鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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371: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/04/21(日) 19:47:59.43
俺40代前半パートタイマー、嫁30代半ばで百貨店の高級品コーナーの副店長、娘9歳。

嫁は大分年下なのに、フリーターの俺を好きになって結婚しようとアタックしてきた謎の感性と人生観の持ち主。
嫁両親がかなり学歴や収入面で反対したけども、嫁が押し切って結婚。
子供も国立附属に行けて一安心……と思ったら、ママカーストらしきものに巻き込まれた。

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743: おさかなくわえた名無しさん 2011/03/26(土) 22:37:41.19 ID:doK21Z+P
同じ大学の同級生だった元彼
卒業したけど彼は就職失敗して、地元に戻りたくないからと私のマンションに転がり込んできた。
彼はバイト代から月2万は入れるけど、家賃の大半と食費、光熱費は私もちだった。
「飯の支度は俺がやる」とか言ってたけど料理はできず、出前とったり惣菜買ってくる(私のお金で)だけで不経済なので結局私がやる事に。
「今のバイトが合ってるから収入少なくても(月8~10万くらい)ずっと続けたい」とか言い出すし、色々あってだんだんと冷めていた。
で、4か月くらい経ったある日。
ニュー速+の婚活女子を取り上げたスレ見てて奴が言った言葉が
「女はいいよなぁ。仕事いやになっても結婚して永久就職って逃げ道があるから」
私が「そんな女ばっかりでもないけどね。私は今の仕事ずっと続けたいし」と反論したら、
「今はみんなに可愛がられて楽しいだろうけど、そのうち辛くなるから」
「そんな時に女は辞めて逃げられるから。男はそうはいかない」
「ずっと楽しく仕事ができると思ってる時点で仕事というものを甘く見ている」
と説教口調。
そういう事はせめて自立してから言えよ…と完全激冷めして、その後すぐ出てってもらった
…けど、勝手にスペアキー作っていて、その後も私の留守中に出入りしていた事が発覚し、
最終的には彼のご両親に通報して田舎に引き取っていただきました。

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777: おさかなくわえた名無しさん 2012/01/07(土) 21:50:18.64 ID:lfh5TkVK
書き慣れてませんが、失礼します。
初めての彼女の話。
デート帰りの電車の中、ぼ~と景色を見ていたら、いきなり彼女に顔面を殴られた。
なんで殴ったのか?と聞いたら、
「大企業に就職できたからって、いい気になってんじゃねえ!」
と言われた。(妬むから、話に出さなかったのに・・)
散々ビンタやら、耳パーンされても我慢してたが、
顔面を殴られたのは、一気に冷めたのと悲しくもなりました・・。

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747: おさかなくわえた名無しさん 2012/01/07(土) 10:53:49.51 ID:9IcQs8En
スレタイとはちょっと違うけど、こんな話も聞いてほしい。

大学4年からつきあいはじめて、お互い就職し、数年間遠恋したのちに振られた。
私はまだ未練タラタラだったけど、元彼はまるで別人のように冷たい目で私を見て言った。
「自分は当分結婚する気がない。このまま長い間つきあって行っても、
結局別れた場合、年をとった分だけ君の方が悲惨なことになる。
だから今のうちに別れるんだ。別れるのは君のためなんだよ」
「え・・・?結局は別れるの前提の付き合いだったってこと・・・?」
と、なんだかモヤモヤしたけれど、結局その場では納得するしかなかった。
当時は元彼の転勤先まで押しかけて行って話し合っていたので、
半日くらいかけて鈍行列車で泣きながら帰った。
家が近付くほどに、徐々に涙が枯れて落ち着いていき、
「きっと元彼はもう、私に完全に冷めていたんだね・・・」
って、ようやく思い至ることが出来た。

それから5年後の同窓会。
別れたおかげ?か、私はその後に出会った人と結婚して一児の母。
元彼に会ったら、
「あなたと別れたおかげで素晴らしい人に出会えたよ~☆ありがとう~☆」
ってひとこと言ってあげようと思ってたんだけど、
残念ながら未だに転勤族の元彼は欠席。
会場に居た元彼の友人から、元彼がとっくに結婚していたことを聞き、
それに加えて、
「あいつ今でも、私にはすまないことをした・・・って言ってるよ」
って聞いた時、「変わってないな・・・」ってあきれた。
きっと元彼は、
「振った女のことをいつまでも気に病んであげてる、なんて優しい心の俺~w」
って、今でも思っていそうな気がしたから。

元彼と結婚できなくて、本当によかったーーーwwwww

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main7
75: 1/3 ID:9af6NhR1
俺がまだ小学校に上がる前父親が交通事故で亡くなり、 
母親は 女手1つで俺を育ててくれた。 

家が貧しいため、県立高校を落ちた俺は私立には通えず、 
定時制高校に進学した。 

高校を卒業したものの、俺は勤め先も見つけられず、ぶらぶら 
と毎日を過ごしていた。 

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