鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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937: ■忍法帖【Lv=0,作成中..】 2016/02/26(金)10:27:31 ID:GLT
孫が欲しい、と娘に言う母の神経がわからん。
私の母は毒親ではないと思うが、とにかくマイペースで気分屋。気分次第で子どもの話を無視し続けたり、幼稚園児に「育て方を間違えた」とか制服が可愛いという理由で内向的な娘をむりやりガールスカウトに入れちゃうようなかんじ。
ガールスカウト活動で行きたくもないキャンプで3日お風呂に入ることができない時は泣き続けたし、裸足で外に出された時も泣いた。でも泣くと余計にひどくなるから無表情になった。
思春期の頃には典型的なメンヘラになて、成人してからようやく医者にかかることができた。
そんな私も数年前に結婚。最初は「私は面倒をみたくないから孫はいいわ」と言っていた母だが最近孫孫言うようになった。「母が私にしたようなことをしたくないからいらない」と言うと、「私そんなことしてないよ!?」とほざく。
「あんたが言うようなホームドラマみたいな家庭はない」「親が精神病でも、子どもは育つ」とか言うけど、同じくメンヘラの従妹の子どもがストレスでチックやひきつけを起こしている場面を見るととてもそうは思えない。
いつか子どもは欲しいけど、まず治療や自分の精神的な成長が先だと思う…と言っても、大丈夫大丈夫、とにかく産めとしつこい。
単に、孫をもつ親戚が羨ましいだけなんだろ?自分が幼いのは分かっているけど、子どもっぽい母を最近本当に気持ち悪いと感じる。

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2Kx



358: 2017/11/07(火)09:30:51 ID:ATa
息子の元嫁がずうずうしくて困ってる。
元嫁が「他にしたいこともあるし、気になる人もいて離婚したい。」と
言い出し、周りの子供もいるんだし思いとどまれとの説得を振り切った。
残念ながら元嫁の気になる人は元嫁が一方的に思ってるだけで
一切不倫の事実はなかった。
息子も子供を引き取りたかったけど、乳児で諦めるしかなくて
現在養育費を月二万支払ってる。
これは調停して現在の息子の収入からふさわしい額と認定されたもの。
離婚したときに元嫁はすぐ再婚するし、子供には会わせたくないと言い張り
遠方に行ってしまったこともあり、私達も息子も離婚して以来会ってない。

それなのに子供が七五三の三歳するからと言って祝い金を送ってくれと
電話してきた。それも着物を買うからと三十万だと。
「祖父母としては普通です。」だと。
断ったけど「養育費が少なくて着物が買えない。」と
毎日電話してくるので、元嫁の母親に抗議した。
母親は常識あるようで謝っていたけど「私は生活保護なので買ってやれません。
代わりに買ってやってくれませんか。」だと
親子して図々しい。そんな元嫁に引っかかった息子も悪いのはわかってる。

引用元: スレを立てるまでに至らない愚痴・悩み・相談part84

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782: 名無しさん@おーぷん 2014/07/30(水)13:11:04 ID:???

親戚一家相続トラブルの進行中の修羅場
私から見て、伯父が~伯母が~従兄弟が~従姉妹が~だとややこしいので
伯父目線で書く

バブル崩壊前まで手広く事業をやっていた
もちろん戦後からこつこつと会社を大きくしてきたが
バブル崩壊の10年くらい前に不動産に手を広げ
田んぼだらけの町が新興住宅街に変わり始める時期だったので
不動産関係でとにかく儲けた

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740: 名無しさん@おーぷん 2014/07/11(金)12:23:14 ID:jqwplVl1Q
座敷ある所で食事をしていたら、
隣に別のお客が座った、

一歳の子供が暑くなったのか、お腹一杯になったのか、
床に寝そべった時に、お隣さんに足が当たってしまった。
誤って、(相手の人は、大丈夫ですよと言ってはくれていた)
抱き上げた時に、父がお隣さんと少し話をした、
お隣さんはどう見ても30代
なのに、『お宅も孫いるでしょ?、可愛いよね』と
お隣『いえ、まだ子供いないんですよ』
父『なんで?作り方忘れちゃった(笑)』と
急いで、話を中断させてたけど、
一緒にいるのが嫌だった、
物凄く恥ずかしい思いしたし、相手にも嫌な気持ちにさせてしまった、

あそこまで来ると、(他にも家族や仕事中の人に迷惑かけている)
老害だと思う。

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yakuza
337: 素敵な旦那様 2006/05/10(水) 18:40:39
今から30年近く前の話。当時8歳の俺は、母が入院した関係で祖父の家に預けられていた。
その祖父は質屋を営んでいたんだが、時々夕方ふらっと銭湯に出かけ、俺が店番をすることが
よくあった。
ある日のこと、いつものように計算ドリルなど解きながら店番をしていると、お客さんが・・。
ただ、たった一つ違っていたのは・・・お客さんは893だったのです。(川谷卓三似)


後で知ったが、どうやら品が質流れになったのを恨んでいるらしく、(逆切れもいいとこだがw)
「じじいおるか?」
「おらん」
「どこじゃ?」
「しらん(子供心に場所はいっちゃいけないと思った)」
「あのじじい・・・・・・・・・お前はなんな?(注:お前は誰なんだい?)」
「孫」
「なんでお前がおるんな(注:どうして、君はここにいるの?)」
「お母ちゃんが病気しとるけえ、ここにきちょる(注:母が病のため、ここに来ているのです)」  
 
 その瞬間、893は顔を真っ赤にしてまなじりを見開き、天を仰いで「くわァ~」と小さくつぶやくと
「もうええ!!二度とこんわ!!!」
そう言って、出て行こうとしたのだが、急にくるっと振り返ると戻ってきて、
「これでアイスでもこうちゃりゃあ(注:これでアイスでも買いなさい)」
といってカウンターに100円を叩きつけて一言、


「男の子は泣いちゃいけんのよ!!」


893さん、あの時泣いていたのはどうみてもあなたのほうです。
本当にありがとうございました。


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