鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:大喧嘩

 (1コメント)

92

354: 名無しさん@おーぷん 2015/01/05(月)09:51:38 ID:OuI
元夫が土下座をしながら仕事を辞めて義母の介護をしてくれと頼んできたから、後ろ髪を引かれる思い出仕事を辞めた。
良義母さんだったから仕事に未練があった時期はほんの僅かでした。介護は大変だったけど、義母さんとのコミュニケーションは楽しかった。
そんな義母さんも残念ながら80歳目前で死去。
そんなときに放った元夫の言葉がこちら。

俺は専業のお前を養うために昼も夜も働き詰めだった。
そろそろ働いてくれなきゃ困るんですけど。いつまで専業やる気?
母さんを長生きさせられなかったんだから介護に関して礼は言わない。

言われなくても働くつもりだったし、辞めた会社の社長さんからもう一度と誘われてるんじゃボケ。
私はあんたのためにかいしてたんじゃない。義母さんの為にやってたの。
あんた土下座までしておいて何様?

ここまで言ったら元夫、にたーっと満面の笑みになって
働くんだ、よかった。今度は君が働いて僕ちんが休む番だね!辞めてくるよ!と言いやがったので大喧嘩。

この記事の続きを読む >

 (8コメント)

266

186: 名無しさん@おーぷん 2015/12/17(木)21:14:10 ID:H0v
旦那が暑がりで、ストーブや暖房をつけるのを禁止してくる。
暖冬で静岡県住み(一年を通して雪が降らない地域)とはいえ、寒いもんは寒い。
しかも2歳の双子をかかえているので、私は良くても子供は無理。
半纏やモコモコ靴下で凌ごうとしても寒いんだよね。毛布も被る始末。
暑がりと寒がりは一緒の部屋にいられないと私と子供は別室に移動してストーブをつけたんだけど、家族の団欒が~と言いながら部屋に入ってきてストーブを消す。
大喧嘩になってストーブを捨てるとか言い出したので、子供を連れて一人暮らしの兄のところに逃げた。

この記事の続きを読む >

 (6コメント)

1005

845: おさかなくわえた名無しさん 2011/05/07(土) 14:10:32.52 ID:USIJHznI
好きな人とカレーを食べに行った
すると彼は私がカレーを食べる様子をジーッと見つめて「合格」と一言。
意味がわからなかったのでどういうことなんだと聞いたら、
昔、彼女とカレーを食べに行ったとき彼女がルーとライスをかき混ぜて食べ、
彼はその汚らしさに怒りが込み上げてきて大喧嘩になった末、その場で別れたらしい
彼女は「かき混ぜて食べるとライスとルーが程よく混ざっておいしいし、
汚いのは分かってるけど家では小さい頃からこうだったからついクセでやってしまった、ごめんなさい」と。
でも彼はもうその彼女は無理だったらしい
カレー混ぜて食べるのは汚いと思うし実際見たら引くけど、別れるほどではないんじゃないかと思った。
もし万が一付き合うようなことになったら些細なことで別れを切り出されるんじゃないかと思ってしまい、スーっと冷めてしまったよ


この記事の続きを読む >

 (12コメント)

49

482: 名無しさん@おーぷん 2015/07/17(金)15:15:52 ID:cky
ずーっと昔まとめサイトで見たエピソードの中に、
「誰かのために金を使って、それがもったいないと感じなければ、そこには愛があるらしい。」って一文があって、
(これを書くために検索してみたら、「うちの母ちゃんすごいぞ」ってタイトルでまとめられてた。)
なんとなく記憶に残ったけど、普段はまったく意識せずに忘れてた。
一時期付き合ってた彼氏が1円単位で割り勘する人で、
他にも何かって言うと高い!勿体ない!を連呼する人だった。
だけど私も、驕られるより割り勘の方が気楽で、だらしないよりは細かい人の方がいいと思っていて、
趣味の話なんかは合って(元々趣味のサークルで知り合った)一緒にいて楽しかったので付き合いを続けてた。
だけどある時、きっかけがなんだったのか覚えてないくらいくだらない事で大喧嘩して、
別れる別れないって話しになった時、元彼が「お前に今まで幾ら使ったと思ってるんだ!
別れるなら耳揃えて返せ!」って言い出された時に、はっきりとこの言葉を思い出した。
「基本割り勘だったのに幾ら使ったもないじゃない」って反論したら、
そもそも勿体なくてお金なんて使いたくなかった、だけどお前が俺に会いたい、
どこそこ行きたいって言うから嫌だったけど仕方なく付き合ってやったって言われて、
ああ私は愛されてなかったんだなと自覚した。
元彼は約1年の付き合いで3~40万円使った感覚でいたけど、実際には10万円そこそこ。
私は家計簿付けてたから、そのコピー見せながら話あったら、
「あれ?ほんとにこんだけ?」って首傾げてた。
こういう自分のやった事を過大評価して思いこむタイプの男と、10万で切れるなら安いもんだと思ってたら、
「やっぱり別れたくない、どうしても別れるって言うなら慰謝料として100万用意しろ、
それができないなら俺との交際を続けろ」って脅迫されて、
私一人の手には負えなくなって家族に相談し、そこからちょっと大事になった。
最終的に元彼は大学辞めて、迎えに来た両親に連れられて田舎に帰っていった。

この記事の続きを読む >

 (4コメント)

11111

227: 1 2013/10/03(木) 13:02:09.30 0
この季節になると思い出す情けない離婚話を吐き出します

元旦那は所謂「お酒さえ呑まなきゃ良い人」って奴だった。
普段はよく働く楽しいパパ。酔うと、直接攻撃こそないものの
糞尿ゲロ垂れ流し、大声で歌う、踊る、ぶつかって物を壊す。
しかもそれを悪びれない。多分記憶がないからだろうけど、
「酔った時の事はノーカウント」主義だった。
私も娘(当時小6)も息子(当時小3)も怒り心頭である日大喧嘩に。
旦那は謝るどころか「誰のお陰で生活出来てるんだ!」と来た。
なんか、お酒の事で揉めると素面の時でも異様にキレるんだよね。
私は「私が炊事洗濯家の維持をしているからでしょ!
お札が洗濯物畳んでくれるの?戸締まりしてくれるの?」と反論。
すると「お前なんかいなくても平気、置いてやってるだけ。
勘違いするな。お前が出来る事なんて俺でも誰でも出来る。」
というので実家に帰る事にした。丁度夏休み前だったので、
子供たちも一緒に来る事に。
私も子供達も旦那はアル中だと思っているから治療して欲しい。
その為の怒りの手段であって、その時は離婚までは考えていなかった。

で、電車で二時間の私の実家へ。海辺の観光地でもあり、
小学生の甥姪もいるので、子供達は毎日楽しそうだった。
私は家業と家事を手伝いながら置いてもらう事にした。
旦那アル中の事はしばしば相談していたから皆協力的だった。
一週間後、旦那が会社に行ってる間にこっそり帰宅した。
見事にゴミ屋敷になっていた。食事は外食で済むだろうけど、
水回りの掃除や洗濯、庭の掃除など、は気付かないらしい。
一戸建てを会社員が一人で維持するのはちょっと無理だよね。
何もせずにそのまま実家に帰った。

この記事の続きを読む >