鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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837: 名無しさん@おーぷん 2017/11/19(日)22:42:38 ID:asa
休みの日に朝から用事で出掛けて夕方帰って
疲れてるけど休憩してる暇ないからすぐにご飯作らなきゃ、という時に
家で一日中遊んでた弟のノホホンとした顔を見たら疲れが倍増してしまった。
弟はいつも帰ってきたらお風呂が沸いててお風呂から上がったらご飯ができてて
ご飯を食べたら後は自分の時間!休みの日は一日中自分の時間!ていう生活だから
疲れて帰ってご飯を作る側の気持ちは分からないんだろうけどさ
ていうか母が弟に家事をさせるのを嫌がるから私ばかりに負担が来るんだよなー
時間に余裕がある人や体力が余ってる人が家事をすればいいだけなのに

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cafadcd7-s
329: 名無しさん@HOME 投稿日:2014/01/26(日) 04:59:39.78
B専の弟が結婚を考えていると連れてきた人が直視するのも嫌なくらいのブサイクだった。
バナナマンの日村をさらに上下から押しつぶして、顔中にニキビか何かの出来物でデコボコになっているような顔。
はっきり言って蓮コラを見ているような感じで直視している時も落ち悪くなるような感じだった。
そんなのを夕食に呼んだものだから母は気分が悪くなって倒れるし、それを介抱していた俺は近づいてきた弟彼女を至近距離で見てしまい気分が悪くなり嘔吐。
父が激怒してその不細工をさっさと目に入らないところに連れて行けと激怒。
弟は何が何だかわからない状態で起こっていたが、弟彼女は悟ったようで申し訳ありませんっでしたと言ってさっさと帰って行った。
弟は結婚すると引かなかったものの、父も母も俺もあれを目に入れるのはもう勘弁、結婚するなら縁を切ると伝えるまでに揉めたが、向こうからお断りがあったらしく話は流れた。
正直、あんな見てるだけで体調が悪くなるような不細工が存在することにも衝撃を受けたし、それと平然と付き合える弟にも衝撃を受けた。

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808: おさかなくわえた名無しさん 2012/02/29(水) 15:50:28.06 ID:lmUQQ2Xq
ちょっと幼いところのある高校生の弟が
「兄ちゃん。ホワイトデーのお返しって何買えばいいの?」
と聞いてきた。(おお、何も言ってなかったけど、バレンタインにチョコ貰っていたのかw
恥ずかしくて黙ってたのかなwよしよし)とニヤつきつつ
「昔は、本命はマシュマロ、断るときは飴とか有ったみたいだけど、今は無難にクッキーで良いんじゃないか?」
と答えた。
「えっ?裏の意味とか有るの?それが重要なんだよー!飴にする!!」
半泣きの弟。くわしく聞くとチョコをくれたのは男性とのこと。
まあ中高男子校の半寮制の学校だし、そういう事もあるのか・・・・と複雑な気持ちだったが
詳しく聞くと、チョコをくれたのは男性教員だった。
以前から自宅に誘われたり、遊びに誘われたりしていたらしい。全て断っていたが。
身体に触られたり、具体的に何かされたことはないとの事で一安心。
まだ幼くて、生真面目な弟は「物を貰った以上、礼儀としてお返しはしないと」と悩んでいたらしい。
親が帰ってきたら、話をしないと。学校に抗議するべきかな?

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doseiai
354: 名無しさん@おーぷん 2016/07/24(日)01:44:04 ID:sel
数年前の話だがネカフェに行ったら受付の女の子に「あっ○○さん、どうもお久しぶりです」と声をかけられた
「ああ、久しぶりだね」と答えつつ席を指定して手続きを済ませた
席についてPCを立ち上げつつ「誰だっけ?」と頑張って思い出そうとした
見覚えはあるし、知り合いなのは間違いない だが、誰だかどうしても思い出せない

そうだ、伝票に名前が印刷されているはず と見てみると正体が判明した? おそらく?

受け溶けをちらちらのぞいて彼女が一人で入ってる時を狙って話しかけに行った
「やあ、ちょっと確認したいんだけど、○○の、、、弟、だよね?」と聞いてみたところ
ちょっとはにかむように「あっ、はい、そうですよ」と答えられた
「うん、ありがとう」とだけ返事して席に戻って友人にメールした

「今、お前の弟を見かけたが、妹だった」と送ったところ
「まだ、弟らしいんだが、時間度問題らしい、俺はどうしたらいい?」と返ってきたので
「笑えばいいんじゃないかなぁ」と返しておいた

なんか結局、弟のまんまで結婚することになったらしい
とりあえず安心してたら送られてきた写メがウェディングドレス姿の新婦二人だった
時代なんだろうかねぇ

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tuho
307: 名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水)11:35:36 ID:fbT
家族で夕飯食べてたら、弟がいきなり立ち上がって
「ごめんなさい。大学行けなくていいから100万円貸してください」
と親に向かって泣いて頭下げた時。

事の起こりは、当時中1だった弟が家のPCでこっそりアダルトサイトを見ようとしたことからだった。
弟はリンクで飛ばされてるうちに架空請求のページを踏んでしまった。
当時はまだ架空請求が流行り始めた頃で、中高校生の間じゃそんなにメジャーではなかった。
弟はどんどん膨れ上がる金額に恐怖し、叔父に相談した。
叔父は父の弟で、かなり歳が離れていて当時まだ20代だった。
叔父甥というよりイトコのような間柄だった。
親には恥ずかしくて言えないけど、叔父になら…と相談したんだと思う。
叔父は「俺にまかせろ」と言い、数日後
「なんとか業者と話をつけてやったけど、100万もかかった」
と弟に言った。
それ以後、弟は叔父のパシリになった。
最初は「何々買ってこい」とかたわいない内容だったんだけど、段々エスカレートして
ついに「クラスメイトの女の子を斡旋しろ」と叔父は言い出した。
弟は「さすがにそれは…でも100万円の借り…」と思い悩んだ末、
親に打ち明けて借金を返してもらうしかない!と決心し、夕飯中に告白したのだった。

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