鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:実家

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820: 名無しさん@おーぷん 2015/03/23(月)23:39:06 ID:rRK
父親に「お前の部屋に監視カメラを付ける」って言われたこと。
14歳から10年以上にわたり、思い出す度に言われる。
本人は当然の行為(娘が可愛いから云々)だと思っているらしく、それに対して「気持ち悪い」等と言えば
「お前は冗談も分からない女だ!」と不機嫌になる。殴られそうになったこともある。
ほぼ同時期に胸の大きさや下着の柄、生理についてなにかと毎日聞かれ続けたこともあり
もしかしたら父親は自分の身体を…?いやまさか…とかなり真剣に悩まされた。
自室には鍵も無かったので毎晩夜が怖かった。

今になっても理解できないし、理解出来た所でどうも出来ないからどうにかしようというつもりもない。
本人はあくまで娘可愛さに言っている「つもり」だから諭しようもない。

そしてもう一つ衝撃的だったことと言えば
父親に対して性的な嫌悪感を持つ自分は被害妄想が激しいと思い込んだ結果、
18歳くらいで友人に話しをするまでそれがおかしいことだと気付かなかった、ということ。
2人にふっと話してドン引きされ、漸く理解出来た。

さすがにこの話は彼氏にはしていない。出来ない。あまりに酷すぎてとてもじゃないけど話せない。
なんでも話して欲しい、と言われてるけど、墓場まで持っていかなきゃと思っている…。

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623: 名無しさん@おーぷん 2017/06/09(金)10:23:45 ID:eVk
私の家に砂糖がないことで飯マズ認定されたのに冷めて別れたことがある。
来客用のスティックシュガーはあるけど、料理にはハチミツばかり使うし、お菓子は作らないので、調味料としての砂糖がない。
一般的には砂糖を使うのは知ってるけど、実家では砂糖=ハチミツだったから何となく私もそうしている。
何のキッカケか忘れたけど砂糖がないことを恋人が知り、自炊したことがない飯マズと言われた。
うちに来ると勝手に冷蔵庫開けてドリンク持ってくんだから食材入ってることを知ってるだろうし、そもそも一緒に買い物に行って料理して出したこともある。
そういうことを丸っと忘れて、小学生みたいなノリでやーい飯マズ!みたいに囃し立ててくる恋人見てたらスーッと冷めた。
ラインで別れ話したら、お前の飯おいしかったよって、ブリの照り焼きとかオープンオムレツとか餡かけ焼きそばとか今まで出したもの色々羅列されたけど、お前が飯マズと囃し立てた私が全部ハチミツ入れて作ったものだよバカ野郎。

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631: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/05/11(金) 00:39:13.22
私が子供だった頃。両親は一戸建てを買うことにした。そして一軒の建売にほぼ絞った。

母 「田んぼだった土地は地盤は弱いし湿気が酷くてダメだって。そうじゃないかちゃんと確認してきて」
父 「大丈夫!田んぼじゃないって!」

そしてローンを組んでその建売を買い、私達家族は引っ越した。
湿気は酷かった。Why?
近所の人から聞いて判明。ここは沼(池?)を埋め立てた土地だった。しかもつい最近。

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923: 名無しさん@HOME 2012/03/13(火) 11:45:33.44 0
自分が実家から離れて東京の大学に行ってた頃の話。
夜の11時に母から電話があって、「妹が壊れたよww」とハイテンションな
電話がかかってきた。数時間前、その当時家で母と妹に介護されていた祖母が風呂に入って
いて、浴槽の中で立ち上がれなくなってしまったらしく、母と妹で抱えだそう
としたができず、父に加勢を求めたが「自分の母親の裸を見たくない」と拒否。
バスローブを着せても拒否され、とうとう近所の親戚の方を呼んでなんとか抱えだした。
父は親戚にヘラヘラ礼を言って早々に奥に引っ込んだ。と見せかけて出かけてた(飲みに行った。)
あきれ返って母が脱力していると妹が米袋をもって目の前を通っていった。
すぐゴンゴン音が聞こえていってみると、父の部屋でテーブルに米袋を置いて
上からハンマーでたたいていた。瀬戸物のコレクションが入っている飾り棚は戸が全開。
おばあちゃん寝てるから静かにね。と声をかけ、そして私に電話が来た。
深夜ほろ酔いで帰ってきた父は、部屋から戻ると階段に座ってうなだれていたそうです。
母曰くこのことがあって、ようやく祖母を施設に入れる決心がついた。らしい
祖母の3回忌なのでカキコ


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826: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/09/03(火) 02:02:02.50
流れを読まずカキコ

親の希望で進学校に入学。
父は最初、私に「進学させてやる」と言った。
私は行きたい学校があったので、勉強。
しかし高3になると途端に「女が進学する必要ない。卒業したら働け」と言うように。
父はパチンカスだったのでお金が無かったのが原因。

ある日高校へ行くと担任から話があり、
「昨日お父さんが来て、先生と校長先生と話をつけて推薦書を書かせて、会社に採用試験の申し込みに行ったよ」とのこと。
そんなの全然聞いてない。それが修羅場。
その後、その会社で働き始めるが精神を病み退職しました。

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