鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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241: おさかなくわえた名無しさん 2017/07/21(金)11:40:24 ID:TkN
田舎在住。夫が地元企業勤務で顔が広く、方々で可愛がられてる。それはいいんだけど、夫の会社の人、地元のご年配の方々、付き合いある他社の方々から「これ子供さんに」とお金を渡される…
私は「えっいえいえ、そんな…」とか焦る→いいからいいから!と渡されお礼を言う感じなんだけど、果たしてこれで良いのか分からない。
・最初から「あらー!ありがとうございます!」的なのが好ましいの?
・受け取ったあと、そのお金を目の前でしまって良いの?手に持ったままも変だよね?
夫は「気にせず受け取っとけ~」としか言わず、コミュ障気味な私はどうしてよいか分からなくて焦る。お礼はどうすればとか、子供のクラスの子に見られたら気まずい?とか色々考えちゃって気が重くなってきてる。マナー的にどう対応するのが正解なんでしょう?

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928: おさかなくわえた名無しさん 2016/08/30(火) 16:03:17.85 ID:mb+zjL3Y
長文すまそ
数年前 取り引き先の男性に一目惚れした
自分でも驚くほど寝ても覚めてもその人が頭から離れなくて
会えない日々に彼が自分の中でどんどん美化されていて 実際に会うと
あれ?こんな顔だったっけ?こんな小さかったっけ?と自分が恐ろしいやらなんなのさと
しかしその美化されたギャップに彼がシンクロしていて
なんて素敵なんだろう!ハリウッド俳優なんて目じゃない!と
もう限界突破で思い切って話しかけた
あぁ!なんて素敵な声なんだろう!私に微笑んでくれてるーー!と
彼は私が世界で一番好きなハリウッド俳優さんを超えた存在になった
願いが通じたのかお酒に誘われた
もう最後までばっちいこー!と身体の隅々まで完璧にしてデートに臨んだ
楽しい夢のような時間過ごし最終目的地に向かう
ふと、彼がほんのりといい香りがしているの気がついて
なにかつけてるの?と聞くと うん香水ちょっとね、と そかー素敵ーって返事して
微笑んでいると 彼は首とかは匂いキツすぎるから

おへその周りにつけてるんだよと 微笑んだ

ピシピシピシという音がしたような気がする
今思い出してもあんな急転直下で体の体温が下がる経験なんてした事ないけど
正にその時そうだった 気持ちわる!って心が全力で叫んでた
香水が塗られたへそをこれから見るのか!無理だ!帰る!と思い
具合が悪いとかなんとか理由つけてタクシー拾って帰ってきた
今考えてもへその香水なんて当たり前なんだろうし香水だって嫌いじゃない
ただ 気持ち悪い!ハリウッド俳優かよ!と 自分の好きな俳優さんまで落とし入れるような
セリフが浮かんでしまったのが信じられない あんな浮かれた熱もどこへ消えたのか…

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534: おさかなくわえた名無しさん 2018/05/05(土) 17:58:18.38 ID:mQVlGejt
愚痴です

主人の仕事の取引先の女の子が仕事とは関係ないプライベートでもラインやら電話をしてきます
内容は毎回女の方から今日は仕事疲れちゃっただの美味しいご飯食べただのかなり日記的などうでもいい感じで、主人は当たり障りなく一言返信
あんまり女と連絡自体嫌だけど仕事の付き合いがあるから渋々容認していましたが、全く関係ないような内容ばかりが送られてきていて本当に嫌な気持ちです
ただ、携帯内容を見てる事は主人は知らないので誰に言いようもなくここに吐き出しました
既婚男性に意味なく毎日毎日連絡してくる神経が分からん

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221: おさかなくわえた名無しさん 2016/08/25(木)19:01:03 ID:xGT
取引先から届いたお中元が梅酒だった
毎年、梅干しかハムの詰め合わせを頂いていて
今年もてっきり箱にある梅という漢字を見て梅干しと勘違いしてた
私、今年の春に出産しているし子供達はまだ未成年
6本も入っていたし、とりあえず料理にでも使うしかないかと思案中
しかし今年いきなりなんで敢えての梅酒なのか。出産は先方も知っているし。
梅干しならお弁当に入れるのにすごく助かったんだけどな。

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382: おさかなくわえた名無しさん 2015/12/02(水)14:14:05 ID:yUi
元夫の話。

妊娠が分かって籍を入れた12月初め。
入籍して10日も経たない内に朝帰りや外泊をするようになった。

入籍した途端のこの行動に散々喧嘩にはなったけど
年末だから忘年会もあるし子供が産まれれば変わるでしょうとの
周りのアドバイスもあって耐えていたけど

自営業である元夫が仕事納めにやった忘年会で百年の恋も冷めた。

その忘年会には家族と従業員やその家族、親しい取引先の方で
毎年やっていたのだけど(結婚前は彼女として参加)
その忘年会で初めて参加する取引先の方に元夫が私を妻として紹介した。
そしてその方に「奥さんは働いてるんですか?」と聞かれた元夫の一言。


「いや、家政婦みたいなもん。」



百年の恋も醒めた。

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