鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:嫁いびり

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968: 名無しさん@HOME 2013/07/29(月) NY:AN:NY.AN 0
亀大量発生中の所申し訳ないけど投下させてもらうね

テンプレ見たのかと言いたくなるような嫁いびり(料理に文句、料理捨て、男梅、石女呼ばわりなど)
を炸裂させてきたクソトメと、私が嫁いでからマザコンが発覚したエネ夫
(母さんの方が正しいに決まってる、料理が母さんの味じゃない…など)に耐えかねて
荷物まとめて緑の紙を置いて実家に帰ってたんだが、
奴らは反省するどころか実家の固定電話にガンガン電話を掛けてくるようになった
毎度毎度食事時、深夜~早朝などの迷惑な時間に電話を掛けてきては
嫁のくせに生意気な、離婚するか決めるのはこっちの方だふじこふじこと大騒ぎする

私は世話になりっぱなしも申し訳ないので実家の方でバイトを見つけて
働いてたんだけど、ある日家に帰ってきたら
時間的にまだ職場にいるはずの母(定年前なので働いてる)が先に帰って来てて
さらっと「義実家から電話かかってきて、出たらいきなりクズだの何だの言われたから言い返したんだけど、
そしたら離婚するって向こうから言ってくれたわよ」と言ってきた

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486: 名無しさん@HOME 2008/02/20(水) 10:58:02 O
昨日の昼、トメが「嫁子さんいつも安い方しか買わないんでしょ。これ高い方のだから食べてみなさい」と、
たしかに10円は高いブラックマッペもやし1袋をくれた。
夜、コウトが帰宅してるのを確認してから凸。
「さっき頂いた高級もやしでナムルを作ったんですけど、うっかり熱いお茶で口の中やけどしちゃって…
辛いの食べられないし、旦那も出張でいないからコウト君どうぞ」
コウト大喜び。トメはアワアワ。
茹でてオレンジ色に和えたから目立たないけど、「さっき」あげたばかりのもやしは消費期限3日過ぎてて、透き通って溶けかかってたんだもんねえw
この反応で、目の病気でもアルツハイマーでもなく嫁いびりだと確信しました。

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508: 名無しさん@HOME 2012/02/21(火) 15:13:45.70 O
嫁いびりに全力を注ぐトメ。
旦那も締めてくれるけどすぐ忘れるので、同じ事の繰り返し。
いい加減うざいのでDQN返し。


トメに味噌が切れたから買って来いと言われたので、味噌を10000円分買って帰ったよ。

だってトメさん「うちは味噌すぐなくなるから、いくつか買ってきて!」って一万円渡してくるんだもん。
嫁子はトメさんが買いに行く手間を省いてあげましたよ。

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358: 名無しさん@HOME 2009/12/12(土) 11:57:41 0
元婚約者。
挨拶に行ったら
「この年になるとね、新しい趣味なんて始めるのは大変なの。
だからお嫁さんが来るのだけが楽しみだったのよ、うれしいわ。」
ジーンときて「よろしくお願いします!」と言ったら
「これからは嫁イビリって趣味ができるわ、ありがとうね、息子」
息子「そうだよ母さん。
父さんが死んでから落ち込んでたけど、これで元気出せよ。」
まわれ右して車内で問い詰めたら元婚約者
「ああ言ってるけど母さんはおっとりした人だから。
嫁イビリって言っても食洗機やルンバを見て『今は便利でいいわね~』って言うぐらいなもんだよ、きっと。
お前がつらいようなイビリ方ができる人じゃないからさ」
だと。
あ、ルンバ=自動掃除機。ダラでごめんなさい。
まあもちろんイビリ宣言で破談。
で、ロミオ。


俺の最大の親孝行の機会を奪わないでほしい。
頑張って我慢して家事の手を抜くお前に今まで耐えてきたのが水の泡じゃないか。
俺の2年を返せ。
2年入れた玉手箱持ってきたら許してやる。


私、乙姫?
仕事ありの一人暮らし、家事が手抜きでも自炊して汚部屋を防いでるんだからいいじゃないか。

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306: 名無しさん@おーぷん 2014/09/23(火)18:27:46 ID:GRmyNIVhW
私の母は嫁いびりされてた。当時小学一年だった私でもわかるほどに。
食事捨てるのは当たり前、1日5回家中を掃除させる、祖母と父が寝るまで母は寝ることも許されない。
私は子供ながら、母を助けようと必死だった。掃除を手伝い、料理を捨てるのを阻止しようと訴えたりした。でも私が母を助けると、祖母は「子供を味方につけるつもり?」と余計にいびりがきつくなったので、もうどうしたらよいかわからなくなった。
ある日、母は発作を起こし倒れた。私は泣きながら119番したが、父に妨害された。でんわがあさっての方向にぶっとんでた。
父の「家事をサボるための演技だ!」というセリフは一生忘れない。しかしどう見ても演技ではない。電話を壊されたので、泣きながら近所に凸し、助けをもとめました。
母は死にました。すぐに救急車を呼んでれば助かったのに!父は母の異変に気がつかなかったと言い通してた。
近所の人だって壊れた電話やら泣き叫ぶ子供がいるのに不自然に思わず(たぶん父や祖母が誤魔化した)父の言葉を信じてこれ以上突っ込んでこなかった。
私はもう父と祖母が鬼にしか見えなかった。以前から母をいびり倒している姿を見てきているので、人間とすら思えなくなっていた。
もう小一にして相当歪んでたと思う。何年もかけて復讐してやった。

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