鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:実家

 (2コメント)

ダウンロード (17)
170: おさかなくわえた名無しさん 2014/11/06(木)16:35:11 ID:b6aYMCOKg
7、8年前父が2ちゃんに感化されて、子供である私のDNA鑑定をこっそり実行
後日、親子の可能性は限りなく低いですと通知が来てわが家が修羅場に陥った
結果的にいえばその結果自体が間違い、杜撰な業者がサンプルを取り違えただけだった
最初の通知から数週間後、業者からの電話で発覚
事の次第と料金を返還するので穏便に済ましてくれとの内容をうけ
散々に母を責めていた父は、顔を真っ青にしながら謝罪したが、母は下を理由に受け入れなかった

この記事の続きを読む >

 (2コメント)

ダウンロード (94)
75: おさかなくわえた名無しさん 2014/02/04(火) 10:46:25.68 ID:b7V2l7za.net
冷蔵庫の奥に放置してあったらしい、期限切れの生クリームを料理に使って、
家族に食わせ、結局、家族の半数が腹を痛めた。
しかも、誰も何もなければ黙ってるつもりだったらしい。悪魔かよ。家庭内でさえ食品偽装かよ。クソババア。

さらには「買ってきてすぐ使ったらもったいない!」とかほざいてる。
値引きしてあったものをわざわざ寝かすな。ただでさえノロウイルスの時期なのに。
こんなババアに家庭をまかせるなんてやばすぎる。
頼むから煙のように消えてくれ。おまえがいなければ無駄な出費も減るんだ。

この記事の続きを読む >

 (0コメント)

222

265: おさかなくわえた名無しさん 2017/12/14(木)18:15:11 ID:Yv4
俺の母はメシマズじゃないんだが「熱いもの焦げたもの辛いものは体に悪い。玉子は1日一個」信者。
家で食うメシは全て冷めてるか、ぬるいもの。
焦げどころか焼き目がつくのも駄目。
カレーは辛いから駄目、ラーメンは熱い+塩分が多いから駄目、オムライスは玉子を使いすぎる+ケチャップが体に悪いから駄目。インスタントラーメンなんかもってのほか。
揚げ物は冷ましてから食うし、肉なんか脂が固まって白くなってるのを出す。
嫁と結婚して初めて、揚げたてのテンプラやトンカツを食った。
「店で熱々の食べたことあるでしょ?」と言われ「あれはお金を払って食べる特権で温かいんだと思ってた」と答えて呆れられた。
去年は新婚で、正月は俺実家に泊まった。
母は奮発してすき焼きを出してくれた。ぬるいやつを。
台所で作って、冷ましたやつを持ってきて卓上コンロじゃなくて新聞紙の上に置く。
さらにどんどん冷めていくすき焼きを、4人でモソモソ食った。
母は「大みそかはゆっくり食べるもの」信者でもあるので、ぬるいうちに全部食うことはできず
最後のあたりは脂が白く浮いて、食うのが苦行だった。
俺が独身の頃は大みそかは巻きずしの習慣だったから、ゆっくり食っても苦行じゃなかったんだがね…
嫁に恥ずかしくて申し訳なかった。
今年は正月は帰省しない方向でいきたい。
嫁は家でまったり希望だから、海外旅行に行くと実家に嘘報告するか、仕事が入ったことにするか…

この記事の続きを読む >

 (3コメント)

99

419: おさかなくわえた名無しさん 2016/10/17(月)10:23:42 ID:p5B
実家から脱出する時は衝撃的なことの連続だったなー
母には「あんただけ幸せになるつもりなの!?」って泣き叫ばれるし
自分の娘の不幸を喜ぶ母親ってのは、まぁあいつの本性は昔からわかってたことだったけど、それでも衝撃的だった
周りを不幸にして相対的に幸せになっても現状は何も変わらないのにね
弟には「身勝手なBBA。これから家事はどうするんだ」「身の程を弁えてほどほどの幸せで満足しろ」とか言われて笑われるし
少なくとも暴力大好きな底辺野郎と姉弟差別&束縛大好きなヒス女のいるあの家ほど不幸な場所はないわ
家事?そうだね小さい時から私にばっかり押し付けてきたから奴隷がいなくなったら困るよね
二十歳越えた大人なんだし自分で自分の飯ぐらい作れや
挙げ句の果てに「この国のルールが気に入らないなら出ていけ」とかwww
「女子供や若者が!!!不幸になる国って!!!いつ決めた!!?誰が決めた!!?少なくとも!私は!了承してないぞ!!
そもそもなんでお前が居残る側なの!!!お前が!!中東とか行くって発想はないの!!?」
って喉がイガイガするぐらい叫びながら弟の部屋の机引っくり返して部屋の中のもの薙ぎ倒したら途端に部屋の隅で固まって大人しくなってやんのwwwww
私が本気で切れたことなんてなかったもんね
オタグッズ破壊しなかっただけ感謝してほしいわ

色々と落ち着くまで居候させて下さった先輩と、部屋借りたりするための保証人を代行してくれるサービスの存在や戸籍云々の仕組みを教えてくれた後輩にはどれだけ感謝しても足りないわ
ほんと出てってよかった

この記事の続きを読む >

 (2コメント)

gatag-00001270
48: 名無しさん@HOME 2011/12/02(金) 11:24:37.53 0
3年前のこと。 
大規模小売業勤務の私は、普段から平日が公休なんだが、その日はローテーションの関係で 
いつもとは違う曜日に休みをとって自宅にいた。 
昼前、いつもの時間に母が買物に出た直後、誰かが訪ねて来た。 
いつもは応対になど出ない父親が、さっと居間へ招き入れ、なにやら上機嫌で話をしている。 
父親とは普段から反りが合わないし、見栄張りでつまらない家電買わされたり工事代金ボられたりしてる人なんで、 
その来客もその手の手合いかと正直興味は無かった…んだが、その日はなんだか感じが違った。 
今思うと『虫の知らせ』ってヤツだったんだと思う。 

居間とは反対側のドアから台所に入って、自分のコーヒー入れながら聞き耳wを立ててたら 
「ショッピングモールにもお近いですし…」「駅まで歩いて行ける範囲…」「築年数は、まあこちらくらいでしたら…」 
という会話の切れ端が聞こえてきた。 

なにこれ?不動産屋?どゆこと? 頭の中でアラームが鳴り響いていた。  

「じゃあ、まず外廻りを見てもらおうか」 
父親が庭に面したサッシ窓から出て行く気配。 
不動産屋(推定)の男性が靴のある玄関へ回ったところを掴まえた。 

「いらっしゃいませ。おかまいも致しませんですみません。失礼ですが、どちら様でいらっしゃいますか?」 
「これはどうも、私、○○不動産の■■です。本日は…」 
「単刀直入に聞きます。父は何をしようとしてるんです?」 
「え…はい…こちらをお売りになりたいということで、本日はお見積もりに…」 

……あんのクソジジイ!!

この記事の続きを読む >