ
俺の実家は『一人になっても生きていけるように』との教育方針のもと
男女の別無く家事全般を叩き込まれた。お手伝いと言う名の元に。
てのを彼女に言ったら
『君のお母さん専業主婦だったのに、そんなの子供にさせるなんておかしい!
女の子ならまだわかるけど男の子にさせるなんて!』
と親を叩き始めた。
完璧さめた。

満足に料理もできないお前が言うな。

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518: 名無しさん@おーぷん 2016/12/28(水)09:34:35 ID:JDy
彼が私の料理に対して「例え美味しくなくても俺は美味しい!って言うよ」って宣言する神経がわからん。

初めて彼に手料理を振る舞ったのが1年ほど前。
ずっと実家暮らしだし自信なかったから逃げ回ってたけど、誕生日プレゼントに手料理をリクエストされて仕方なく作りました。
実家で母に見てもらいながら何回か練習して、彼の家で本番。濃い味好きな彼に合わせて濃いめにして、自分的には上手くできたつもり。
その時の彼の感想が上記のものでした。
美味しくなかったのかな、と、かなり凹んだら、「今日はとっても美味しかった!これは本当!落ち込まないで!!」というフォロー。

それ以来
彼の家で私が料理する→彼「美味しい!」→食後に「美味しくなくても美味しいって俺は言うよ」発言
→私落ち込む→彼のフォロー「今日はとっても美味しかった!」
これが何回かある(無い時もある)

2ヶ月くらい前に婚約して、同棲して1ヶ月、
二人で暮らしてはじめてのクリスマスだし、チキンを焼いて、私なりに頑張ってちょっと豪華な家ディナーを作りました。
チキンにかぶりついた彼が「美味しい!まあ俺は美味しくなくても美味しいって言うけど…」

もうなんか、ここで言うかよって、すごいショックを受けた。
多分私の顔色が変わったのに気づいたのか、彼は「ごめん、今言うべきじゃなかった。本当にごめん。本当に美味しいよ。」というフォロー。
今更すぎて、もう彼の「美味しい」が信じられない。
美味しく無いなら正直に改善点を言って欲しいって散々言ってるのに、「いや本当に美味しいよ」としか言わない。
もうなんかしんどいわ。
昨日もうまいうまい言いながらご飯食べてたけど、言われるたびに心が冷えていくわ。

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653: おさかなくわえた名無しさん 2010/05/19(水) 02:29:53 ID:l8gQOA7k
豚切りごめん。自分の冷め話。

味付けにうるさかった元彼。
作るたびにうるさいのには辟易してて
手料理を作ること自体面倒くさくなってたんだ。

で、とある日、うどんスープの素を薄めて使って、味をちょちょっと
整えたりして煮物を作ったのね。 そしたら絶賛された。

はぁ?って思ったんだけど、その日はそのままにして後日からは
鶏がらスープの素や、中華だしの素、かつおだし、いりこだし系の
粉末調味料を使ってみたら、やっぱり絶賛。
お前も料理うまくなったなぁって。

調子に乗って、レトルトやインスタントの物を買ってきては
味付けに手を加えて、野菜や麺類、片栗粉やらを投入して
表記されてる料理とはまったく別物になってる料理を
毎度毎度絶賛する元彼に食べさせてた。

で、しばらくして胃袋を掌握されて満足げなデレデレの元彼が

「毎回美味しいものを作ってくれてありがとう、最高だ」
「こんなに美味しくなるまで努力してくれてありがとう」
「お前の味付けが好きなのは、多分お袋の味に似ているからだ。」
(意訳)

みたいなことを言ったとき、罪悪感が湧き上がるとともに
何かが冷めていった。

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640: おさかなくわえた名無しさん 2010/07/31(土) 02:21:16 ID:MFRVLOGB
豚切すまん。
1年付き合ってた彼女のことを書かせてくれ。
遊びに来る度に何がしか手料理してくれるマメな子。
そんな彼女とスーパーに食材を買いに行った。
試食コーナーでパクパク食べるのはいい。
でも食べ終わって商品を受け取ってから、
売り場を回った後にその商品(生肉やハム)をパンの什器とか冷凍什器に無造作に戻していた。
「それは駄目だろう」と注意しても「買っても使わないから」と悪びれないどころか、
「私って締まり屋さん♪」と笑っているのを見て愕然とした。
その日作ってくれたムサカもタラモサラダも味がわからなかったよ。
結婚も考えてたんだが憑き物が落ちたように一瞬で冷めた出来事だった。

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253: おさかなくわえた名無しさん 2010/09/30(木) 23:36:20 ID:RimdxhZY
彼の誕生日。彼の仕事がその時期忙しく、バタバタしていた。
私は美味しいお店でも予約して…とか考えていたけど、彼が
「疲れてるから家でまったりしたい。ご飯は何か作って欲しいな。
○○が作ってくれるなら何でもいいよ」と言うのではりきって
一万円分くらいの食材を買い込み(高いスーパーでちょっと変わった
調味料も買った)料理を作った。
しばらくして彼の友達とご飯を食べる機会があった。
特別なデートの時の食事の話になり、友達が「この前の誕生日は
なに食べたの?」と聞くと彼は苦笑しながら
「実はさー、○○の手料理だったんだよーwwいや、別にいいんだよ?
でもさー、やっぱ男は考えなきゃいけないじゃん?まあ羨ましいよねw」
そりゃ普段の食事よりはお金を掛けたとは言えレストランのコースとか
とは比べ物にならないだろうが…。だったら言うなよ!と思った。

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