鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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732: おさかなくわえた名無しさん 2011/02/23(水) 15:27:01.15 0
義義実家がリフォーム中でうちに寄生しているトメが、 
うちの冷蔵庫に、どこから持って来たのか

1年も前に消費期限の切れた漬け物を入れていた

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551: おさかなくわえた名無しさん 2010/04/09(金) 00:47:58
さき 
いや、1時間くらい前? 

ねてて、苦しくて目が覚めたら 
目の前にウトn顔が 

訳もわからずふとんごと腕を張り上げ 
そのまま殴りつけるようにガシガシして逃げた 
だいごっこ路まで逃げて、包丁もって震えてたら、入ってきたのがウトだった

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687: おさかなくわえた名無しさん 2017/08/22(火)01:37:15 ID:6bD
兄嫁と母は何度か殴り合いの喧嘩をした事がある。
兄嫁は元ヤン。母も気が強い。二人とも親しい相手には口が悪い。

兄夫婦は当時うちで同居していて、家賃+光熱費+αを払う払わないで何度か揉めかけた。
ある時それが口喧嘩に発展し、売り言葉に買い言葉で怒鳴り合いになったよう。
私と兄はそれぞれ別室にいたので怒声を聞いて駆けつけると、居間で怒鳴り合う二人を父は黙って見ていた。
どーすんじゃコレ…と兄はあまり役に立たないので父に目線で助けを求めると
父はパンパン!と手を叩き「はいそこまで。言い合いじゃ決着つかん、殴り合いで決めたろうや」と言った。
母はハッとした顔で「それがええな」と一旦退室。

兄・兄嫁・私が「えっ? えっ?」とオロオロしているうちに母が武器を手に戻ってきた。
丸めた新聞紙2本。
その片方を兄嫁に渡し、母が兄嫁をポコッと叩く。
父に檄を飛ばされて兄嫁も母をぺしょっと叩く。
そして趣旨を理解したらしい兄嫁とちょっと嬉しそうな母は振っただけで2つ折れになるへちょい新聞紙の棒でペコポコペコポコ叩きあう。

しばらくしてまた父が手を叩き、「時間切れ! どっちが多く殴った?」
「あっ数えるの忘れた!」
「数えとかないかんかったん!? 先に言ってやー!」
で私が吹き出してしまい、初の殴り合いは終了した。

ちなみに揉めた原因の家賃やらなんやらは
兄嫁→払います! 世話になっとるで払わせてや!
母→受け取らん! 世話なんかついでや! 薄給なんやから二人の貯蓄に回し!
という傍目にはアホっぽい事だった。

母は「あんたらが小さい頃はよくこうして夫婦喧嘩したわー」と笑い、兄はボソッと「どうりで既視感あると思った」と呟いていた。
兄嫁はというと、後で「お義母さん殴れる訳ないやん、お義父さん鬼かと思ったわ…新聞紙出てこなかったら土下座して謝るとこやった」とこっそり打ち明けてきた。

今は兄夫婦は新居をかまえ、私は遠方で就職したので実家は両親の二人暮らし。
時々母が「新聞喧嘩ができなくて寂しい」と電話をよこす。

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302: おさかなくわえた名無しさん 2007/11/03(土) 20:57:21 O
空気も読めないダメな嫁が投下。
「嫁は義実家と同居するべき!」「嫁はトメに崇め立てるべき!」とトメがうるさいので同居決定。ウトメの荷造りを私と旦那でやり、引っ越し業者に頼むとお金がかかるから旦那と私がやればいいというトメの意見で自分達でウトメの荷物を運んだ。


大ウトメ家まで。当日なんか色々言ってたけど引っ越し作業に忙しくて聞こえなかったな。さ、大トメさんを崇め立ててもらいましょかね。

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96: おさかなくわえた名無しさん 2013/10/06(日) 20:43:31.20 ID:4Ku0QakJ
先ほど、洗面所に俗に言う軍曹が出た。
父は何も言わずにほうきを持って来ると、叩きつぶそうとする。それを私と母で
「軍曹だから。大切にしなきゃだめだよ」
「そうよ。何もしないおとなしいんだから」
と止めても父は「クモは敵」とほうきを構える
「もしかして・・お父さんクモ怖いの?」
と私が聞くと一瞬固まる父。
「アシダカ軍曹はゴキブリ食べてくれるいいクモなんだから、大丈夫だよ」
すると父は
「だったらこのクモ、お前の部屋に入れてやる」
「じゃあやってみたら?つまんで入れてみな」
てっきり嫌がるかと思ったらそう答えたので、父はうっとなる
そうこうしているうちに今まで大人しくしていたクモが、急にものすごい速さでこっちに向かって来た
わー!と叫びながら後退り、ほうきをバンバンうち下ろす父
そこへ騒ぎを聞いたか同居する兄家族が来た
甥っ子は軍曹見て悲鳴をあげる
「ほら!(甥っ子)も嫌がってる!(私)早くつまんで持ってけ。怖くないんだろ、早くしろ!!」
そんな父を兄はあきれて見ていたが、姪っ子(2才)がよちよち来て、ひょいっとクモをつまみ上げた。
瞬間、家族全員
「早く捨てなさい!!」
しかし姪っ子は嬉しそうにじたばたするクモの足を持って、父にはい、と渡す
いつものように受け取ってしまった父は声にならない叫び声を上げながら、玄関に猛ダッシュ。
その際に大きな音を立てて何かにぶち当たっていたが、「イテ~!!」と叫びながらお外へポイ!
兄嫁はいつも温厚かつおっとりな父(兄嫁から見れば舅)の姿に
「お義父さんってクモ嫌いだったんですね」
と驚いていた。
そんな兄嫁に父一言
「いや、朝のクモなら大丈夫」
・・ウソばっかり

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