鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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411: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/11/15(月) 10:44:25
妊娠して腹が目立ってきたら嫁がビビリになって、ひきこもりになった。
買い物も行かない。幸い近所のスーパーが夜中までやってるので、俺が買って帰ってる。

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858: 名無しさん@おーぷん 2015/06/08(月)05:46:00 ID:tEq
久しぶりに電車乗って思い出したから、学生時代の話を。


高校時代、私は電車通学だった。
乗ってるときは大体、携帯にイヤホンを繋いで音楽を聴いて過ごしてた。

で、とある日の夜。帰りの電車の中で立っていると、後ろからちょいちょいと肩を叩かれた。
振り返ると、ものっそい不機嫌な顔をした作業着のオッサン。
イヤホンを外して「何かご用ですか?」と聞くと、「携帯で音楽を聴くのを今すぐやめろ」とのこと。
音漏れでもしてたか?と思ったけど、音はかなり小さい設定にしていた。
それに外した数センチ先のイヤホンから音が聞こえてくることもないので有り得ない。

電車で携帯を使っていることが気に入らないのかな、と思い、
「この電車ではマナーモードにして通話は控えて、優先席付近でなければ携帯使ってもいいってことになってますよ」
と返すと、「そうじゃなくて!!」と急に怒鳴られてビビる私。静まり返る車内。
続きます。

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26: 名無しさん@HOME 2012/08/28(火) 09:25:51.84 0
前スレの流れで思い出した。 
前の仕事していた頃、なんだか寒気が止まらなくて医務室で休ませてもらっていたんだけど 
熱を測ったら39度を超えていたので、上司が気を利かせて帰らせてくれた。 
電車に乗った時点でもうフラフラで、自宅最寄りの駅に着いたら歩くのもやっと。 
ちょうど家と駅の間に総合病院があるのでわらにもすがる思いでそちらに寄った。 
待合室の椅子にぐったり座ると、様子を察したのか先に入れてくれ、熱を計ると41度を超えてる。

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280: 名無しさん@おーぷん 2016/01/13(水)04:15:33 ID:5NG
先週の金曜日の仕事帰り、午後10時過ぎくらいに自宅最寄駅に着いた。
歩道を歩いていると向かい側から30前くらいの女が来て
そのまますれ違うかと思いきや、片側に寄らないで道のド真ん中を歩き
俺の肩と結構な衝撃でぶつかったのさ
こっちは会釈して謝ったつもりでも、この女は怒りが収まらない様子で
急に文句を言い出した。どう考えてもあの狭い道でド真ん中を歩かれちゃ
誰にだって迷惑。翌日、翌週、つまり今週の月曜にまたこの女と遭遇。
どうも顔を覚えてるらしい。俺も覚えてたから避けるようにすれ違うつもりでいたが
何やらケータイで誰かと通話。俺はそのまま自宅に歩いていると急にコートのすそを思い切り引っ張られ
振り向くと若い20代くらいの今時の男が、
「おまえ、この子と肩ぶつかったよな、ぶっ〇すぞ」
すごい周囲も見る大声。。。3発蹴られて俺がしゃがむと
今度はこんなんじゃ済まないからなと去りやがった。
俺は恐怖にかられて交番に行ったが、被害届を書いたものの
気にするな、よくあることと、あっさり片付けられる。
昨日からはさすがに恐怖を感じてルート変更で帰宅してるが
肩がぶつかて刺されるなんてことも現にニュースであるし
たまったもんじゃない。俺みたいな経験した人はいる?どう対処しましたか。

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509: 名無しさん@おーぷん 2014/11/17(月)06:39:19 ID:cl0vpL9Pp
衝撃かつ恐怖を感じた話。
私は25歳女です。18時頃、一人で街をぶらぶらしていた。
ふと、後ろから人がついてきている事に気がついた。
キャップを深く被り俯き、黒いコート、ジーンズ。身長は男性の平均くらいか。
直視はしていないが、視界の端に見えた。ナンパかな…?と思ったが、声をかけてこない。
まだ人通りも多く、いざとなれば交番に駆け込むこともできるので全然怖くなかった。むしろ、どこまでついてくるのかな~とか若干面白がっていた。
店に入ってもいくら道を曲がっても一定の距離を保ちついてくる。そして何か喋っている。
電話でもしてるのか?と思ったがどうやら独り言で、耳を澄ますと、
「どこまでいくのかなあ、これじゃあストーカーみたいだなあ」というようなことを低い声でぼそぼそ言っている。さすがに少し怖くなってきた。
すると、ちょうど行きつけのバーのマスターがお店のオープン準備で外に出ていた。
私に気づき、「あ、私子さん!一杯飲んで行きませんか?」と声をかけてくれたので、じゃあ一杯だけ!と店に入った。
後ろからついて来ていた人は、わざとらしく舌打ちをしていなくなった。
バーに入り、
いやー実はさっき後ろから来てた男にしばらくつけられてたんですよ、助かりました!
とマスターに言うと、「えっ?」と驚かれた。
その反応に私も「え?」と言うと、マスターが眉間にしわを寄せて言った。
「僕、さっきその人と目が合って、顔がよく見えましたが。
女の人でしたよ。」


驚愕と共に、背筋が凍った。
本当に何がしたかったのだろう。

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