鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:復讐

 (1コメント)

6078487adcec5ac49efa1eb2935a6e19
245: 名無しさん@おーぷん 2015/09/02(水)19:55:41 ID:Y36
10年近く前、大学時代に働いていたバイト先で
「落ちこぼれのゴミ!どうせ頭の悪い高校を出てどこにも就職出来なかったんだろ!」と怒鳴りつけて来た基地外なおっさんが
俺が勤めてる会社の中途採用に応募して来たのは衝撃的だった
すっかり忘れてたけど、写真見たらすぐ思い出した

履歴書を見たら、バイト先で喚き散らしてた時期は一身上の都合で会社を辞めた直後だったらしいから、八つ当たりに来てたんだろうな

この記事の続きを読む >

 (3コメント)

01
277: おさかなくわえた名無しさん 2013/05/16(木) 21:24:34.68 ID:AiUUAHC+
初カキコです。スレチだったらすみません。
私が小学5年生のときの話。

両親が家を購入し、ずっと夢だった一軒家に引っ越しました。
山の近くで虫がたくさん出るアパートに住んでいたため、綺麗な新築にウキウキ。自分の部屋ももらい夢のようでした。 

この記事の続きを読む >

 (2コメント)

kawa3a
549: 本当にあった怖い名無し 2014/02/09(日) 18:03:58.34 ID:5omr+RvS0
アルバイトをしていた店がブラックだった。
サービス残業は当たり前で、酷い時になると一日六時間はタイムカードを押さずに働いている状態。
人手が慢性的に不足しているので年末には一人あたり十五分程度の休みしか挟まず十四時間働かせた
上司(店長の嫁)からのパワハラは恒常的に行われ、容姿や家族、育ちを貶し罵倒し、脅迫する。
風邪を引いても休ませて貰えないので体の弱い人は次々に壊れていった
人としての尊厳を無視された様な扱いを受け、ストレスで何度も倒れるが、働かされる

この記事の続きを読む >

 (9コメント)

ダウンロード (51)
496: 名無しの心子知らず 2009/07/23(木) 19:10:27 ID:ECtq7FEY
解決済みの話で、自分男の上に犯人が義姉だったけど投下。 

・出張中の俺携帯に友人からTEL。俺のゲームやらグッズを友人の店に売りに来ている女がいる。 
名前を聞いたら義姉だった。 
・とりあえず友人に適正価格で買い取ってもらい、あることを頼む。 
・主張から帰り、家族に連絡。「泥棒に入られたっぽいから警察呼ぶ、何かあったら協力してくれ。」 
・それを聞いた義姉がビビリ、あっさりと自白。 
・俺実家、兄夫婦、義姉両親で話し合い。 
俺以外が子供もいるし大事にしないでくれと言ってくるので、条件として現品復帰を提示。 
・全員で友人の店へ行き、売った物を買い直すことにするがここで俺以外が驚く。 
買い取り価格が40万弱なのに対し、販売価格が150万を超えているから。 
・買い取り価格を払うから返して欲しいと言うが、友人が拒否。 
結局、義姉両親が全額を支払い解決。 

俺が友人頼んだあることは、通常よりも高い金額で俺たちが行く時に売ってもらう事。 
友人に買取金額+手数料10万払い、残りを俺の手元に。 
兄夫婦はなんかギクシャクしているが俺は知らないよ。

この記事の続きを読む >

 (6コメント)

no title
522: 名無しさん@HOME 2011/12/13(火) 11:01:42.03 0
新築の家にウトメ、コトメ、義兄夫婦を招いた。 
結婚する時に、私の母が地元の伊万里や唐津の食器を揃えてくれたんだけど、トメが 
それを褒めると、北欧趣味の義兄嫁が「年寄りの家みたいw」と馬鹿にし始めた。 
母を馬鹿にされたみたいでカチンときたので、 
「そういえば義兄さんの家には高い食器が沢山あって羨ましいですね。」 
と、返してみた。 
え?高い食器???と驚く義兄と、アワアワ慌てている義兄嫁に、 
「◯◯なんて、1枚3千円以上するんですよね。すっごーい」 
と追い討ちをかけた。 
以前、義兄宅に遊びに行った時に、義兄嫁が「夫の小遣い減らして買ってるのw」 
と食器を自慢してたのを思い出したんだよね。 
夫には秘密だよって言われてたけど。 
義兄は、ここ数年食事が貧相になり、小遣いを減らされたのは、子供の為の貯金 
ではなくて、全て食器のせいだという事を初めて知り、凄まじく怒っていた。 
すぐに自宅に戻って、義兄嫁にまかせていた家計を確認すると、貯金なんて碌に 
してなかった事が発覚したそうだ。 
専業主婦を満喫してた義兄嫁だが、今はパートをしている。 
本来貯めているはずの金額を取り戻す迄は、許してもらえないとの事。 
義兄は、今まで月一万円の小遣いで我慢してたみたいで、3万円に増えたと喜んでいる。 
義兄に対してそこまでやってるとは知らなかったので、早く教えてあげれば良かったなと思った。

この記事の続きを読む >