鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:台風

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168: おさかなくわえた名無しさん 2018/09/30(日) 22:06:37.15 ID:PrNXmza1
生後1ヶ月の赤ちゃんと実家に里帰り中。
今日は一人暮らしをしている祖母が台風避難のために泊まりにやって来た。
たまたま3人子どもを持つ私の姉もこちらに遊びに来てたのだけど、姉が私の赤ちゃんを抱っこするやいなや
「あらら、気持ち良さそうに寝てる!
やっぱり慣れてる人は違うな~。さすが上手だ~。本物の母ちゃんより良いね」
と祖母は私に言った。
昼間中私の抱っこでぐっすり寝ている赤ちゃんをみてたくせに…

その後赤ちゃんが眠たくてギャン泣きしちゃったんだけど
「そんなに泣かせてかわいそう!!!(育児)下手くそだな~。」
とも何度も言われて、私の何かが崩れ落ちてしまった。
確かに初めての育児で毎日が手探り状態だけど、自分なりに精一杯やっているのにそんな風に言われて悔しくて悲しくて仕方なくて涙が出てきた。
祖母のことは好きだし、何かと姉マンセーなとこもわかってたけど、この出来事は絶対に忘れない。
どこかに吐き出したくて長文ごめん。

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356: おさかなくわえた名無しさん 2018/11/04(日) 19:39:49.36 ID:MyBZIpB0
少し前の台風で電車が動かなくて家に帰れなかったので
職場の仲のいい子が家に泊めてくれたんだよね

部屋の綺麗さと女子力の高さに衝撃だった
家にある物で料理を振舞ってくれたんだけど
まず、乾燥大豆から作った自家製のおからと豆乳が家にある時点で驚き
更に食材も皮まであますことなく使い
すっごい美味しかった

肌や髪すごくキレイなので「この化粧水(シャンプー)いいよ」と紹介されたもの
全て真似してたんだけど
生活習慣の違いだわwwwと気づかされた

お人形さんみたいに可愛くて、胸も大きくて、性格よくて
こんなに女子力も高いのに
30代前半で浮いた話がなく、結婚もしてないし彼氏もいないって事が不思議でしょうがない

普段ガールズトークしてても全然混ざってこない彼女から
その日初めてガールズトークをする事ができたんだけど
「幼稚園の時、私はすごくトロくて人より一歩後ろを歩いてたんだけど、毎回手を引っ張ってくれる男の子がいて~(略)」
って感じの話で、今まで生きてきた中で1番キュンキュンしたかもしれない
今までなんで彼氏できないんだろうと思ってたけど
変な男には絶対渡さねぇと思った

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496: おさかなくわえた名無しさん 2012/09/09(日) 02:01:33.85 ID:m56+OGOw
習い事で知り合って二人で会うようになった男性から、ある時「大事な話がある」とデートの申し込みが。
もしや告白?とwktkしていたが、デート当日は運悪く台風が直撃。
暴風雨でとても夜に出歩ける天気ではなかったため、
「残念だけど日を改めない?」とメールすると、「今日じゃなきゃ駄目だから」と言われてしまった。
しかし、待ち合わせの店は駅から歩いて10分ほどの距離にある。
平日の夜だった事もあり、せめて駅の近くで会うことを提案するも、彼は断固拒否。
余りに頑なな彼の様子から「もしや何か深刻な相談でも…」と思い、豪雨の中をびしょ濡れになりながら店に行ってみると、
台風のせいか大分くたびれたバラの花束を持った彼に出迎えられ、どうしても今日この店で想いを伝えたかったと笑顔で告白された
激しい疲労感と同時に恐怖のようなものを感じ、丁重にお断りしてタクシーで帰った

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496: おさかなくわえた名無しさん 2012/09/09(日) 02:01:33.85 ID:m56+OGOw
習い事で知り合って二人で会うようになった男性から、ある時「大事な話がある」とデートの申し込みが。
もしや告白?とwktkしていたが、デート当日は運悪く台風が直撃。
暴風雨でとても夜に出歩ける天気ではなかったため、
「残念だけど日を改めない?」とメールすると、「今日じゃなきゃ駄目だから」と言われてしまった。
しかし、待ち合わせの店は駅から歩いて10分ほどの距離にある。
平日の夜だった事もあり、せめて駅の近くで会うことを提案するも、彼は断固拒否。
余りに頑なな彼の様子から「もしや何か深刻な相談でも…」と思い、豪雨の中をびしょ濡れになりながら店に行ってみると、
台風のせいか大分くたびれたバラの花束を持った彼に出迎えられ、どうしても今日この店で想いを伝えたかったと笑顔で告白された
激しい疲労感と同時に恐怖のようなものを感じ、丁重にお断りしてタクシーで帰った

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496: おさかなくわえた名無しさん 2012/09/09(日) 02:01:33.85 ID:m56+OGOw
習い事で知り合って二人で会うようになった男性から、ある時「大事な話がある」とデートの申し込みが。
もしや告白?とwktkしていたが、デート当日は運悪く台風が直撃。
暴風雨でとても夜に出歩ける天気ではなかったため、
「残念だけど日を改めない?」とメールすると、「今日じゃなきゃ駄目だから」と言われてしまった。
しかし、待ち合わせの店は駅から歩いて10分ほどの距離にある。
平日の夜だった事もあり、せめて駅の近くで会うことを提案するも、彼は断固拒否。
余りに頑なな彼の様子から「もしや何か深刻な相談でも…」と思い、豪雨の中をびしょ濡れになりながら店に行ってみると、
台風のせいか大分くたびれたバラの花束を持った彼に出迎えられ、どうしても今日この店で想いを伝えたかったと笑顔で告白された
激しい疲労感と同時に恐怖のようなものを感じ、丁重にお断りしてタクシーで帰った

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