鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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469: 名無しさん@おーぷん 2015/05/20(水)14:07:09 ID:C95
もう何か月も前の話だけど、妊娠してて臨月の時、足の爪が割れてるんだけど
どうにも腹が邪魔で自分の足まで手が届かなくなってて、居間にいた旦那に「足の爪が
割れちゃって、でも爪切れなくて、ちょっと切ってほしい」と伝えたら、
すっごい激昂して叫びながら、読んでた雑誌と座椅子を壁にぶん投げてうちを出て行った。

携帯電話は持ってそうだったけど電話しても出なかった。
しばらくして義実家から電話あって、「息子が怒って帰って来たけど、何かあったの?」と
言われた。
あったことを伝えたら、困ってる様子で「また電話するわ、なんかごめんね」と言われた。

姉に電話したら車で駆けつけてくれて、話をしてるうちにお腹がズンドコズンドコ
痛くなって、姉に言ったら、「それは陣痛だ」と。
間隔測ったら10分だったので産院に電話して、姉と一緒に入院。
もうすぐお産行けると言われそのまま姉の立ち合いで出産した。

その後色々あり、義実家の仲裁で旦那とは一応和解したけど、なんであんなに怒ったのか
は未だに謎。
「爪切るの嫌だよ」と言えばいいものを。
しかも「お産立ち会うはずだったのに。産院に電話した後うちの実家に電話くれれば」と
今でも怒ってるのがもっと意味わからん。

こっちもそれはもう物凄く大変だったんですけど。

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227: 名無しさん@おーぷん 2015/08/06(木)00:03:04 ID:Gma
妊娠中の蝦ちゃんが仕事でヒール履いてて叩かれてたので書かせてもらう

私はアラフォーの主婦
20年くらい前、アムラー世代ド真ん中だった
当時は14センチくらいの厚底ブーツを愛用していて
転ぶこともなく毎日通学してたし、車の運転だって厚底ブーツでこなしていた
ストラップがついてて足首がしっかり固定されてるサンダルなら
全力疾走だって問題なくできた

18歳で大学に入ってからずっと厚底
就活中も9cmヒールだったし、当時もそれくらいのヒールは当たり前だった
問題なくちゃんとした企業に受かったし
社会人になって営業職だったけど、10cmくらいのハイヒールでカツカツ歩いてた
今の時代の新入社員が10cmヒール履いてたら叱られるのかはわからないけど
当時は社内の先輩の女性もみんな高いヒールを履いてたし
靴のことで社内で何か言われたことは一度もなかった

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375: 名無しさん@おーぷん 2015/12/02(水)02:39:49 ID:DXl
旦那が某CM見て「嫁ちゃんも年越しに寒中水浴びしなきゃね~」とか言い出した
普段ならその場のノリや冗談で流せるけど、「私が?年越しに?水浴び?寒いし妊娠中なのに?何で?」って言い返してしまった
恐らく今まで私が旦那に言い返したのは片手で足りる程しかないし、冗談で何気なく言ったんだろうと分かってるけど
第1子で早産して不安や悲しさや申し訳なさで産後泣いてた事とか、初期だけど流産した事もあるから例え冗談でも言って欲しくなかった
「何で妊娠中盾にしたのww?」って言ってきたから「流 れ る よ ?」と真顔で返したら冗談が通じないとか言ったきりだから恐らく本当に何も考えず言ったんだろうな。
重いものを持つ、高い所から突き落とす、冷水を浴びせるって昔からの堕胎の方法って知らなかったのかな?

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396: 名無しさん@HOME 2012/04/05(木) 21:21:03.41 P
私も妊娠中に運転してた。
夫が酒造りに関わってるから、破水した時も夜に自分で運転して病院行った。
タクシーは電話で「破水してるけど、バスタオルを股に挟んでるから大丈夫です!」って
言ったのに、全部乗車拒否されてさ。
バスタオル挟んでトランク引きずって駅前のタクシー乗り場行っても駄目でさ。仕方なく運転した。
駐車場着いたら陣痛ひどくなって、宿泊用トランク引きずりながらオエー!オエー!って吐いた。
申し訳ないとは思うけど、駐車場から病院の入り口までナメクジみたいに色々粘液落としてしまった。
翌日の清掃係の人は、きっと修羅場だったと思う。

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972: 名無しさん@HOME 2013/05/12(日) 21:54:23.05 0
流れ切って。

妊娠中、職場の後輩に階段から突き落とされた。
幸いにして、お腹の子供は無事だったけど、私の頭にはなぜ!?という二文字しか浮かばずパニック。
後に、後輩と後輩の母親、私の夫、会社の上司を交えて話し合いを持ったときが修羅場。
なぜこんなことをしたのかとたずねても、後輩はだんまり。
代わりに母親がしゃべるしゃべる。
「私はこんな子いらなかったんです」「こうして私を困らせるのが好きなんですよ、この子は」
「上のお姉ちゃんたちは、いい子ばかりなのに…この子だけは生まれたときから躓いてばかりの人生だわ」
夫が顔をしかめてたしなめても、まだしゃべる。すると後輩が突然叫んだ。
「お母さんは私をいらないって言うけど、先輩はそんなこと言わなかった!」
「先輩は、初めて私を認めてくれた!!すごいって言ってくれた!!」
「本当の妹より可愛いって言ってくれたのに、どうして私を置いて辞めちゃうんですか!」
「そのお腹の子がいなくなったら、会社辞めませんよね!?」
と、わんわん泣く後輩を呆然と見つめることしかできなかった。
警察沙汰にはしないが、二度と近づくなと念書と慰謝料で片をつけた。
彼女は精神科に通院することになって、その後はわからない。
仕事をもできて、優しくて明るくて、本当に可愛い後輩だと思っていたから、すごく落ち込んだ。
今はもう、彼女がどこで何をしているのかもわからないけれど、あの母親からは逃げて、幸せなことを願ってる。

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