鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:恐怖

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26: 名無しさん@HOME 2012/08/28(火) 09:25:51.84 0
前スレの流れで思い出した。 
前の仕事していた頃、なんだか寒気が止まらなくて医務室で休ませてもらっていたんだけど 
熱を測ったら39度を超えていたので、上司が気を利かせて帰らせてくれた。 
電車に乗った時点でもうフラフラで、自宅最寄りの駅に着いたら歩くのもやっと。 
ちょうど家と駅の間に総合病院があるのでわらにもすがる思いでそちらに寄った。 
待合室の椅子にぐったり座ると、様子を察したのか先に入れてくれ、熱を計ると41度を超えてる。

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280: 名無しさん@おーぷん 2016/01/13(水)04:15:33 ID:5NG
先週の金曜日の仕事帰り、午後10時過ぎくらいに自宅最寄駅に着いた。
歩道を歩いていると向かい側から30前くらいの女が来て
そのまますれ違うかと思いきや、片側に寄らないで道のド真ん中を歩き
俺の肩と結構な衝撃でぶつかったのさ
こっちは会釈して謝ったつもりでも、この女は怒りが収まらない様子で
急に文句を言い出した。どう考えてもあの狭い道でド真ん中を歩かれちゃ
誰にだって迷惑。翌日、翌週、つまり今週の月曜にまたこの女と遭遇。
どうも顔を覚えてるらしい。俺も覚えてたから避けるようにすれ違うつもりでいたが
何やらケータイで誰かと通話。俺はそのまま自宅に歩いていると急にコートのすそを思い切り引っ張られ
振り向くと若い20代くらいの今時の男が、
「おまえ、この子と肩ぶつかったよな、ぶっ〇すぞ」
すごい周囲も見る大声。。。3発蹴られて俺がしゃがむと
今度はこんなんじゃ済まないからなと去りやがった。
俺は恐怖にかられて交番に行ったが、被害届を書いたものの
気にするな、よくあることと、あっさり片付けられる。
昨日からはさすがに恐怖を感じてルート変更で帰宅してるが
肩がぶつかて刺されるなんてことも現にニュースであるし
たまったもんじゃない。俺みたいな経験した人はいる?どう対処しましたか。

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509: 名無しさん@おーぷん 2014/11/17(月)06:39:19 ID:cl0vpL9Pp
衝撃かつ恐怖を感じた話。
私は25歳女です。18時頃、一人で街をぶらぶらしていた。
ふと、後ろから人がついてきている事に気がついた。
キャップを深く被り俯き、黒いコート、ジーンズ。身長は男性の平均くらいか。
直視はしていないが、視界の端に見えた。ナンパかな…?と思ったが、声をかけてこない。
まだ人通りも多く、いざとなれば交番に駆け込むこともできるので全然怖くなかった。むしろ、どこまでついてくるのかな~とか若干面白がっていた。
店に入ってもいくら道を曲がっても一定の距離を保ちついてくる。そして何か喋っている。
電話でもしてるのか?と思ったがどうやら独り言で、耳を澄ますと、
「どこまでいくのかなあ、これじゃあストーカーみたいだなあ」というようなことを低い声でぼそぼそ言っている。さすがに少し怖くなってきた。
すると、ちょうど行きつけのバーのマスターがお店のオープン準備で外に出ていた。
私に気づき、「あ、私子さん!一杯飲んで行きませんか?」と声をかけてくれたので、じゃあ一杯だけ!と店に入った。
後ろからついて来ていた人は、わざとらしく舌打ちをしていなくなった。
バーに入り、
いやー実はさっき後ろから来てた男にしばらくつけられてたんですよ、助かりました!
とマスターに言うと、「えっ?」と驚かれた。
その反応に私も「え?」と言うと、マスターが眉間にしわを寄せて言った。
「僕、さっきその人と目が合って、顔がよく見えましたが。
女の人でしたよ。」


驚愕と共に、背筋が凍った。
本当に何がしたかったのだろう。

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422: 名無しさん@おーぷん 2015/06/16(火)21:15:32 ID:MzM
5~6年前の話。
当時ちょっと色々あって古いオフィスビルに住んでいた。
すごく住みにくかったが、当時不景気で家賃が安く、その時していた仕事の移動にとても便利だった。
自分の事務所を構えるまでの数か月の辛抱だし、とのんきに構えていた。
自宅として住んでいたというより、仕事の拠点についでに住んでた感じ。
トイレとガスはあったけど料理禁止だったんで不便だったけどね。 

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322: おさかなくわえた名無しさん 2013/10/27(日) 00:49:02.21 ID:hb0UU0+a
あ、書き込めた。

自分は車が必ず必要な田舎住み。
既婚者で小学校低学年の娘が1人います。

外食に出た時に、車が故障しました。
夜遅かったのと、自宅が歩いて十数分程度なら仕方なく歩いて帰ろうということに。
その際、山の道を通らねばならずそこを歩いていると、ザッザッと靴音が。

動物!?と思って良く見てみると、鎌を持った男の人が覚束ない足取りでこちらに向かってきました。
恐怖で固まっていると、夫が先に我に返ったようで「うわあああ!」と叫んで私達を見捨てて走って逃げました。

娘も驚いて我に返り「お父さん!」「お父さんいかないで!」と言う言葉で私も硬直が解けました。
とにかく娘だけでも助けないと!と思い、死ぬ覚悟でかばんを握りしめて応戦するつもりで構えてたところ
相手が「すみませんが…昼間山に入って山菜とってたら途中で気が遠くなって気絶してたようでさっき気がついて
今降りてきたところなんです。驚かせてすみません。自分は○○のとこの○○と言います。すみませんが携帯電話
持ってたら知り合いに迎えにきてほしいので貸して頂けませんか?」としんどそうに言うので気が抜けてその場に
へたり込んでしまいました。

その後その人に携帯を貸し、迎えにきた人がついでに私達を自宅まで送ってくれ
山菜の人もお詫びにと山菜を半分分けてくれました。

自宅に戻ってみると、なんと…夫は布団で寝てました。
頭にきて叩き起こしてみると、怖かったから布団かぶって震えてた。そのうち眠ってしまった。だそうで。
警察に連絡入れるとか、近所の人に助け求めるとか考えなかったのか!と責めると
結局無事だったんだから問題ないじゃないか!と逆キレされました。

元々夫に他に女がいて私がそれでも惚れていたので再構築中でしたが、子供を見捨てた男と思ったら
一気に冷めて嫌悪感のほうが大きくなってしまい、離婚を決意。
証拠も持っていたので弁護士に頼んで現在進行中です。

情などまったくなくなったので、とことんまで追い詰めてやるつもり。

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